絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

ちゃんと役に立っているのに不安が消えない理由|“自分を愛せない”まま頑張り続ける人へ

こんにちは。自己認識サポーターのdaiです。今日も、いつも不安な気持ちで頑張っている人向けに、不安が消えない理由について書いていきます。「ちゃんとやっているはずなのに、 なぜかずっと不安が消えない」これ、あなたのせいじゃありません。結論から言うと、**不安の正体は“能力不足”ではなく、“自分を愛せていない状態”**です。ちょっと、ドキッとしましたか。…でも大丈夫。ここから詳しく説明していきます。1、役に立っていない気がする、という不安の正体あなたはきっと、こんな人です。・家族のために動いている・仕事でも求められたことはきちんとやる・誰かの役に立てる行動を、自然と優先しているそれなのに、ふとした瞬間に湧いてくる。「私って、結局何者なんだろう…」「本当に役に立てているのかな…」「何のために生きているんだろう…」……この感じ。実はこれ、「自分の価値=誰かの評価」になってしまっている状態なんです。だから・評価されると一瞬ホッとする・でも次の瞬間には、また不安になる・もっと役に立たなきゃ、と焦るこのループから抜けられない。これ、本当にしんどいんですよね(´Д`;)2、なぜ“自分を愛せない”と不安が消えないのか心理学や脳科学の世界では、人は「安心・安全」を感じてはじめて落ち着いて考えられると言われています。でも、・自分の気持ちを後回し→不快でもタスクに向かう感じ・「こんな感情を持つ私はダメ」と否定→前向きな人と比べて自己否定・怒り、悲しみ、嫉妬を見ないふり→負の感情を感じても分析しないこれを続けていると、脳はずっと緊張状態になります。つまり、不安は「あなたを責める敵」ではなく「そろそろ自分
0
カバー画像

自己受容をオススメする理由

私がなぜ、自己受容をオススメするのかそれは、毒親育ちって、自己否定が標準設定されていませんか?親をはじめとする家族からの否定を受けていませんか?『わたし基準!』っていう『私はどう感じるの?』『私はどうしたいの?』っていう感覚、育ってないよって方、多いんじゃないかな?親からの支配やコントロールに悩んだよって方、基準は、親の顔色ではありませんでしたか?基準は、圧倒的に外側においてしまっているのです自己受容って、心を取り戻すきっかけですただ、在るなにも悪いこともなにも問題もなかったという、ジャッジのない0ベースへ戻るから私らしさへ戻れるきっかけです私らしさって一番、ほっとしてパワーを取り戻せます◎物事に対して、良い/悪いって、判断している基準を見つめ直してみませんか?今、それを『悪い』って判断しているのはどうしてでしょうか?ただ、そう在るだけって、思い出して必要以上に、悪と捉えるのではなく大切な私を責める材料にするのではなくただ、そうなだけ最初は、信じられなくて大丈夫私が嫌って感じたなら、それが正解◎私が好きだって感じたなら、それが正解◎他者にそんなのおかしいそんな風に思うなんて、変そんなことないよって、言われてもそれは、あなたの価値観ですよね(クライアントさんにひろゆきですか?って言われましたけど笑ひろゆきも心理学専攻です)って、ナチュラルに価値観をお返しすることができます自己受容は心の土台私をまるっと受容して進みましょう♡本当の自己受容であれば、パワーが戻ってきますよ♡心の根っこから、心をケアして、生きづらさを手放していきませんか?ぜひぜひ、お気軽に、お問い合わせもメッセージされ
0
カバー画像

※自分を責め続けたら、こうなります 【私の実体験】

初めまして、翳依(かげい)まりと申します。中学生の頃から自己否定と自分責めに苦しみ、自分が大嫌いで、ずっと生きづらさを感じながら生活してきました。そんな自分をどうにか変えたくて、書籍、ネット検索、動画、セミナー、自己啓発からスピリチュアルまで、とにかく情報を求め集め続け、気づけば15年もジプシー状態で過ごしていました。そうした中 集めた情報を自分なりに実践し、何度もトライ&エラーを繰り返して、やっと「自己受容」に辿り着き、30代になってようやく、自己否定の負のループから抜け出す事ができました。このnoteでは、簡単な自己紹介も兼ねて『私が自己否定/自分責めばかりしていた時、どんな状態になり、どんな事が起こったか』について、書いてみたいと思います。また後半では、今だから分かる「あの時どうすればよかったのか?」についても考えていきますので、ぜひ最後までご覧くださいね。前述の通り、私は中学生の頃から、ひどい自己否定/自分責め思考の持ち主でした。なんとか大人になり、大学を出て就職したものの、内面的にはずっと大きな変化がなく、また かなり激務の会社に入ってしまった事も重なって、社会人になってから自己否定/自分責めはピークに達してしまいました。「早朝から夜までの勤務で身体がすごくしんどいけど、皆同じようにやってるんだから、私だけ文句を言っちゃいけない。」「体調が悪いけど、皆自分の仕事で手一杯だから、休む訳にはいかない。」「お腹が空いてもご飯を食べる時間が無いけど、忙しい時はこんなの当たり前。そんな事考えてる間に手を動かさないと。」「同期の子達は同時進行で色んな仕事をこなしてまだ余裕があるの
0
3 件中 1 - 3