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毒親専門心理学者💔社会学者🗼早稲田大学名誉教授🌟加藤 諦三先生の金言集✨

著作名 自分の人生を生きられ無いと言う病 生きる事に疲れたあなたが一番にしなければならないこと 愛され無かった時どう生きるか 絶望から抜け出す心理学 心をひらくマインドフルネスな生き方 悩みの正体 親離れできれば生きることは楽になる 感情を出したほうが好かれる あなたは、あなたなりに生きれば良い。 行動してみることで人生は開ける いつも「自分」だけ責める人 ──被責妄想は「うつ」の前兆 「いい人」をやめたほうが好かれる うつ病は重症でも2週間で治る、もし…… 嫌いなのに離れられない人 人間関係依存症の心理 苦しくても意味のある人生 淋しい人ほどいい顔する 失敗を越えることで人生は開ける 自分のための人生を生きているか~ 「勝ち負け」で考えない心理学 自分をいちばん幸せにする生き方 「生産的」いい人と「非生産的」いい人 対象喪失の乗りこえ方 だれとも打ち解けられない人 誰にもわかってもらえない不安のしずめ方 辛さに耐える心理学 どんなことからも立ち直れる人 逆境をはね返す力「レジリエンス」の獲得法 「めんどくさい人」の心理 やる気がでない人の心理学 加藤諦三の格言bot 寂しさに如何に耐えるか、この態度が人間の価値を決めます。 生きるのが辛いのは、あなたのせいではありません。 悩みの正体は、表現できない怒りです。相手を理解するとは、自分と相手の違いを理解することです。 物の豊かさでは、心の喪失感は補えません。疲れ易いと言うのは、軽い鬱の症状として先ず出る事です。 一目惚れは孤独の心理です。自分で自分を凄いと思ってる人は、心の底で物凄く怯えて居ます。 苦しむことでこそ、人は
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依存的敵意と冬期鬱

リシは離婚してから直ぐ、冬期鬱に罹る様に陥った。 夏の暑い内は、エナジーが自由に流れて、鬱とは無関係だけど、 秋に涼しく成って来ると途端に、エナジーが滞って、鬱に成り始める。 離婚して5年以上経った冬に、以前にツイッターで加藤 諦三先生のボットから聴いた「依存的敵意」が気に成って、詳しく調べたら、 破局も憎悪も、総てはリシの独り相撲だったと気付いて、前嫁は何も悪く無かったンだと気付けて、遂に許せて呪うのを止めれた途端に、ハートでエナジーが活性化して全身にエナジーが流れ始めた、真冬の2月にも関わらず。 苦しみの核心は何か。それを解き明かさないと、問題は解決しません。加藤 諦三ズット前嫁を恨んで呪って居た所為で、エナジーが流れ無く陥って、冬期鬱に陥ってた・・・・・(苦笑)、マア死ぬ迄に解って解決して本当に良かっタ・・・・・・っっっ(×∀×)ゝ💨💨💨💦💦💦💦 憎いだけなら、殺せば済む事。呪うのは愛情の裏返しなのよ?ティム・バートン「ダーク・シャドウ」だからネ・・・・・っっっ、冬期鬱の人は、何か余程のエナジーが健康的に流れ無く陥る程の、深く苦しい理由が有るヨきっと・・・・・・っっっ、 ソレが解って解消出来れば冬期鬱は瞬時に治るヨっっっъ( ゚ー^)💨💨💨🌟🌟🌟🌟🌟✨✨✨✨✨ 続きの日記の「応用発展篇」は↓ヤキね~~~っっっ(*^-゚)v💨💨💨💡💡💡💡💡🌟🌟🌟🌟🌟
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嫌いなのに離れられない人 人間関係依存症の心理

(販促頁より転載)その人の心の健康や心の病は、その人の人間関係の中で表れてくる。 ことに近い人との関係のなかで表れてくる。 恋愛をすれば、その人の心の病は、その恋愛関係の中で表現されてくる。 結婚して子どもが出来れば、その人の心の問題は親子関係の中で表現されてくる。 人は自分の心の葛藤を、無意識のうちに人との関係で解決しようとする。 自分の心の葛藤を解決するために相手と係わっているのに、本人はその事に気がつかない。 そういう人は劣等感や孤立感を癒したいから相手と係わっていったのに、 相手を「好き」だから関係が出来たと思っている。 神経症者は人と依存的敵対関係になり、依存する相手に敵意を抱く。 近づいて親しみを持とうとするのも本心だが、相手は自分が望むように行動してくれないから怒りが湧いてくる。 傷ついて、敵意が生じてくる。 傷つけられたので、相手から離れようとするが、依存心が強いから離れられない。 そこで心がさらに病んでいく。 この解決不能の矛盾に苦しんで、心は成長できない。 かまわれたいけど、かまわれるといや。 干渉を嫌うが、干渉されないと淋しい。 この矛盾を隠しているからこそ、イライラが絶えない。 また一人に耐えられない人は、嫌いになっても相手と別れられない。 「嫌い」と「淋しい」で、不安な人は「嫌い」を選ぶ。 酷い夫と別れた方が幸せになれると分かっても、一人になるのが不安な妻は酷い夫と別れない。 タイトル「嫌いなのに離れられない人 人間関係依存症の心理」 著者 加藤 諦三
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依存的敵意・どうしてわかってくれないの

依存心が強い人は自分自身に興味関心を持ってほしい、私を気遣って、私を大切にしてほしいと願う。こんなに好きなのに、分かってもらえない・・・。もっとこうしてほしい・・・ああしてほしい・・・。大好きな相手と同じ気持ちで進んで行きたいですよね。それは叶わない恋でも、片思いでも、恋人でも、家族でも、友達でも。「感情を出し合って、喧嘩して、なんでも話し合えることで分かり合いたい」でも・・・それって「あなただけが思っている事ではありませんか?」お相手も、同じ気持ちなのでしょうか。相手は「温和に、緩やかに時間を紡いでいきたい」そんな気持ちの持ち主になんでも話して喧嘩しても解り合いたい!私を一番に感じて、一番に大事にして、宝物のように扱ってほしい。と、向き合うことは正解でしょうか。あなたにとって、何が優先で、何が本当に欲しいものですか?「一つだけ、願いが叶うとしたら?」依存心が強い人は、自分自身に興味関心を持ってほしい、私を気遣って、私を大切にしてほしいと願う。そしてそれはとても、無意識。無意識の中で「期待」する。そのお相手には、表現も提示もしていない「自分の中での期待」が裏切られたときに、自分の思い通りにならなかったときに依存心は怒りや憎しみに変わり、敵意になる。そんなことを、旦那さんや恋人、家族、先生、友達・・・にしていませんか。自分をずーっと 構ってくれる存在は「自分」だけです。自分以外の誰かは、いつでもどんな時でもあなたの事を考えてくれることはありません。お付き合いしたり、学校が一緒だったり、趣味が同じだったり・・・一過性の時間を楽しく過ごすことは大事です。そのなかで生涯大切になる人とし
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