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日記「夏のしのぎ方」

【アイスの幸せ】 先日あまりの暑さで 1週間ぶりに1Lアイスを買い シャワーを浴びた後ウハウハで ガツガツ食べまくった! 久しぶりの1Lの味は まるで天にも昇る美味しさで このまま永遠に食べ続け 死んでしまっても構わないほど °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかし一気に食べるとまた 体の具合が悪くなりそうだから スプーン山盛りで一気に食べずに チビチビ食べ続けた。 するとだんだん周りから溶け出し そこから食べる様にして行き 溶けてない所を後回しにして どんどん食べて行く。 でも食べるのが遅いせいか 溶ける面積がだんだん広がり このままじゃ食べ終わる前に 全部解けてしまいそうだった。 なので俺は 食べるスピードを速めて だんだん山盛りを1口で食べ始め やっと溶けた部分を全部食べ終わる さっきのチビチビ食べるスピードで アイスを食べると全部溶けるから ここぞとばかりに山盛りアイスを 一気に食べて幸せな気分になった (∩´∀`)∩ワーイ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【店休日】 昨日いつものブーツを履いて 買い物に出かけてたら 途中で靴がパカパカ鳴りだし 何が起こったのか確認してみた すると本体とソールの かかと部分が分離してしまってて 歩くたびに本体からソールが離れ その音でパカパカ鳴ってた! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ でもこないだ靴紐を変えたばかりで まだまだ履きたいお気に入りだから 買い換えるのがもったいないと思い 接着剤で直してみる事にする。 なのでいつも行ってる 手芸さんのピンクッションで 靴用接着剤を買おうとしたら 店休日じゃないのに店が閉まってた よく見るとシャッター
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Clarks(クラークス)ワラビー ソール交換/Vibram#1136

クラークスの「ワラビー」は、1966年に登場したカジュアルシューズの定番モデルです。 名前の由来は、カンガルーの小型有袋類「ワラビー(Wallabee)」から。 袋状に足を包み込むモカシン構造と、天然ゴムを使用したクレープソールが特徴で、柔らかく足当たりの良い履き心地を実現しています。 シンプルなデザインながら存在感があり、現在でも世界中で愛され続けている一足です。今回は、クレープソールが歩行時にベタつき、重さも気になるとのことで、 「軽くて丈夫なソールに交換したい」とご依頼をいただきました。 クラークスのワラビーに使用されているクレープソール(生ゴム)は、柔らかく履き心地が良い反面、熱に弱い素材です。 特に沖縄のように気温が高く、アスファルトの温度が上がりやすい環境では、ソールが溶けて“ねちゃねちゃ”とした状態になりやすく、歩きづらさの原因になります。そこで今回はお客様とご相談のうえ、軽量で耐久性の高い Vibram #1136ソール へ交換いたしました。 見た目の雰囲気を大きく変えずに、歩きやすさと耐久性を大幅に向上させています。 こちらから仕上がりです。
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foot the coacher(フットザコーチャー) ヒール交換・ソール補強

「フットザコーチャー」はデザイナーの竹ヶ原敏之介氏が2000年に設立した日本のメンズシューズブランドです。 国内の有名セレクトショップを中心に展開されています。レザーソールとかかとがすり減っていました。 レザーは滑りやすく摩耗しやすいため、かかとはラバーのトップリフトに交換し、ソール前半分にはハーフソールを貼って補強します。 ウェルトに取り付けられている真鍮製の金具(トリコニー)は、本来は登山靴などの靴底に打ち付ける滑り止め用の底鋲ですが、こちらの靴では機能としてではなく、装飾として取り付けられているものになります。 この金具が付いたままだとハーフソールが取り付けられないため、一度金具を取り外してハーフソールを仕上げ、研磨したうえで再度取り付け直しします。 こちらから仕上がりです。
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REGAL(リーガル) ソール・ヒール補強

ソールとヒールに付いていたパーツが外れてしまっています。 そのため今回は、ソールとヒールを一度フラットに削り直し、ラバーで補強しています。 こちらから仕上がりです。
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REGAL(リーガル) メダリオン キャップトゥ/ソール補強・ヒール交換

すでにソールは補強されていますが、かなりすり減り、剥がれも見られる状態です。 ヒールも薄くなり土台ギリギリまで減っているため、交換のタイミングとしてはちょうど良い頃合いです。 今回は、耐久性が高く滑りにくいビブラム#2340へソール交換。 ヒールもソールに合わせて同タイプのビブラム#5340で交換いたしました。 こちらから仕上がりです。
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Timberland ソール剥がれ

ソールのサイドに縫いがかかっていない部分があります。ここは歩くと屈曲する部分になるのでソールが剝がれやすいです。そのため、今回は接着+縫いをかけます。こちらから仕上がりです。ソールに浅く溝を掘ってから縫っているので違和感なく仕上がっていると思います。
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