絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

12 件中 1 - 12 件表示
カバー画像

こころの地図屋営業再開しました♪

こんにちは^^こころの地図屋を営んでおります、たけのこと申します。土日月と体調を崩してしまい、久方ぶりに療養タイムをいただきました^^;原因はコタツムリ🐌で、乾燥タケノコモードが続いたことや、本職も師走モードでバタバタしていたこともあり、ノックアウト!といった感じでしょうか…。これにより、ココナラの相談業務をご予約いただいていたのに、キャンセルさせていただくなど、ご迷惑をおかけした次第です…。現在は、お陰様で元気になりまして、絶賛稼働中です(*^-^*)ドシドシご依頼をお待ちしております♪さて、先週は「一粒万倍日ラッシュ」だったそうで、宝くじを買いに行こうなどなど、家族や職場で盛り上がっていました(*'▽')結局クジは買わずじまいですが、夢見るって良いよなぁとシミジミ感じた次第です。たけのこの場合、「いくら当たったら仕事辞めて~」とか、やましい思考にしかならないので、当たるものも当たらないのでしょうね( *´艸`)先日、ギャンブル依存症の当事者グループのセッションを担当しましたが、年末は歯止めがきかなくなる季節であり、ハイリスクであることを共有していました。アルコール使用障害や、薬物依存を抱えている方も、年末年始は気を付けなくてはならない時期として認識しているようでした。「程々に」が難しくなる依存症ですが、これからの時期に備えて、対処法や心情を整理する時間を設けてみてはいかがでしょうか(^^)/お陰様でプラチナランクにランクアップしてからも、相談業務スケジュールはスカスカです(ぇー)♪遠慮なくお申し付けください♪✅依存症等、こころの整理をしたいなぁという方はこちら♪✅今年のお仕
0
カバー画像

職務経歴書に取引先企業名を書くリスクとは

1.職務経歴書に取引先企業の実名を書く背景 職務経歴書は、応募者が自分自身の経験やスキルを、応募先企業へアピールするための重要な書類です。 特に営業職や販売職の場合、取引先企業の実名や売上金額などを記載することで、具体的な実績を示すことができ、書類の信頼性を高める効果があります。 しかし、この実名記載にはいくつかのリスクが伴います。 今回は、職務経歴書に取引先企業の実名を記載するリスクについてご紹介します。 2.取引先企業の実名記載によるリスク 取引先企業の実名を職務経歴書に記載することには、次のようなリスクがあります。 1. 信頼関係の喪失 取引先企業の実名を記載することで、そこに記載された企業と応募者がこれまで勤務してきた会社間でなんらかの取引があることが、応募先企業にわかります。 そのような取引があること自体、知られたくない企業もあります。 特に、競合他社にとって新たな取引のチャンスや、既に取引があれば条件の見直しなど、応募書類に書かれた内容がどのような形で使われるかわかりません。 2. 法的リスク 企業間の取引契約には、機密保持契約があらかじめ条件に含まれていることが多く、職務経歴書に企業名を記載することで違反する可能性があります。 違反した場合、法的措置を取られるリスクがあり、応募者自身のキャリアにも悪影響を及ぼす可能性があります。 企業だけではなく、そこで働く社員にも厳しくコンプライアンスが求められる時代です。 退職したあとも、守秘義務を守る責任があります。 これについては、有名なソフトバンクから楽天へ転職された方の事例がありますね。 3. 採用担当者の印象悪化 採
0
カバー画像

なぜ、わざわざ“ビデオチャット”をするのですか?

