絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

お久しぶりです

こんにちは。子育て&教員のマインドサポーター、hanaです。ようこそお越しくださいました。そして、お久しぶりです。11月の末に叔父が亡くなり、昨日、葬儀でした。そのため、一週間ほど、バタバタとしていました。叔父は70歳を前にして急逝しました。突然だったので、驚きました。聞けば、5年ほど前から心臓を患っていたそうです。全然知らなかった・・・会ったときには「ちょっとむくんでるなあ」「顔色がよくないなあ」と感じたこともありましたが、まさか心臓が悪かったとは・・・告別式に参列した後、たくさんの菊と極楽鳥花をいただきました。帰宅した後、実家とわが家の分に分けて、花瓶に活けました。極楽鳥花は、極楽浄土への道案内をしてくれるお花だと聞きました。叔父が迷わずにたどり着けることを祈ります。70歳、というと、私にとってはあと20年後です。そのときに「あれをやっておけばよかった」「あの人に会っておきたかった」とならないように、やりたいことをやったり、会いたい人に会ったりしておきたいと思います。改めて、自分はどう生きていこうか、考える機会になりました。この葬儀に参列した際、90歳の叔母に久しぶりに会いました。叔母は遠方に住んでいるため、なかなか会う機会がなかったのです。叔母が、「認知症みたいでね、(あなたが)誰だかわからないけど、見たことあるわ。」と、私の手を握りしめながら言ってくれました。私が誰だか忘れてしまったようですが、顔は覚えてくれていたようです。叔母には盆や正月で会うたびに、可愛がってもらいました。そのときの愛情が、私の中にしっかり残っています。私の名前、という固有名詞は忘れても、叔母の中に
0
カバー画像

Excel花図鑑「ストレリチア」

グラフィック・ツール:Microsoft Excel 「ストレリチア」 ・ゴクラクチョウカ科ゴクラクチョウカ属 ・学名:Strelitzia ・別名:極楽鳥花 ・花言葉:「気取った恋」「恋の伊達者」「寛容」「輝かしい未来」 ・原産地、自生地:南アフリカ ・開花期:5月から10月 ●全草に毒があり、誤食すると腹痛や下痢、嘔吐を引き起こす。とくに「ストレリチア・レギア」の趣旨には強い毒性がある。 *************************************  明るく華やかなその姿が、パプアニューギニアにせいそくする極楽鳥を想わせることから「極楽鳥花」という名がつきました。  オレンジ色の部分は花ではなく萼(がく)、くちばしのように見えるものは苞(ほう)です。花は萼に包まれた紫色のところになります。  余談ですが、極楽鳥の正式な名前は「風鳥(ふうちょう)」。そのなかでも金色をしたひときわ艶やかな「大風鳥」が、このストレリチアの和名の由来と言われています。
0
2 件中 1 - 2