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私の日常(やっと回復しました…!私の思っていることをツラツラ書きます)

ブログへご訪問いただきありがとうございます。 私は元パソコンインストラクターで、現在は会社の情報システム部で勤務する2児の母です。 3歳の娘と1歳の息子がいるのですが、可愛い子供たちに囲まれながら毎日バタバタと落ち着きのない日々を送っています。 先週娘が胃腸炎を発症してから、息子も胃腸炎になり、治ってきたと思ったら私も胃腸炎になり…。やっと胃腸炎から解放されつつあります。この1週間どこにも出かけられず、病院通いで何度も先生にお世話になりました。なので、ブログの更新もとても久しぶりになってしまいました。子供が胃腸炎になると、急に吐き出してしまうので、朝から晩まで1日中、寝ている途中でも吐けば床掃除、布団洗い、布団替え、洋服着替え、洋服洗濯…と吐いた瞬間から大忙し。こちらも感染しないように注意しながらの処理だし、残ると匂いもあるので、しっかりキレイにしないといけないと思うと、眠かろうがなんだろうがしっかり確認しながらだったので、本当に疲れました。やっと子供が治ったかな?と思った頃に今度は私が倒れてしまったので。。。気の休まらない1週間でした。今世間的にも胃腸炎流行ってるみたいですね。皆さんは体調大丈夫ですか?我が家は息子の保育園が決まったばかりで、本当は入園前にオリエンテーションに参加しないといけなかったのですが、それも胃腸炎で参加できなかったので、4月に入ってから先生が時間を作ってくれることになりました。今日は息子の保育園準備のために、たくさん買い物をしてきました。仕事をするために保育園に行ってもらうけど、保育園に行くためにたくさん準備や買い物をしないといけないというのも、初期投
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子育て世代のためのお金の管理術:子どもの教育費や将来に備えてできること

子育て世代の親御さんたちは、子どもの教育費や生活費など、様々なお金の出費に悩まされている方が多いと思います。また、将来に備えた貯蓄も必要です。そこで、今回は子育て世代のために、お金の管理術についてご紹介します。1.家計の簡単な見直し方法まずは、自分たちの家計を簡単に見直すことから始めましょう。月々の支出や収入を紙に書き出して、どのくらいのお金が使われているか把握することが大切です。また、ムダな支出を削減するために、食費や光熱費を節約する方法も考えてみましょう。2.子どもの教育費について子どもの教育費は、中学受験や大学進学にかかる費用など、将来的に大きな出費が必要になってきます。そこで、教育費を見据えて、将来的に必要な金額を見積もっておくことが大切です。また、定期預金や投資信託など、将来の教育費のための貯蓄方法も検討しましょう。3.保険の見直し保険は、子どもを持つ親御さんにとってはとても大切なものです。しかし、保険料が高すぎたり、保険の種類が合っていなかったりすることもあります。保険の見直しをすることで、無駄な出費を抑えたり、より適切な保険を選択することができます。4.老後資金の準備子育て世代は、子どもの教育費や生活費に加えて、自分たちの老後資金も考える必要があります。年金制度や個人年金保険など、老後資金を準備する方法も検討しましょう。また、将来的に不動産を持つことも、老後の生活を安定させるために重要です。5.節約について考える子育て世代は、収入が増えることはあっても、家計を締めることができないと感じることが多いです。しかし、意識的に節約をすることで、貯蓄を増やすことができます。
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【React】PokemonAPIを使用して画像を取得する

みなさんこんにちは。 小学2年生になる息子がいるのですが、 ポケモンが大好きです。 かつ、今後のICT教育を見据え、パソコンにはどんどん触れてほしいと思い、ポケモンアプリを開発しました。アプリの詳細については過去のブログで紹介させていただいております。また、アプリの中でポケモンのBGMを流しているのですが、 そちらの再生方法、停止方法については以下で解説しております。今回はPokemon APIを使用してポケモンの画像やポケモンの名前の取得方法について解説していきたいと思います。この記事がおすすめな人 今回の記事は以下の人に特におすすめです。 ・React:初学者、初級者~中級者  ・アプリを開発したい人  ・手順だけを知りたい人  ・コードだけを知りたい人コンポーネントを作成するテキストボックスに任意の数字を入れて、 「ポケモンを取得」ボタンをクリックするとポケモンの画像と名前を取得する仕組みを作ります。 画面構成としては以下のようなコードになります。=============================<Container maxWidth="sm">   <Box sx={{ flexGrow: 1,                bgcolor: '#f5f5f5' }}>       {/* テキスト表示領域 */}       <Grid container spacing={2}>         <Grid item xs={12} align="center">           <Typograp
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子どもが1歳になる。私はこの先、どう働くのがいいんだろう?」—育休明けのリアルな悩みとお金の話。