1.丸投げとは 私の応募書類作成支援には、サムネイルに【丸投げ】と記載しています。 現在色々な方が応募書類作成代行のサービスを提供されていらっしゃいますが、この丸投げをサムネイルに記載したのは私が一番最初だと思います。 なぜ【丸投げ】と入れたのか。 その理由ですが、①履歴書と職務経歴書の両方を作成すること、②ヒアリングしてうかがった内容を私が言語化して文章を作成すること。 この2点をおこなっているからです。 以前は「添削」だけだったのですが、以下の理由で一から作成しています。2.なぜ、①履歴書と職務経歴書の両方が大切なのか 時々、「履歴書は自分で書けるので職務経歴書だけ作成して欲しい」という方がいらっしゃいます。 また「ビデオチャットの時間が無いから履歴書を送るので、それを元に職務経歴書を作成して欲しい」という方もいます。 それで履歴書を送って頂くわけですが、その履歴書がきちんと書けていない方が大変多いからです。職務経歴書以前に、履歴書からきちんと書かないと、採用担当者に職務経歴書を読んでもらえません。 職務経歴書は履歴書と違い、フォーマットが決まっていません。 自由に作成することができます。 そのため採用担当者は、まず履歴書を見て略歴を把握してから職務経歴書を読みます。 先に職務経歴書を読んでから履歴書を見るということは、まずありません。 その履歴書がきちんと書かれていなかったら、職務経歴書を読む気にならないでしょう。 だから、まず履歴書を完成させること。 そして、履歴書に書ききれないアピールポイントを、職務経歴書に記載します。 履歴書と職務経歴書はセットです。 「職務経歴書
0
カバー画像

ココナラで100件以上の応募書類添削をしてわかったこと

昨年4月からココナラを始めました。 ありがたいことに、これまで100件以上のご依頼を頂いています。 100件以上の応募書類の添削や作成代行に携わることでわかったことがありますので、シェアさせて頂きます。 1.応募書類に何を書くのか 私は現在ココナラで、応募書類の作成代行サービスを提供させて頂いています。 ありがたいことに、100件以上の依頼を頂くことができました。 お金を支払ってまで作成を依頼するわけですから、みなさん素晴らしいキャリアの持ち主です。 そして、ほとんどの方が既にご自分で作成されており、その応募書類の添削が主となるわけですが、多くの職務経歴書を拝見して気付いたことがあります。 それは、スキルや経験ばかりで、動機や思いが書かれていないこと。 こういう経験をしてきた、こうゆうスキルがある、これが得意だ・・・・ つまり、経験したことと、そこから得られたスキルは書かれているのですが、そもそもなぜその仕事をしようと思ったのか。 どのようなきっかけや動機でその会社へ入り、どういう思いを持って仕事に取り組んできたのか。 動機やきっかけ→行動内容→結果や実績、成果 本来はこのような流れがあるはずです。ところが、多くの方の応募書類は、結果や実績、成果しか書かれていません。2.応募書類はあなたの顔 応募書類は、企業に対してあなたという人物を伝えるものです。 言い換えると、出会いの「場」のようなもの。 対面で考えてみるとわかりやすいでしょう。 初めて会う人に自己紹介する際、順序立てて説明するでしょう。ただ結果や実績だけ伝えても、話が通じません。同様に、履歴書や職務経歴書は、あなたの経験
0
カバー画像

応募書類は内定のファーストパス

キャリアコンサルタントの大日方(おびなた)です。 私は仕事だけではなく人生全体を俯瞰して、あなたの人生がより良いものになるよう、仕事と働き方の情報提供をしています。 私のプロフィールはこちらから↓↓↓ https://coconala.com/users/2298967 1.応募書類はあなたのパスポート せっかく応募するのであれば、第一志望の会社へ入社したいですよね。 私はこれまでの就労支援で、できるだけ第一志望の会社の内定ができるようにサポートしてきました。 そのため応募する前の事前準備に時間を掛けてきたのですが、あらためて就職・転職活動を振り返ると過去の会社から離れて新しい世界へと旅立つ旅のようなものです。 そして、そのためのファーストチケットこそが履歴書と職務経歴書になります。 なぜなら採用担当者は、数多くの応募者の中から一人を選ぶわけですが、その選考にあたり最初に目にするのがあなたの応募書類だからです。 だから応募書類はあなたの第一印象を決定づけます。 そして採用担当者は応募書類から、あなたの経験、スキル、経験、そしてやる気等貢献意欲を判断します。 魅力的な応募書類は、面接への招待を得るための第一歩です。 2.履歴書が伝えるあなたのプロフィール 履歴書と職務経歴書の2種類の書類がありますが、それぞれ書類毎に評価されるポイントがあります。 まず履歴書ですが、住所等連絡先から始まり、学歴と職歴、免許・資格など基本的な情報を確認します。 履歴書は書く項目が定められており、記入スペースも限られていますので、簡潔でわかりやすい表現が大切です。 そのため、細かい内容は職務経歴書、も
0
カバー画像

