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No.61 【強欲?!】たくさん変えようとしてしまう

今回も音声を聞いていただき、本当にありがとうございます。最近、多くの方からコメントや共感をいただくようになりとてもうれしく思っています!心より感謝です★さて、今回は、一度にたくさん変えたい、と欲張ってしまう強欲というエゴに対して、どう進めるべきかをお話ししました。一個ずつ進めていこう、と思っても、ついあれこれやってしまう・・・そんな方に超オススメの内容となっていますよ。
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二兎を追う者は一兎をも得ずとは《スピリチュアルな考察》

はじめに私は、星 桜龍と申します。私は占い師として、また霊能者として、長年にわたり人々の人生をより良い方向に導くためのサポートをしてまいりました。私の使命は、スピリチュアルな観点から人々の悩みを解決し、魂の成長を促すことです。今日、私が取り上げるテーマは、日本の古いことわざ「二兎を追う者は一兎をも得ず」に関するスピリチュアルな考察です。このことわざは、日常生活でも耳にする機会が多いでしょう。二つの目標や欲望を同時に追求しようとすると、どちらも手に入らないという意味を持っています。しかし、この言葉には、さらに深いスピリチュアルな教えが隠されているのです。今回は、このことわざをスピリチュアルな視点から解釈し、その意味を深く掘り下げていきたいと思います。「二兎を追う者は一兎をも得ず」ということわざは、私たちに一つの重要な教訓を与えてくれます。それは、集中力と一貫性の重要性です。現代社会では、情報があふれ、多くの選択肢が私たちの前に立ちはだかります。仕事やプライベート、夢や目標といった様々な方面で、私たちは多くの選択を迫られます。この中で、どれも手に入れようと焦ると、結局何も得られないという事態に陥ることがあります。スピリチュアルな観点から見ると、このことわざは、エネルギーの分散とその影響についても教えています。私たちがエネルギーを一つの目標に集中させることで、その目標を達成する可能性が高まります。しかし、エネルギーが分散してしまうと、どの目標に対しても十分な力を注ぐことができず、結果として何も成し遂げられないことがあります。集中力の大切さまず、このことわざの中で強調されているのは「集
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二兎追うものは一兎も得ずというのは本当か

こんばんは、暑くなってきました。体調を崩しやすい時期ですがトレーニングをして免疫力が低下しないように取り組んでいきましょう #口だけにならないように私も頑張ってます二兎追うものは一兎も得ず、このことわざを聞いたがあるかと思います。欲張ると何も手にすることはできない、両方失敗するという意味です。私は自分自身を欲が強い人間だと思っていたんですけど、ここ数年でこれはいらないなと、余計なものが削ぎ落されていって、最終的に少しの物が残った感があるんですよね。もしかしたらこれからさらに削られるのかもしれないけど。それでも残ったものは1個ではありません。#大人の階段を上ったことにしておく”金は欲しいけど時間もほしい”とか、”彼女欲しいけどほかの女のことも遊んんでいたい”とか、”金は欲しいけど楽はしたい”とか、矛盾するような”欲望”ってのは存在すると思います。欲望をかなえるというのは男のロマン的な見方をされることもありますが、それを実際にかなえられる人間は一握りだと思います。欲望は基本的に自分を満たすもので、自己中心的であることがほとんど。それが可能な人って、政治家とかそこそこの企業の経営者とか、言わば”立場で人から何も言われない人、言わせない人”であって、”裸の王様”的な人なんだと思います。創業経営者なんかは、はじめは自分の”欲”をエネルギー源にしていることが多いとは聞きますが、スケールしていくにつれてより良い世界にしたいとか、業界にしたいという”願望”を付随させていく必要があると考えています。そこそこ金も持って、スケールしたら遊び散らかして自滅していく人もいると思うんですけど、そういう人っ
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マインドフルネス的に今の世情を考える

こんにちは。 スピリチュアルHappyコンサルタント の Lemongrass KIYOです。 上級心理カウンセラー マインドフルネススペシャリスト フラワーアレンジメント講師 数秘術鑑定士 タロットリーダー として、 Happyコンサルティングで 日々、皆様に愛と幸せをお届けしています♥今日はちょっと政治的な事を…本当はそういう事はブログに書くべきではないと思うのですが、マインドフルネススペシャリストとしての考えを述べたいと思います。マインドフルネスとは私は幸せに生きるための一生物のスキルとして、多くの方にお教えしてきました。マインドフルネスは宗教ではなく、禅の効果を様々な人々にも取得してもらうために、禅から宗教色を抜き、どんな人でも、今、この時を生きるということに気付きを向けるものです。マインドフルネスの考え方の中では、・一度に一つずつ・効果的にということが常にベースとなっています。マルチタスクが求められる現代において、そうした色々な事を同時に行わなければいけない状況でも、優先順位をつけて、一つずつに集中して行う、というのが、マインドフルネスです。それはなぜかというと、脳にとって、一つの事に集中して行う方が、脳のエネルギー消費も少なく、かつ高いパフォーマンスを発揮でき、幸福感、満足感を得られるという科学的データがあるからです。ですから、行わなければいけないことがたくさんあっても、順番に、一つずつに、集中して、効果的に、行うことが、最終的には高いパフォーマンス(結果)とメンタル的にも満たされるわけです。それを今の日本の状況に当てはめてみましょう。課題は色々と山積しています
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