絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

「自分探し」のその先へ。地図を活かすための「GPSを磨く4つのワーク」

自己分析をして、自分の価値観や強みを言葉にできた。それは素晴らしい一歩です。しかし、立派な地図(自己理解)を持っていても、現在地を見失ったり、ハンドルの切り方を間違えたりしては、目的地には辿り着けません。今回は、過去のデータとしての自分(自己理解)を、現実の成果に変えるために不可欠な「今を捉える力=自己認識」を鍛える4つの具体的なワークをご紹介します。1. 感情の「ラベリング」:心のハンドルを取り戻す自分の強みを知っていても、いざ本番で「焦り」や「緊張」に飲み込まれては、その強みを発揮できません。●ワーク: 1日の中で心が動いた瞬間(イラッとした、焦った、高揚したなど)に、心の中でその感情に名前(ラベル)をつけます。●やり方:「私は怒っている」ではなく、客観的に「あ、今自分の中に『怒り』が湧いているな」と実況中継します。●効果: 感情と自分の間にスペースが生まれます。感情にハイジャックされず、「本来の自分(自己理解で決めた軸)」に基づいた冷静な行動を選び直せるようになります。2. 「What内省」:過去の後悔を未来の行動に変える自己分析が得意な人ほど、「なぜ(Why)できないのか?」と自分を追い詰め、思考のループにハマってしまうことがあります。●ワーク: 自問自答の言葉を「Why(なぜ)」から「What(なに)」に変換します。●やり方: 「なぜ失敗したのか?」と悔やむ代わりに、「今、何が起きている?」「次、何ができる?」と問いかけます。●効果: 意識が「過去の反省」から「現在の状況把握」へと切り替わり、建設的な自己認識が育ちます。3. 「エネルギー・センサー」:自己理解を最新版
0
カバー画像

自分がわからなくて困っている、本当の自分って?

占星術では主に10の惑星を使ってその人なりを判断していくのですが、その中でも大切なのは太陽と月です。太陽は表の顔月は裏の顔などと教科書には書いてありますが、月は無意識に使って太陽は意識的に使うそして、ホロスコープの惑星の偏り具合によって使いやすい方が出てきてしまったりします。特に太陽星座を全く使えていない人はネットや雑誌の星占いの自分の星座を読んでも??????あまりに当たっていなくて嫌になることも今回のご相談者様は最初は夫婦問題のことでいらしたのですが、セッションが進んでいくうちに「自分がどういう人間かわからなくなることが多い、何故、こういうことになってしまうのでしょう」と具体的にいろいろ質問されました。このお悩みの方は実はかなり多いです。太陽星座と月星座が真反対に位置しているのでどちらの自分が本当の自分なのか?がいつまでたってもわからないそして、本当にしたいことが何なのか?ここもころころ変わってしまうし、急に嫌になってしまったりする。という現象が起こりやすいのです。もちろん太陽と月だけを見て鑑定することはないのですが、太陽と月のタイプが真反対だとすると生きていく上に不合理的なことつじつまが合わないと感じることが起こりやすいのです。気持ちを汲み取ってほしい同じ空間でまったりしたい触れ合いたい代金がいくらかというより自分が欲しいか欲しくないかが大切語るより感じてほしいと思う傾向の人とまずは費用対効果気持ちより現実的な利益効率重視対外的に認められることが大切一人の空間が大切分かりやすく説明してほしいと思う傾向の人が一人の中に同居しているようなものですから。TPOや時期によって出現
0
カバー画像

新サービスを始めてみます。「話を聞く」+「⚫︎⚫︎を伝えます。」

こんばんは。夜に更新するのは初めてかもしれません?何となく始めたココナラですが、「自分にできることって何なんだろうなぁ・・・」といつも考えながら歩んできました。お話を聞く、というサービスを出品させていただいたのですが、何かもっと自分なりにできることはあるんじゃないかなぁと。なんだかおこがましいような気もしますが。。自分の過去を振り返ってみる。20代の頃は毎年のように転職していたので、キャリアとして何か胸を張れるものもなく、アドバイスもできそうにない。30代になってやっとひとつの場所に腰を据えて仕事に励む自分がいました。そこは新しい業界へのチャレンジだったので、本当に雑用というか下っ端も下っ端から始まって、なんとか生き残って、管理職まで経験しました。ある程度会社にいると周りも社歴の長い人が増えてきます。その中にいると「あの人は⚫︎⚫︎ができない」「これがダメ」などダメ出しを聞く機会が増えていきました。僕はそういうのが嫌いで。ダメなところがあるなら、成長するために何が必要なのかを考えればいいのにって思う方です。僕は自分が仕事できないマンなのをよく知っています。だからなのかもしれません。例えば現状で100m25秒で走る人に「遅い!」と指摘したって何もならないですよね。その人もそのぐらいはわかってて。だったらどうやって練習したらもっと早く走れるようになるのか一緒に考えて一緒に動いていけばいいのにって思うんです。「理想論!」よく言われました(苦笑)でも、僕自身、"足が遅い"のでその現状でダメと烙印を押すことは絶対にしたくないなと思うのです。だって、これから早く走れるかもしれないし、そもそ
0
3 件中 1 - 3