応募書類はメールではなく、あえて郵送で

応募者に、送料や封筒の作成など負担を減らす企業側の配慮から、応募書類を郵送ではなく、メールに添付ファイルとして送るケースが増えてきました。 たしかに、添付ファイルで送れば、楽だし早く届きます。 それでも、私は郵送で送ることをオススメしています。 本日は、なぜ郵送なのか、ご紹介します。 その1.応募書類の重要性 就職活動において応募書類は、あなたの経験やスキルだけでなく、あなたという人柄を決定づける重要な要素です。 履歴書や職務経歴書により、あなたの経験やスキルを企業に伝えるわけですから、当然これらの書類がしっかりと作成されていることは大変重要になります。 そして、その書類をどのように送るかにより、あなたという人物の印象が大きく変わります。 たとえば、履歴書と職務経歴書はしっかり書かれているのに、送付状が同封されていなかったり、文章が例文のコピペだったりする方が少なくありません。 そして、あえて応募書類を郵送することで、企業に対して真剣な姿勢を示すことができます。 メールの送付が一般的になっている現代だからこそ、郵送という手段を選ぶことで、他の応募者との差別化を図ることができるのです。 2.郵送のメリット 応募書類を郵送することには、いくつかのメリットがあります。 紙に印刷した物理的な書類は、手に取って確認できるため、企業の担当者に強い印象を与えます。 メールで送った応募書類は採用担当者が印刷して保管しているわけですから、採用担当者の手間を省くことができます。 また郵送する際に用いる封筒や切手で、他の応募者と差別化ができます。 以前、私のクライエントさんは、あえてアニメの記念切手
0
カバー画像

受かる!★採用担当が教えちゃう★志望動機の書き方

こんにちは!キャリアコンサルタントのえみです♪今日は、「受かる志望動機の書き方」についてブログを書いてみます。手書きで書く場合には約200文字程度ですが、選考に極めて重要になってくる志望動機!条件面の一致が理由での応募の場合や志望動機が明確ではない場合など内容に困ってしまいますよね……。そんなあなたに、今日はポイントを絞って分かりやすく志望動機の書き方をレクチャーしちゃいます♪志望動機のポイントは…➀自己紹介②志望動機③入社後どのように活躍したいのか。をバランス良く書くことです。応募先企業への想いを書くだけではNG。志望動機は採用担当者が最初に目を通す文章ですので、上記をバランスよく配分しましょう。【企業の志望動機が分からない!かけない!】そんな時は、➀企業のホームページや求人からヒントを得る。②応募職種への志望動機にすり替える。(なぜ事務職なのかetc…)方法もあります。●例えはこんな感じ。➀前職では、総務事務として約3年間勤務し、月30件程度の給与計算や社会保険関係の手続きなど幅広い業務に挑戦してまいりました。②今回求人を拝見させて頂き、顧客第一主義で安心安全なサービスを提供される貴社において、これまでの経験を活かし、総務事務として陰ながら事業に貢献してまいりたいと考え志望させて頂きました。③教えて頂くことはいち早く習得し、1日でも早く信頼される社員となれるよう努力してまいります。手書きで書くならこの位ですかね★エントリーシートなどで、もっと長文で書きたいという方は、➀②③にバランスよく肉付けしてみてください✨選考通過には、実は色々な条件があります。応募企業の求人をしっかり
0
カバー画像

履歴書のフォーマットは何を使えばいい?

