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お金と心の教育

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで400名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年度ココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼僕はココナラ販売を支援するうえで大事にしていることがありますそれはお金を稼げるようになるだけでなく人間として成長してほしいと思い価値観や考え方をふまえた「心の教育も同時におこなっています。」たとえば、社会で起きているいじめ問題についても心の教育ができていない人は平気で他人を攻撃したりします。きっと誰もが本能では 「いじめは良くない」 と理解しているはずです。僕が思うに、いじめをなくすためには 人間の心の問題が鍵だと思っています。 なぜなら、基本いじめは心の弱い人間が 自分より立場の弱い人間に対して行うものだからです。 さらに言うと、いじめ問題が どんどん大きくなってしまうのは いじめる当事者の問題だけではなく それを傍観している人たちの 心の弱さに最も原因があると思っています。 「いじめをみても、見て見ぬフリをする」 そんな心の弱い人が周りにいるから さらにいじめを拡大させてしまう。 だから、僕がいじめ問題を考える時 まずは人間の心の弱さを改善するために 人間の価値観や考え方の教育に 力をいれていきます。 そういった事情もふまえて 僕がおこなうココナラ販売支援や あずま組コミュニティの運営にも 「心の教育をセットで教えています」 なぜかというと、お金を稼げただけで 自分は偉い人間だと 錯覚する人間を作らないためです。 お金があると人は偉
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#33 相手がだれか?を見る目

こんにちは 真衣 まみです(#^.^#) 私は、自分自身が 毒親に育てられ とても生き辛い時間が長かった 【毒親サバイバー】です つい最近になってやっと 毒親を許せたことで 幸せを掴むことができました! 40年もかかってしまいました( ;∀;) ✅親がしんどい ✅毎日が辛い ✅頑張っているのに空回り ✅子育てに行き詰っている 上記の✅がつく方向けに 『毒親育ちのお悩み相談110番』 というサービスをご提供しています 今現在、私はこのようなイラストのような心境です 鳥のさえずりが聞こえてきそうな 沢山のキレイな色どりのある世界にいます(#^.^#) もう二度と以前私が住んでいた世界に戻りたくなくて。。 ここまでたどり着けた軌跡を再度確認しながら 昔の殺風景でモノクロで無味乾燥な世界に 引き戻されないように 引き続き自己分析をしていくことにします(-_-;) このしんどい作業により 現在の穏やかで幸せな生活 を手に入れています(#^.^#) なので、もう少しお付き合いくださいね加藤諦三著「家族が幸せになる心理学」よりストレスに苦しむ人は相手を見ていない相手の不誠実さを見抜けていない相手を分かれば「こんな人に認めてもらうために 努力する気にはなれない」と感じるはず「こんな人に嫌われるのなんか怖くない」と思って自分の意見を言うはずそうなのです!先ず、どんな自分であっても受け入れてくれて、愛してくれる親と親子になれなかった不運、がありその不運な幼少期に学んだ事だけを何の疑問も持たずに全ての判断基準にして生きてきてしまったことで相手が誰であっても、万人にいい顔をして八方美人で、嫌われないよ
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いじめはなぜ起きるのか

いじめはなぜ起きるのでしょうか。実はいじめというのは人間だけにある行動ではなく他の動物、イルカのような知能の高い動物から、虫や魚まで群れを作る生物ではよくある行動のようです。魚どうしが共食いしたり単純に飢えているという状況で起こることもありますが、餌を存分に与えられていたり、合理的に傷つけあう理由がない場合も起こるようです。そもそもいじめをするメリットとはなんでしょうか。いじめをするメリットとは(私が想像するものですが)まず、自分たちに逆らってこないような存在を全員で攻撃することで集団凝集性を高める効果があるんだと思います。集団の一体感がなくなれば、集団は崩壊するのみですから集団を維持するために弱い存在を攻撃することで集団を存続させているというわけです。攻撃対象をより弱いものにすることでその集団のリーダーに向かないようにするという狙いもあるでしょう。他にはフラストレーションの発散というのものがあると思います。世界というのは理不尽ですから大体、天変地異で経済的に崩壊したり家庭生活がだめになったり、あるいは我慢させられたりという原因を他人に求めることができない不幸の連続です。自分の不幸の原因は他人のせいであるという状況を作り出せれば攻撃する正当化ができます。このように集団にとってメリットのある行動で、遺伝子レベルで組み込まれている行動であるといえますが、いずれにしてももう私達はこれをやめたいと思っているわけです。子供の場合は自立していないという問題があるため、様々な具体的な問題解決の方法を提起していかなければいけないと思います。(この辺は多すぎるので別の機会に...)大人でまだいじ
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自信とは、自分を信じることである

