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テクノロジー「オウムの孤独」

【孤独なオウム】 タブレットを使って 他の飼い主のオウムを見せ続けたら ビデオ通話を楽しむようになり 社会的行動をとって賢くなりました 野生のオウムは とても賢くて大きな群れですごし 社会的行動を取って役割分担をして 他のオウムにも気を使います。 しかし人間に飼われてるオウムは 1匹で過ごしているから孤独で 野生のオウムより賢くなく とても寂しい状態にあるのです。 そこでイギリスのグラスゴー大学の コンピューティングサイエンス学部 イエリナヒルスキーダグラス氏達が 孤独問題の解決方法を研究しました その方法こそタブレットを使って 他の人のペットのオウムを映し 自分と同じ仲間と会話させ 孤独にさせない方法です。 この実験を行った18羽のオウムは 自分でタブレット操作できるように 特殊な訓練で操作方法を覚えさせ その後自宅で観察されました。 訓練内容は オウムがベルを鳴らせば 人間がタブレットに他のオウムを 映してあげる方法がとられました 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ストレス発散】 そして人間がタブレットに オウムを何匹か映しその中から どのオウムと会話したいか オウム自身に選ばせたのです。 そしてタブレット操作の訓練後 我が家に戻ったオウムの小屋に ベルとタブレット設置し どんな交流をするのか見ました この実験を合計1000時間以上 約3か月間で147回行うと オウムが画面上のオウムに向い 歌ったり羽繕いし始めたのです。 更に新しい技術を学び始め オウムが飛行できるようになったり 部屋の中でエサ取りの行動をし いたずらもし始めました。 この事からオウムたちは 画面上
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(278日目)適者生存。

ワイ「生き抜くということは大変なことです。」助手「そうかしら?」ワイ「野生に放たれて生きていく自信はありますか?」助手「なぜ私が野生に放たれる前提になってるの?」ワイ「例えですよ。」助手「野生はさすがに難しいかも。弱肉強食の世界だもんね。」ワイ「弱肉強食?」助手「強い者が生き残る世界だもん。」ワイ「それは少し違いますね。正しくは適者生存でしょう。」助手「同じでしょ?」ワイ「意味が異なります。強い者が絶対的に生き残るなら、世の中はクマ・トラ・ライオンだらけになってしまう。」助手「メルヘンな世界だわ。」ワイ「しかし、この世界には多くの種が存在し繁栄しています。一見弱者のように思われる小動物や昆虫さえも。」助手「そう言われるとそうだね。」ワイ「捕食される側の動物が多く繁栄しないと、捕食側の生き物も生きていくことはできませんし。」助手「確かにそうだね。」ワイ「適者生存とは、すなわち現在の環境に最も馴染んだ者が生き残る状態のことと言えます。」助手「生きていくための能力は必ずしも強さだけではないと言うことね。」ワイ「そうです。適者生存にはそれこそ無限の多様性があって、あらゆる種が存在しているんですよ。」助手「なるほどね。」ワイ「そして、その中から突然変異が生まれたとして、それが環境に最も適した能力ならば子孫を残すことができます。」助手「うん。」ワイ「言ってしまえば変化に対応できる者が生き残るということ。これこそが進化と言われるものです。」助手「なるほど。絶滅した動物は適者じゃなくなったってことね。」ワイ「組織にも同じことが言えますね。」助手「?」ワイ「変化を受け入れられない組織・・・会社で
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「DJ SODA?」ってだれ??

そうねえ~、DJといえば「DJ 本田」か~「DJ コ~」さんかな~。(^^;それに「DJ HONDA」って、帽子だし。それに~、同世代だけど「DJ KOO」さんも「TRF」で活躍してるけど、今は「芸人?」みたいになっちゃってるし。ボクも前に東京に住んでいたころは、そりゃ~、毎日のように?「ディスコ」とかに行っていたので、「DJ」さんには、おせわになってました。^^とくに歌舞伎町の「ツモロ~」?だったかど~か忘れたけど、そこの外国人DJはかなり「スタイリッシュ」で「ク~ル」だったね。^^だけど、ディスコってアルバイトもしたことあるけど、「超カワイイ彼女」と一緒に行った、これまた歌舞伎町の「クレ~ジ~ホ~ス」?という地下一階にあったディスコでは「出店しようとしたら黒服に止められた」経験あるので「イヤ~な思い出のあるディスコ」だね。^^;ちょっとのぞいただけよ。彼女が、「もうここでいいじゃん」とか言ったので、仕方なくそこにしたけど、まあ~、イヤだったねえ。(^^;(帰りに、彼女がオシリ触られた?とにかく酔っ払いも多い新宿でした。)あ、そうじゃ、DJ ソ~ダのことじゃった。彼女って、大阪で開催されたイベントで「誰かに胸とか背中とかオシリ?」とか触られたとか言って訴えているんでしょ?それで、ボクも彼女に関する動画とか見たけどね~、「そうねえ~、ありゃ~ボクの感覚だと・・・当たり前?」ってダメかなぁ~???(^^;;;ま、そういう職業というか「ストリップ」とかで「おさわりし放題?」ではないので「アンタ、触ったらダメじゃん!」っていうのは分かるよ~。それに「触られるためにこういう服装している
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「俺に流れる曲」

【大雨の優雅な朝】 7歳の時ターンテーブルを買って貰い 子供用雑誌のテレビくんの付録だった ソノシートと言うペラペラレコードの アニメソングをかけて楽しんでた 父親も江利チエミが好きだったから テネシーワルツのレコードを買って よく聴いてたけど母親は音楽を聴く 習慣が無かったから何も買わなかった そこで俺は母親がどんな音楽を好きが 知りたかったのでレコード屋に行って 選ばせ無理やり買わせてみるとなんと ベートーベンの運命を選んで買う! それを買った理由が「クラシックで 何となく良い気がした」と言って毎朝 朝食時に運命の曲を流し始め食卓が 暗い雰囲気になってしまった (;д;)グスン そもそも俺はベートーベンの肖像画を 見た時怖くてトラウマで更にこの曲は 死が近づいてる時に作ったっ曲と聞き 怖さが一層増して大っ嫌いだった なのに運命を毎朝聞かされる事になり もう最悪で気分悪くて外は快晴なのに 俺は雷が鳴ってる大雨の気分になって 具合が悪くなってくる そこで母親に「この曲嫌いだからもう 朝から流さないで!」と言うと母親は 「クラシックだから優雅な気分になれ 良いと思ったのに」と言ってた (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【好きな曲】 そして俺のわがままで朝クラシックは もう流さない事にしてくれてこの時 心からホッとしとても優雅で心地良い 朝を迎えれる毎日が始まった (∩´∀`)∩ワーイ 運命と言う曲は40分もあり俺は毎朝 フルコーラスを聞かされ続けてたから この時間が空き俺と父親で好きな曲を 交互に聞く事にし気分良くなった しかし父親はテネシーワルツ
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