若い子と話すのがだるくなってきた37歳のつぶやき
なんかね、最近ほんと実感してるんですよ。「若い子と話すの、ちょっとしんどいな〜」って。いや、別に嫌いとかじゃないし、敵意とかそんなのは全然ない✋むしろフレッシュな感性には毎回感心するし、「なるほど、今ってそうなんだ〜!」って新しい発見があることも多い。でもね、なんていうのかな……そのテンションについていく気力が、圧倒的に足りてない。笑あとね、一応、その若い時期って、自分も通ってるから、私にとっては初めてじゃないから、もはやちょっとくどい🤭(初めての一人暮らし、初めての恋愛、 初めてのサークル、初めてのちょっと悪いこと、みたいなね。)たぶん、私の“感情の省エネモード”が始まってる20代の頃は、どんな話にも首を突っ込みたくて、共感したり、アドバイスしたり、議論したり、やってた。「それってどういうこと?」「私はこう思うなぁ」とか言いながら、人とのやり取りそのものにエネルギーを使えていた。でも今は、そのエネルギーをどこに使うかを、慎重に選ぶようになった気がする🪫別に損得で動いてるわけじゃないけど、「そこまで熱くならなくてもいいか」とか、「これは流しておこう」みたいな瞬間が、圧倒的に増えた。👆ほんとにこれ。若さのエネルギーが眩しいときって、あるもちろん、若い子のノリが楽しいときもあるし、「は〜いいね〜!その勢い、忘れてたわ〜!」って元気をもらうこともある。でもたまに、それが眩しすぎて目が痛いときもある😆私はもう、四六時中ワクワクしてられないし、感情のアップダウンもそこまで望んでない。穏やかで、じんわり幸せな日常がいい。落ち着いた人間関係の心地よさ最近は、話す相手が年下でも年上でも関係なく
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