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いい人だと思ってたのに💧手のひら返しで傷付いたあなたへ

こんな経験はありませんか?初めて会った相手が、やたらとフレンドリーで親しみやすい。最初はこちらも少し警戒していたものの、向こうから積極的に話しかけてきて、「あ、この人なら信頼しても大丈夫だな」と思ってしまった。そういう時って、自然とこちらも心を開いちゃいますよね? ですが、後日再会すると、何かが変わっている。理由もなくなんか冷たい反応。「あれ、なんか気にさわることしちゃったかな?」と、こちらは何が起きたのか分からない。 ただただショック。信じたからこそ、心を開いたからこそ、その反動が大きい。そう、これ、結構キツいんです。 私自身も昔、似たようなことがありました。とあるパーティーで出会った若くてめっちゃ可愛らしい女性。初対面であるにもかかわらず、彼女は本当にフレンドリーで、まるで旧知の仲のように話しかけてくれました。「LINE交換しよ!」と言ってくれたときは、心の中でガッツポーズをしたほど。彼女とは「いっぱいLINEしようね~!」と笑顔で別れたんです。 でもって翌日。期待に胸を膨らませてLINEを送ったんですよ。そしたら、返ってきたのは「えっ、何?なんか用(怒)」という冷たい一言。「えっ、なんで?」という戸惑いと、「やっぱりな~、そんなうまい話はないよな~」という感情が瞬時に入り乱れました。 あのときの衝撃、いまだに忘れられません。あの手のひら返しは、まさに心にグサグサ突き刺さるものでした。 こういった経験は、誰しも一度はあるものかもしれませんね。相手の気持ちや状況が急に変わっただけなのかもしれないし、こちらが気づけない何かがあったのかもしれない。でも、そんなことを考える前に、ま
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高次元様からの今日のお言葉【116】

✨ 利用したら手のひらを返す人に。。神様は冷たい。。。 ✨げんきだして生きましょう。    闇子より闇子の闇は、闇の闇。。。闇子の闇は、病みの病み。。。闇子は、人の心の闇と病みを視ることができます。✨ 特待様限定オプション ✨
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テレ朝の玉川徹氏の清々しいほどの手のひら返し

先日、テレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」のコメンテーターに復帰したテレ朝社員の玉川徹氏が「コロナは大した病気ではない」と発言して、物議を醸しています。玉川氏は、GWの旅行スポットや予約状況についてのニュースに絡んで、「水を差すようですけど、コロナの感染は終わっていない。ゴールデンウイークが明けて感染が増える可能性がある。すでに第9波に入っているという専門家の分析もあります。基礎疾患を持っていたり、高齢の人はいまでも気をつけなきゃいけない。感染者数は、僕も基礎疾患がありますから、備えるうえで重要な情報だった。それをGW明けから1週間に1回しか出さないでしょ。これには非常に腹立たしい思いを持っています」と述べたものの、続いて、「もともと健康な人とか若い人は、初めからコロナは大した病気じゃないんです」と発言。これを聞いて耳を疑った人は多かったでしょう。「羽鳥慎一モーニングショー」では視聴率欲しさに、「コロナは恐怖の感染症」と煽りまくり、玉川氏もとにかくPCR検査をやりまくれと叫んでいたじゃないですか。そして、「検査して陽性者を隔離しろ、無症状者も隔離しろ」と主張し、自宅療養を否定、とにかく隔離に異常にこだわりました。さらには「GTOキャンペーンを止めろと」とか「緊急事態宣言を早く出せ」と声高にいい続けましたよね。同番組はなんのかんのいっても視聴率が割と高いので、世論を動かす力があり、腰の座ってない政府は、影響され、対策がブレブレになりました。結果、防疫体制が目茶苦茶になり、医療システムも大混乱。その玉川氏がいまさら「大した病気じゃない」と発言。こんなひどい手のひら返しなんて聞い
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今まさにアウグストゥス! 中居正広さん

年末からヘルマン・ヘッセのメルヒェン「アウグストゥス」の日本語訳のお仕事をさせていただき、続けてブログ連載ドラマ「アウグストゥス」も最終回を書き終え、再び現実生活に戻りました。で、ネットニュースを見たら、リアル「アウグストゥス」がいたー!!と驚きました。 元SMAPの中居正広さんです。先に申し上げておきますが、別にファンじゃないです。 私が元ジャニーズ事務所のタレントさんで好きなのは、引退しちゃった長瀬くんです。ドラマ「タイガー&ドラゴン」、大好き! 松本人志さんに続いて、大物のスキャンダルです。 去年、松本人志さんをタロットカードで占って閲覧者数を獲得、私の自作のユーチューブ動画の再生回数を上げようとという目論見が見事に撃沈したことは記憶の奥底にまだ残っている・・・。 松本人志さんは、いまだに復帰もままならず、今回の中居さんのスキャンダルで蒸し返されて再起は難しくなりましたね。ヘルマン・ヘッセの「アウグストゥス」。 あらすじを書くのが面倒なので、ご興味のある方はぜひ一度お読みになってみてください。 短編なのであっという間に読めてしまいます。 まぁ、中居正広さんのご活躍の様子を思い浮かべたら、「アウグストゥス」の前半は読んだことになります。 アウグストゥスはみんなの人気者で、好き放題していたのですが、ある時、その魔法が解けてみんなから責められることになる、という一連の流れが中居正広さんのケースとそっくりなのです。 アウグストゥスは、今まで好き放題やらかしていたのでした。 最初はパトロンと本命、二股程度で済んでいました。だけど、その後、愛に絶望。心の荒廃がどんどんエスカレートして
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