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母の日に思うこと

いつもありがとうございます^^今日は母の日ですね。義理の母は今年二月に亡くなりました。義母に大好きなお花を贈れないのは寂しさを感じます.何においても終わりがあるというのはこういうことなんだと心に染みます。一緒にお花を選んだこと、育て方を教えてもらったことを思い出した日でした。母と選んだパンジー嫁という立場だと時々思いが通じないこと正直ありました。そんな時、お花さんが乳化剤になってくれたような気がします。そして、今日長男から突然、「ママ、母の日だから」とお花をもらいました普段あまり話さない長男、なんだかとってもじわっときました。今、寮生活の次男のけんちゃんからは、LINEで一言「いつもありがとう」とだけ笑すると背景がピンクになり熊のブラウニーが持っているカーネーションが咲くのです!うるうるしてしまいました。普段、全く連絡なしなので便りのないのが良い便り?と思うようにしていますだからなおさら嬉しかったです。そして実の母もなんとか元気でいてくれています。通院用にと贈ったバッグも気に入ってくれたようです。贈れることに感謝ですね人は失って初めて気づことはたくさんあります。その時どんなに真摯に向き合っていても、後悔はつきものということも最近気づきました。なるべく後悔はしたくない!ではどうすれば良い?「今ここ」これにつきるのではないかと思うのです。2023年の母の日ももうすぐ終わりその前にブログを書くことができてよかったです笑
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日本とアメリカと母の日は同じでも運気アップの相手は違う?

アロハ☆ハナイノウエです。5月14日は母の日でしたね。皆さんは何かプレゼントをされましたか?ハナは母の日には毎年ディナータイムをプレゼントしています。特にアメリカでは母の日に一番大切に意識することはどのような物を贈るかではありません。ハワイでも「物よりも時間」です。食事の準備や片付けをしなくてもいい「時間をプレゼントする」という感覚はハワイを含めたアメリカでは日本よりも強いと思います。だから、朝ごはんとお昼ごはんを兼ねているブランチのためにレストランにカフェに行くという過ごし方は代表的です。日本と同じように、母の日だけのコース料理やデザートを提供するレストランがたくさんあります。特にブランチなら2食分でゆっくり時間をかけて頂くので、夜はいつもよりボリュームが少なく調理や片付けの手間もかかけなくて済むご家庭も多いと思います。ハナの家族の場合、母の日はおうちで過ごしてきました。父もお料理が上手で普段から日曜日はランチ担当なので、外食をするという過ごし方をしなくても母へのプレゼントになるからです。そして、日本との一番大きな明らかな違いは、自分のお母さんだけが対象ではないということです。アメリカの母の日のお母さんは祖母、子どもがいる姉や妹や娘や親族の女性、子育て中の友人や会社の仲間や近所の女性、妊婦の方など皆さんが対象です。さらに、例えばたまたま出会った知らない女性がお子様と一緒にお散歩されている時に"Happy mother's day!"と声をかけることは日本にはない文化ですが、アメリカでは珍しくありません。ちなみに、ハナは母の日はママがやることを代わりにしてゆっくりお休みしてもら
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