研究歴7年、28歳男性で生物系研究者の「めいす」です。博士(医学)の学位を取得しています。今でこそ私は明るく、誰とでも気さくに話すことができ、自分に自信を持って生きることができています。しかし、大学生の途中ごろまでは自分に自信のない、自己肯定感の非常に低い人間でした。かつて私が暗かったという話をすると、誰もが「そうは思えない」と言いますが、中高の頃なんかは常に下を向いて歩いていたと思います。中学の頃はエナメルバッグを持っていたのですが、なぜか電車の中で、「自分なんかがバッグを床に置いてはいけない」と思っていて、いつもバッグを持って座っていました。それくらい自分に自信のない人間だったのです。本記事では、自己肯定感が皆無だった私が、今のように明るく自信を持った人間になるまでに、どうしたのかを書いていきたいと思います。1.自己肯定感が低かった理由恐らく私が自信のなかった理由は小中で経験したイジメです。小学校5年生から中学校3年生になるまで私はいじめられっ子でした。特に小学生の頃はひどく、2回ほどイジメが原因で骨にヒビが入っています。中学ではそこまでのものはありませんでしたが、周りからバカにされ、けなされるような日々を過ごしていました。今でこそこのように話すことができるようになりましたが、長いこと私の中で触れたくない過去でした。話すことができるようになったのも、自信がついたからだと思います。このようなイジメを受けた結果、必然のように自己肯定感を失いました。周りからバカにされ、けなされるという事実は、「自分には何も良いところが無い」という感情を誘発するわけです。特に私は、勉強ができたわけ
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いじめられている、冷たくされていると感じてつらいあなたへ

今回は、「なんだか、あの人に冷たくされている気がする…」「これっていじめでは?」と悩まれているあなた様のお心を少しでも軽くできたら、と思いエッセイのようなものを書きました。今は、その出来事で頭がいっぱいかと存じますが、ここでいったん、視点を上げて考えてみましょう。あなた様に対して酷い言葉をかけてきたり、攻撃的な態度をとる方。実はその方、今つらいんです。自分がうまくいっていないから、攻撃しやすいあなた様(優しいとか受け入れてくれそうな人)にぶつけてしまっているのです。考えてみれば、いまが充実して幸せな人って、わざわざ人のこと攻撃しません。むしろ、本当に自分が満ち足りていて豊かな人は、他人に対して優しくなります。それは、有り余っているからです。いま枯渇している人による攻撃的な言葉や悪口は、SOSであり、嘆き。その意味は、「この思いをどうにかしてほしい!」です。例えば、クレームを思い浮かべれば分かりやすいでしょう。「この会社は対応が遅い、無能!」「この店員の態度が悪い、最悪!」「この商品はすぐ壊れる、ガラクタ!」など…とても攻撃的な内容で、こんなことを言われたり書かれると傷つきます。ですが、この言葉も裏返せば、「この会社なら早く対応してくれると思ったのに、そうして欲しかったのに…」「店員さんの態度が悪くて辛かった、どうしてそんな機嫌悪く接するの…」「この商品を楽しみにしていたのに!どうして裏切るの…」こういった嘆きです。ですが、全員がこのように素直に悲しい・悔しい気持ちを吐露できるわけではありません。自分の弱い部分を知られることを恥ずかしいと思っていたり、攻撃されると思ったり…そうい
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いじめをする人