さあ、履歴書を書くぞ!となったときにネットでフォーマットを探すとたくさん出てきますよね。自分の場合は何を使えば良いんだろう・・・と不安になります。そしてよくよく調べてみるとフォーマットに名前があるものが二つあります。それが、「JIS規格の履歴書」と「厚生労働省履歴書様式」です。特別にこだわりがなければどちらを使ってもかまいません。ちなみに私のお勧めは「JIS規格の履歴書」です。もともと「JIS規格の履歴書」が主流で使われていたのですが、最近になって「厚生労働省履歴書様式」なるものが出てきました。で、どう違うかというと、基本的にはほとんど同じなのですが、以下の違いがあります。・「性別」の記載が任意になった ・「通勤時間」「扶養家族数(配偶者を除く)」「配偶者」「配偶者の扶養義務」の項目が無くなった これは同一労働同一賃金の考え方を政府が後押ししている関係上、職業能力と直接の関係がない上記項目で差別されることがないように、という狙いがあります。ただし、これは採用企業の相談も多く対応している私からするとやや現場感からは離れた意見に聞こえるのです。時代が追い付いていないというか、先取りしすぎというか・・・。確かに直接的には職業能力に関係しない部分なのですが、現実問題として入社後の人間関係構築や職場環境維持のための措置に必要な情報として求められるケースがまだまだ多いからです。我々も求人に応募する以上は雇ってほしいですよね?であれば読み手が疑問やストレスを感じないように先方が見慣れたフォームで提出してあげることが職業生活上、必要な配慮だと思うのです。なので私は「現時点では」JIS規格推しな
0
カバー画像

【人事のプロが解説】転職の志望動機、こう書けば伝わる!

こんにちは。人事歴20年、採用面接官としても数千人を見てきたMSです。今回は、「転職の志望動機ってどう書けばいいの?」というテーマについて、人事の視点から分かりやすくお話しします。🔸志望動機は必ず聞かれる転職活動でも、新卒就活と同じように**「志望動機」は必ず聞かれる質問**です。履歴書や職務経歴書にも書く欄がありますし、面接でもほぼ確実に聞かれます。たとえば、製造業からコンサルティング業界に転職したいと考えている方。「学生の頃からコンサルに興味があって…」と答える方がいますが、そこで人事が気になるのは「では、なぜ新卒のときにコンサル業界を選ばなかったのですか?」という点です。これに対して、「製造業でコンサルの方々と一緒に働くうちに興味を持った」という答えなら納得できますよね。そこから、「どんな点に興味を持ったのですか?」と質問が続くでしょう。「給与が良さそうだったから」――正直で好感は持てますが、面接では少し工夫した方が安心です。たとえばこんな言い回しに変えてみましょう👇「自分の努力と成長に応じて仕事の幅が広がり、さまざまな挑戦ができると思いました。もちろん、ポジションや収入面も大きな魅力です。」🔸矛盾がないことが一番大切本音の志望動機なんて、実際には「給与が高そう」「在宅が多い」「ホワイトそう」などのケースもあります。それで構いません。ただし、「言わない自由」はあっても、嘘は避けるべきです。「楽そうだから選んだ」と思われるのはマイナス。面接官は、「言っていることと職務経歴・行動が矛盾していないか」を見ています。つまり、一貫性があることが一番大切なのです。🔸志望動機は“決め手
0
カバー画像