「そろそろ復帰だけど…フルタイムはキツそう。パートだと将来が不安。転職?それもまた勇気がいる。」子どもが成長するのはうれしいけど、ママの悩みは次から次へとやってきます。この記事では、実際に多くのママが抱える“育休後の働き方の悩み”と、家計の視点からどう選べばいいかを、ライフプランナーの目線でお話しします。◆「子どもが保育園に入る。でも私の働き方、これでいいのかな?」仕事と育児、両立できるか不安。本当はもっと子どもと一緒にいたい気持ちもある。でも、将来のお金のことを考えると、やっぱり働かないと…?ママたちから、そんな声をたくさん聞きます。◆働き方、どう選ぶ?選択肢とリアルな悩み◎パートでゆるく働く?「子どもとの時間を大事にしたい。でもパートだと年金は?将来の教育費、足りるかな?」◎フルタイムでガッツリ働く?「収入は安定。でも家事育児との両立で心も体もヘトヘトに…」◎いっそ転職する?「もっと働きやすい会社に行きたい。でも今から動いて本当に大丈夫…?」◆“気持ち”と“お金”、どっちも大事にしていいんだよ選び方のコツは、「どれが正解」ではなく、“わが家の未来に合う選択”をすること。そのためにはまず、「うちの未来、どうなりそう?」を数字で見てみるのがおすすめです。◆ライフプランで見える“わが家の未来”パートを選ぶと、10年後に教育費が不足するかも…?フルタイムなら、老後資金まで安心できそう!でも、共働きを続けるには、家事育児のバランス見直しも必要そう。そんな気づきが、ライフプラン表から見えてきます。まとめ自分のこと、家族のこと、お金のこと。たくさん悩んできたあなたへ。働き方は、“今”だけ
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デイトレで数十万円溶かした私が、なぜ「新NISA相談」を始めたのか

 はじめまして、ハルと申します。 アラフィフの会社員で、3人の子供を育てるパパです。 週末は夫婦でサウナへ。 「漆黒のサウナハット」を被って無心になる時間が、私の最高のリフレッシュです。 そんな私の投資歴は、実は大失敗から始まりました。 ■ 2000年代、若気の至りでデイトレに挑戦 結果は、わずか数ヶ月で数十万円を溶かす大敗。 妻に頭を下げ、家族の信頼を失いかけたあの時の申し訳なさは、今でも忘れられません。 ■ 泥臭く立て直した、この数年間。 そこから家計をゼロから見直し、地道に土台を積み上げてきました。 住宅ローンを完済し、2020年から「インデックス投資(オルカン)」を淡々と積み立て続けた結果、ようやく運用資産は4桁万円に到達しました。 私はプロの投資家でも、FPの資格を持つ専門家でもありません。 ただの「大失敗を乗り越えた、どこにでもいるパパ」です。 ■ なぜ、このサービスを始めたのか SNSには「すぐ儲かる」「これ一択」というキラキラした情報が溢れています。 実体験のない「きれいごと」だけの情報に、不安を感じている方も多いはずです。 そんな方に、 「失敗した私でもやれたんだから、自分もやれるかもしれない」 そう思ってもらえる、等身大の経験をお伝えしたい。それが私の願いです。 「投資は寝かせて、身を整える」 焦らず、誰かと比べず、まずは自分と家族のための「ととのい」を見つけてみませんか? 小さな一歩を、一緒に踏み出しましょう。
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【セカンドキャリア事例】企業の依頼を受けてきた管理栄養士が、コロナ禍でもキャリアの道をココナラで見つけ、商品開発やメニュー開発で地方起業に貢献!

こんにちは。ココナラ広報です。ココナラには、「やりたい仕事」を自分のライフスタイルや時代の流れに合わせて柔軟に変化させていき、新しい仕事に昇華し活躍している出品者さんがいます。今回は、憧れだった「料理の世界」で働きながら、商品開発や写真撮影などのスキルを身につけ、育休明けのタイミングでココナラ出品にて新しい働き方を見つけた管理栄養士 ai mamaさんにインタビューしました。ココナラならではのお客様との出会いや、面白い案件についてたっぷりとお話を伺いました。サービスURL【経歴・キャリア】料理番組に出たいという夢を持ち料理の世界へ小学生の頃から、料理番組を見るのが好きで「いつか自分も料理番組に出たい」と思っていました。そして、料理の道へと進み管理栄養士の資格を取得したものの、料理を仕事にすることは難しく、新卒で就職したのは製薬会社でした。管理栄養士の部署でしたが本当にやりたい仕事ができず、お金を溜めて退職し26歳のときに料理学校に再就職しました。フードコーディネーターを育成する学校だったのですが、私自身も働きながら学べる「修行の場」のようなところで、ここで料理関係のスキルの多くを身につけました。特に、時代的に「管理栄養士監修」と謳った商品の需要が高まっていた頃で、商品開発やメニュー開発に携わることが多く、その経験は今のココナラでのサービス提供でも生きています。料理学校時代のai mamaさん【出品をはじめたきっかけ】コロナ禍で育休復帰できずココナラで料理関係のサービスを出品出産を機に産休・育休を取っていたのですが、復帰のタイミングがコロナ禍で、料理学校の経営が厳しいということで
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未来を変える子育て世代のマネーリテラシー教育💡

未来の子供たちが、経済や未知の問題に左右されずに生きていくためには、今の子育て世代が新しいスキルや知識を身につけることがとても大切です。海外では、なんと5歳から8歳の子供たちに金融教育が始まっていて、その教科書の内容のレベルの高さには驚かされます。日本と比べると、かなり早い段階でお金のことを理解する教育が進んでいるんです。だからこそ、私たち日本の大人たちが再教育を受けることが急務です。子供たちが人格形成を進める大切な時期に、ゲームやテレビばかりではなく、具体的で役立つ知識を与えていく必要があります。実は、海外の子供たちは5歳の時点で、私たち大人が抱えている経済の問題や課題に向き合い、解決する力を少しずつ身につけているのです。未来の社会を支えるために、子育て世代へのマネーリテラシー教育をしっかり進めていくことが欠かせません。そうすれば、子供たちは自分の未来を自分で切り拓き、経済的にも安定し自立した人生を歩めるようになるでしょう。
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