こんにちは心理カウンセラーのなぎです。私は最近、心理関係の講座を受けています。その講座の中で、いじめ加害者のことについてのお話がありました。今回は、いじめ加害者の心についてお話したいと思います。理不尽なことに気分が悪くなるかもしれませんが、お許しください。また、過去の辛いことを思い出してしまうようなら、ブログを閉じてください。被害者は長い間、いじめられたことに苦しめられます。しかし加害者は、他人をいじめることで精神的・身体的に健康になるそうです。例えば、車のドアに指を挟みそうになった写真を見た時の反応です。普通の人は、「痛そう」と思って共感します。いじめ加害者は痛みを理解しますが、人の苦痛を見ると喜びを感じるそうです。いじめ問題で、加害者が被害者に対して悪いことをしたと反省することはありません。いじめ加害者は、人の苦痛に対して快感を感じるからです。このような人たちは、「相手が嫌がること」「相手の気持ちを考えること」など相手の立場を思いやることが出来ないのです。なぜなら、人を思いやる機能が弱いまたは無いからです。いじめ被害にあっている人は、すぐに加害者から距離を取ってください。いじめ加害者が、反省することは難しいことですから。 
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☆★✿~セラピー名言集①~✿☆★

あなたは、だれかを、もしくは、何かを疑ったことはございませんか。この質問に対してその真実は、素直になって心を空にした状態のときでしか真実の答えなど出せません。人は、なぜ疑うのでしょう。人は、何か物事に対して、不信感を持つと【疑問】を抱きます。要するに、その物事に対して、分からないと思っているからなのです。どういうものなのかどういう人なのかどういう性質なのかどうしてこうなるのかこれらのようにあなたは、いくつもの疑問を抱いてこられたでしょう。それは、子供のころから抱き始めます。私は小さい頃、近所の子供たちにいじめられ、周りからの些細な支障をも避けつづけ、ひっそりと暮らしたせいで、物事にあまり関心を得なくなりました。現在も、その名残がまだ残されています。なので、あらゆるものに対しては、疑うどころか、興味すら感じません人間というのは、そもそも何か不審なものを目にしたり耳にしたりすると、必ず疑問を抱きます。その際、脳や心臓等あらゆる臓器に違和感を感じ、気持ち悪さを覚えるでしょう。その時人は、必ず【真実】というものが必要です。真実というものは、薬を処方して速攻効果を示すほどの強力な薬です。現在でも、市販の薬局で即効性のある薬がおいてありますね。そのように、真実も実は身近なところに存在しているのです。しかし、多くの人間は、なぜかその真実に手を伸ばすことなく、なぜか、放置したり、無理やりなかったことにしたり、冗談などと変に自分に防御本能を相手に示すのです。その理由は、【傷つきたくないからなのです】先ほど、いじめられていたころの話もありましたが、人は、たった一度味わった苦しみは、二度と忘れません
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もらえなかった愛情を出すその難しさ♯3

こんにちは 真衣 まみです(#^.^#) (まい) 私は、自分自身が 毒親に育てられ とても生き辛い時間が長かった 【毒親サバイバー】です つい最近になってやっと 毒親を許せたことで 幸せを掴むことができました! 40年もかかってしまいました( ;∀;) ✅親がしんどい ✅毎日が辛い ✅頑張っているのに空回り ✅子育てに行き詰っている 上記の✅がつく方向けに 『毒親育ちのお悩み相談110番』 というサービスをご提供していますさて「もらえなかった愛情を出す その難しさ♯2」の続きです(#^.^#)例のA君がらみの万引き事件の半年くらい前でしょうか流行りのカードゲームをA君と数人ですることが多くありましたなぜかA君が入っている時だけ他の子もうちの3男も自分のカードが無くなる。。。という不思議なことが重なりました我が家に誘いに来てくれたA君の「誘うその言葉が普通じゃないぞ!」と教えてくれたのは当時まだ高校生だった長男長男が居ると知らずに3男に声を掛けたのでしょう夏で窓が開いていたのでね。。。長男曰く「脅しだな、あれは。小3が使う言葉ではないしそもそもどんな関係だよ?」と。。。そんな事もあったのでまたまた私の「嫌なことを嫌と言う事や嫌いを嫌いでいい」と育ててこなかったことの歪みがここに出てしまっている!これはまずい!と、さっそくA君とそのお母さんと3男と私の4人で会って話せるようにセッティングしましたもちろん「カードが間違っていませんか?こちらにもA君のカードがあるようでして。。。」と、なんとか理由をつけて。。かくしてA君は自分のカードより強いカードを相手が気付かないうちに自分のカード
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パワハラやいじめをする人の心の中

