絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

【湿度とノイズ】梅雨時の特異故障、事例紹介

 こんにちは、効率オタクです。 関東圏も梅雨入りし、湿度の高い日が続いています。今回は多湿とノイズの関係性とその対策についてまとめてみたいと思います。。設備には季節性があり、気温や湿度の変化が少なからず影響を与えます。今回は私が経験したノイズ関係の症例を紹介したいと思います。 まず、ノイズとは何かというと、ざっくり言えば電磁波のことです。電気製品はすべて電磁波を発しており、それが他の製品や設備に悪影響を及ぼす場合、まとめてノイズと呼ばれています。 ノイズの厄介なところは、入り込んだ瞬間に設備が停止する点で、アラームが出ないことが多いのが特徴です。気がついたら止まっている、そんなパターンです。処置としては、電源のオンオフや再起動で復旧することがほとんどです。 高温で基板がフリーズするケースに似ていますが、これはアラームが出ることが多い印象です。ノイズの場合はアラーム無しで止まることが多く、気づきにくいのが特徴といえます。 ノイズの入り方には大きく分けて2パターンあると思っています。一つは電源コードを伝って入り込むタイプ。もう一つは大気中を飛んでくるイメージです。今回のテーマである梅雨に関連するのは後者になります。 まずは電源コードを伝って入り込むノイズについて。家庭のドライヤーを例にすると分かりやすいです。ドライヤーとテレビのコンセントが2股ものに差し込まれていて、ドライヤーのスイッチを入れた瞬間、テレビにザーッと横波が入る、そしてスイッチを切ると消える。こんな現象がそれです。(今はノイズフィルターが入ってるはずなのでこの症状を今見る事はほぼ無いと思います) 工業用の機器でも、ノ
0
カバー画像

視覚でハッキリ見えるプラズマが出ました

手から出たんですが。寝ようとしたとき、手から肘ぐらいまでパワーがみなぎっていた日があったんです。なので、両手を平行にゆっくりスライドさせるという動きをなんとなくなく繰り返して見たんです。いつになくパワーが強烈だったので、子供に向けて「ハア!」と手をかざしたくなったので、かざしました。その数秒後でした。電気を消した真っ暗な部屋で、手から稲妻がビーーーっと出ました。可視光線でした。稲妻でた!ゼウスさんの落雷落としのすごくちっちゃい奴です!プラズマなんですが。モーゼさんが夢枕で充電してくれるあのビリビリの充電のようなプラズマです。その稲妻は子供にむけていたので、布団にもぐっていた子供が「何やったのすごいビリビリ来た」と言っておきました。強すぎたら、スタンガンになってしまいます。かざす以前に自分が気絶するんじゃないでしょうか。程よかったようです。確認するために聞いてみました。「ビリビリしたのは、ハア!と言った時?それともその少したってから?」「少したってから。」こどもは答えました。ああ、やっぱり本当にできたんです。人って、手から可視光線がだせるのかー、自然に発生する静電気も大きいと可視光線になるのかな。見たことがないのでそこはちょっとわからないんですが。電気体質とはいわれていました。凝縮したオーラが可視光線になる条件を、ちょっと研究してみようかなと思いましたよ。湿度、気温、体温、時間、天候、脈、心拍数、運動量、体力、気分、様々な条件下でデータを取り続けないといけませんね。で、子供はどうなったか知りたいでしょうか?その後一日、ゲーム運がツキまくったそうで(ゲーマです)、今まであり得ないほ
0
2 件中 1 - 2