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人生で一番若いのはいつ?☘

あなたは若い時にこれやっておけば良かったなと思うことってありますか?☘ 僕はある人の動画で 人生の努力の内、8割を20代でした方がいいと 言っている人がいて 本当にその通りだなと思いました〜(≧∀≦) ただもう20代が過ぎた人とかは手遅れと感じる人もいて みんな若い内にやった方がいいと言いますが 確かに過去には戻れませんが みんな今の人生で1番若い時は 誰でも同じだと思いますそれは 今が1番若いんです!✨ なのにみんな若い時にやっていればとか タラレバばかり言ってしまっているので 一番若い今をどんどん逃してしまっていることに みんなに気づいてくださるとすごく嬉しいのになぁ〜 と思っています〜! 若いの定義は人それぞれで80代の人からすれば60代も若いですし40代、50代で大統領をやろうもんならそんな若者に任せられんといいませんか?過去には戻れませんが今からの未来を創っていくのは 今のあなたです 人生の中で一番若い今なのです✨ 人生100年時代と言われる時代ですが あなたは今、おいくつですか? きっとやっと折り返したくらいか まだ折り返してすらいないかも知れません 自分の人生を決めるのは自分です!✨ 他の誰でもなく自分なのです 周りの人は悪魔で選択肢をくれるだけで 決断するのは自分です 周りの人が何を言ってこようが それはその人の人生での成功であって あなたにとっての成功では無いかも知れません なので決めるのはあなた自身なのです✨ 僕は失敗することはあまり気にしていません なぜなら僕はやりたいことをやりたいだけなので そこで成功しようが失敗しようが関係ないのです あれもやりたいこ
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「イス引き事故で下半身マヒ!;;」

これって、よく「学校」でやったじゃん。ボクも「足カックン?」はよくやっていたと思うけど・・・でも「椅子引き」は危険で、おそらく「やってない」と思うぜよ。なんか普通に「椅子(イス)」にぶつかりそ~じゃし。かなり「ダメージ」が大きいって「小学生」くらいでもわかるよ~。ね~もし「椅子」を引いても、「少しくらい?」じゃと思うけど、今回のケースは、かなり「ヤバイ」ケースじゃ。もう「冗談やシャレ」では済まないレベルじゃ。「思い切り椅子を引いている?!」というとても危険な遊び?じゃ。ただ普通なら「しりもち」をついても「腰やオシリ」等の痛みくらいじゃろ~けど、これは「イカン」ぜよ~。「背骨の椎間板がつぶれた」のじゃ。緊急手術じゃった。(;;彼は「プロバスケットボール選手」を目指していた「山田」さんじゃ。事故当時は高校生じゃった。あの「八村塁」とも対戦したこともある「超有望選手」じゃった。大きな大会も控えていたのじゃが、突然の出来事であり、なんとか「命」だけは助かった。再手術の時は「1週間の昏睡状態」であり「死」も覚悟するほどの状態であった。彼は、今では「車いすバスケ」の選手に転向したが、ただね~、彼の無意識では、「健常者の時のクセ?」というか~、「前の記憶がジャマ」をしたのじゃ。そう、「車いす」では、不可能な態勢や動きじゃ。それがどうしても捨てきれず、一時「車いすバスケ」を捨てたのじゃ。しかし、やはりどうしても「バスケ」をやりたい!という気持ちが沸(わ)き上がり、再度「車いすバスケ」に挑戦したのじゃ。どうですか~?この「勇気と意志力」には驚くよ。やはりどこまでも「好きなものは、スキ」なのじゃね
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習慣の力

習慣に関する本の中でトップ3に入ると思う本の1つ習慣の力 (下部参照)チャールズ デュヒッグ (著), Charles Duhigg (その他), 渡会 圭子 (翻訳)ここの中で書かれている認知症老人の例があってまともに会話もできず、名前も言えず、家の間取りさえ書くことができない状態になっているが、なぜかちゃんととトイレにいったり外出して家に帰ってくる話があった。脳の機能が低下して場所や道など記憶も曖昧になっているはずなのに特定の行動はちゃんとできるという事だが、これは習慣で刷り込まれた物だそうだ。つまり認知機能は低下しても習慣は残り続ける、それぐらい脳に強い影響を与える物で思考や意志を超えた物になりえるという事だ。ある意味、人間で一番で強力な力なのかもしれない。その力を有効に活用することができれば、人の能力をもの凄く高められることができる。そして特別な才能は必要なく、人が生まれ持っている性質でもある。トップアスリートは習慣の力を早い段階から理解し日々の生活やトレーニングに取り入れている。当然小さい頃から習慣で積み重ねれば有利なのは間違いなく、そこに人並み以上の才能と努力があってトップになっている。逆に人並み以上の才能と努力があったとしても習慣の力を利用できなければ本当のトップにはいけない可能性が高い。もちろんトップアスリートのように早い段階で気づいて習慣に取り組めるに越したことはないが、結局は誰しも今が一番若い。眠ってる素質を使わない手はない。習慣の力〔新版〕 ((ハヤカワ・ノンフィクション文庫)) 文庫 チャールズ デュヒッグ (著), Charles Duhigg (その
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