こんにちは心理カウンセラーのなぎです。職場の上司や同僚にこのような人いませんか。最初に「分からないことがあったら、何でも聞いてね」いざ聞くと「そのくらいのこと自分で考えて」考えていると「何でもっと早く聞きに来なかったの」自分の近くにいると困ってしまいます。パワハラやいじめをする人をする人は、プライドが高かったり、コンプレックスを持っていたり、ストレスを抱えている場合があります。プライドが高い人は、会社に優秀な人が入ってきたり、後輩や部下が仕事が出来るようになると自分の立場や仕事が無くなるのではないかと不安になります。そのため、自分のミスは人に押し付け、人の成果は自分の手柄としてプライドを保っているのです。コンプレックスを持っている人は、自分にないもの(学歴や家柄など)を持っている立場の弱い人に向けていじめをします。ストレスを抱え込んでいる人は、会社の仕事や人間関係、家庭などプライベートが上手くいかずストレスを抱えている可能性があります。そのストレスを発散するため、弱い立場の人(部下や取引先など)を攻撃して発散します。こういう人は、相手が悪いわけではないのに当たりやすいというだけで、パワハラやいじめをします。
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#26 何かが変。。でも何が?

こんにちは 真衣 まみです(#^.^#) 私は、自分自身が 毒親に育てられ とても生き辛い時間が長かった 【毒親サバイバー】です つい最近になってやっと 毒親を許せたことで 幸せを掴むことができました! 40年もかかってしまいました( ;∀;) ✅親がしんどい ✅毎日が辛い ✅頑張っているのに空回り ✅子育てに行き詰っている 上記の✅がつく方向けに 『毒親育ちのお悩み相談110番』 というサービスをご提供しています今現在、私はこのようなイラストのような心境です穏やかで、鳥のさえずりが聞こえてきそうな 沢山のキレイな色どりのある世界にいます(#^.^#) もう二度と以前私が住んでいた世界に戻りたくなくて。。 ここまでたどり着けた軌跡を再度確認しながら 昔の殺風景でモノクロで無味乾燥な世界に 引き戻されないように 引き続き自己分析をしていくことにします(-_-;) このしんどい作業により 現在の穏やかで幸せな生活 を手に入れています(#^.^#) なので、もう少しお付き合いくださいね 加藤諦三氏 「家族が幸せになる心理学」よりどうも「何か変だ 何か変だ」と思っている人は心の底では周囲の人達が、自分をどう見ているかを感じている自分が大切に扱われていないという事を心の奥底では感じているしかし、それを意識できていない私も幼少期から「何か変だ、何か変だ、どうして私だけ?」といつも鬱々と、いじけたところがある子供で一方で、その想いを外に出すことも出来ずいつも優等生でいる努力を怠らず精神的には相当疲弊していました( ;∀;)あなたにとって重要な人物たちはあなたを「騙しやすい人間」として軽く見て
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いじめについて1

はじめに私はカウンセラーではありません。観察から感じたことを本音で書いています。そしてこの話は、いじめる側を正当化するものではありません。むしろ、どうやって止められるかを考えたくて書いています。そのあたりをご了承の上読み進めてください。内容いじめる側、いじめられる側双方に原因があるとはいいますが。おそらくいじめる側を止めることは難しいです。なので、その場を離れるか、絶対離れられないのであればいじめられる側が変わっていくのが手っ取り早いように思います。(賛否両論あるでしょうけれど・・・)そこでまずはいじめる側の心理分析。そもそも人ってさみしがり屋で、被害者意識が強い性質があります。放っておくと自分のことばっかり考えてしまうんですよ。でも普通の人はそこを理性で押さえたり、のちの悲劇を想像して避けたりするものです。今苦しんでいる人は、自分より幸せそうで弱い人を見たら、似たような境遇に引きずり込んでしまうかもしれません。サイコパス気味の人は人が苦しんでいるのを楽しんでしまうところがあるかもしれません。今まで尽くしてきた人が尽くした相手に手のひらを返されたり、感謝されなかったりして「自分はこれだけのことをしてあげたのにあいつはこんなことしてきて許せない!」等、復讐に燃えすぎていじめのレベルまで行ってしまうかもしれません。つまり、いじめる側としては、自分のことを加害者と認識していないケースも少なくない印象です。最初に相手から被った被害のイメージが強すぎて、暴走が止まらなくなっていて、「自分は正しいことをしている」という強い信念から抜けられなくなってしまう人もいます。つまり、善人や普通の人で
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