『何を書けばいいか分からない』を解決する、転職書類作成の不安解消法

真っ白な履歴書を前に、手が止まってしまう...その気持ち、本当によく分かります「よし、履歴書を作ろう!」と意気込んでパソコンを開いたものの、カーソルが点滅する白い画面を前に固まってしまう...「自己PRって、一体何を書けばいいんだろう?特別なことなんて何もしてこなかったのに...」「志望動機なんて、正直『生活のため』が本音だけど、まさかそんなこと書けないし...」こんな状況になって、気がついたら2時間も経っていた、なんて経験はありませんか?実を言うと、私もまったく同じでした。今でこそ転職支援をしている私ですが、20代で5回転職した最初の頃は、本当に何も書けませんでした。パソコンの前で「うーん」と唸りながら、結局何も進まない日が何日も続いたんです。「自分には何のアピールポイントもない」 「こんな普通の経歴じゃ、転職なんて夢のまた夢かも」 「きっと他の人たちはもっとすごい経験をしてるんだろうな...」そんな気持ちで、心が折れそうになったことも一度や二度ではありませんでした。でも、採用担当者として働くようになって分かったことがあります。「何を書けばいいか分からない」のは、決してあなたに価値がないからではありません。むしろ、多くの人が同じ悩みを抱えているんです。そして、ちょっとしたコツさえ掴めば、この不安は必ず解決できます。なぜ「何を書けばいいか分からない」のか?不安の正体を探ってみました不安の正体その1:「完璧主義」という重い鎖「何かすごいことを書かないといけない」これ、転職活動中の方の多くが陥る思い込みなんです。でも、採用担当者として履歴書を見てきて感じたのは、企業が求めているのは
0
カバー画像

人事が見ている!職務経歴書のポイント1

こんにちは!キャリアコンサルタントのえみです。今日は職務経歴書の作成ポイントについてお話したいと思います。職務経歴書は奥が深いので何回かに分けてブログを投稿して行きますね♪今日は、簡単なポイントからお話してみようと思います!お手元に職務経歴書がある方はご自身の作成された職務経歴書を見ながら確認してみて下さいね★1履歴書と和暦/西暦、経歴が一致しているか。例えば、履歴書は西暦で作成していて、職務経歴書は和暦になっているなど。履歴書と職務経歴書を見合わせながら採用担当者は選考を進めていくため、和暦と西暦が一致している方が見やすくなります。また、履歴書には記載した職歴を職務経歴書では記載しないなども記載方法に注意が必要です。できる限り、履歴書の内容と一致するように作成するのがポイントです!履歴書と職務経歴書の内容に整合性があるかを今一度確認してみましょう。2フォントが揃っているか。よくあるのが数字と漢字などフォントが違っている、文字の大きさが違うなど。(見出しなどは別)職務経歴書は、経歴以外にもアピールポイントが沢山あります。パソコンスキルや正確性もその1つ。提出前に見返してみましょう。3職務経歴書の枚数は適切か。職務経歴書は、詳しく記載することが大切なポイントになりますが、枚数が多くなりすぎると逆効果です。職歴の数に関係なく、1~2枚程度に抑えて、分かりやすく要点を伝えられるスキルをアピールしましょう。枚数が多くなりすぎると全てのページを見てもらえない、まとめる力がないよに思われる、職歴数が多く感じられる可能性があります。必要な項目/不要な項目を見極めて適切な枚数で提出できるように
0
カバー画像

応募書類と面接、どっちのほうが大事?

たまに聞かれることの質問。皆さんはどちらだと思いますか? もちろんどちらも大事なのですが、私は敢えて断言しています。「面接のほうが大事です」と。 というより、役割が違うんですね。 応募書類をきちんと作ることの理由は「面接に呼ばれるため」、そして面接対策を準備するのは「内定をもらうため」です。応募することの目的は内定をいただくことですから、どちらが大事かと聞かれれば「面接」とお答えしています。ただし、その面接をスムーズに行っていただけるかどうかは応募書類が果たす役割が大きいとも思っています。応募書類の作り方によっては、ある程度、面接官との会話の流れを方向付けることができます。自分の得意な部分の話をたくさんできれば好印象を残せる可能性が高まりますし、苦手な部分の話ばかりですと雇うのに心配になってしまいます。だから面接の下準備としての応募書類作成はとても大事です。良い応募書類を作ることは、面接対策にもなります。ぜひ一緒に作っていきましょう。この情報があなたの転職のお役に立てますように。 あなたの転職応援サポーター、takekeiでしたっ!
0
12 件中 1 - 12