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人を傷つけてしまう心理

皆さん、こんにちは!今日は、人を傷つけてしまう心理についてお話をしたいと思います。会社の中で、必ず言い方がきつかったり、ついイライラしてしまう相手はいませんか?そういう人は、気にくわない人がいたら上げ足を取ったり、しまいにはとんでもない行動をすることもあります。私が以前会社員として働いていたところで、そのような癖の強い女性がたくさんいました!「類は類を呼ぶ」とよく言われますが、その人達が集まるかと思いきや、意外とその人達の間でバチバチだったりします。その腹いせに、弱い人をいじめてくることもあるので、ある意味取扱注意ですね。実は、そのように人を傷つけるひとの心理は、以下の通りが多いです。・自分を守るために他人を傷つける・感情のコントロールができない・過剰な自己主張・他者への理解ができない・人を支配したい願望これは一例ですが、これらに共通するものは、人を傷つけてしまうこと。しかも、このような人達は、自分が満足できればいいという欲求が働くため、相手を傷つけていることすら気づいていない人がほとんどです。このような”自己満足”をする人は、自分が満足する=幸せ、と感じているかもしれませんが、実は、相手を傷つける行為は、むしろ瞬時に自分に返ってくることを知らないのです。仏教では、このことを「因果応報」といいます。知らずとも、やったことは自分に返ってくるということです。しかも、そのような癖のある命のことを「自害害他(じがいがいた)」といいます。相手を傷つけている割には、実は自分も傷をつけているということ。現代社会において、このような人が続出していることから、負のループになり、ストレスが蓄積して
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(403日目)口癖を自覚した瞬間なんとも言えない恥ずかしさに苛まれる。

口グセ。口臭ぇではない。口は臭ぇのも恐ろしいが口グセというのもまた恐ろしい。ここまで口を書くと口という字が記号に見えてくるのもまた恐ろしい。口と書いているのか□と書いているのかもうどっちか分かんない。さて本題。ワイの口グセははなんなのか?それは「ニャー」だ。えーっと・・・猫です。そのように呟いていることが多いことそれに対しての自覚があるが意図的に言っているワケではない。自然と出てくるんだ。「吾輩は猫である」と夏目漱石は書いたけど「我こそが猫である」とワイは言いたい。負けない自信に満ち溢れている。そもそもなぜ言っているかは分からない。これまでも分からなかったがこれからも分からないことを保証する。そもそもどういうシーンで言っているのか?例えば怒った時にも言っている。そして小指をカドにぶつけた時にも。あとは何か誤魔化す時だろうか。これだけ常日頃にゃーと言ってたらもうそれは猫でしかない。前世が猫なのか、前前前世が猫なのか。RADWIMPSにはワイを題材に曲を書いて欲しいところである。このように口グセというのは息をするかのように自然に出てしまう。家の中なら問題ないが一歩外に出てコレが出てしまうのは問題なので特段の注意を払いながら猫被っていきている。このようにいくら猫を被ろうが自分自身の本性と言うのはどこで出るか分からない。特に人との会話でクセが出やすい。気を許したり、リラックスした瞬間コレが最も危険ゾーンと言えよう。自分の言葉を自覚するには「意識」して話すしか方法はない。意識するって言ってもただ気をつけるのではなくて”客観的に見て正しい発言をしているか”という視点を持つってことを言ってる
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