絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

フォントにね

昨日は和風のデザインを仕上げましたね。その時痛感したのが、Canvaの日本語フォントの乏しさよ・・・!当然ながらAdobe フォントのほうが種類豊富なんだよねぇ。でもデザインは断然Canvaのほうが作業しやすい。文字入れだけAdobeとかでもいいけどね・・・フォントにね。今日も明日もコツコツと!      はるまるこ・・・・・・フォントにね。
0
カバー画像

Google Fontsを使ってみよう!2(@import編)

前回Google Fontsのはじめ方(<link>タグを使った方法)について、ご紹介しました。今回はもう一つの@importを使った導入方法をお伝えしていきます。Google Fontsにアクセス▼サイトはこちらhttps:// fonts.google.com/Google Fontsにアクセスしたらフォントを選んで追加していきます。今回はKaisei Decolというフォントを使ってみたいと思います。フォントの太さが3種用意されていました、今回はRegular 400とBold 700を選んで追加してみます。使いたいフォントを選び終わったら、右上の(■+)のアイコンをクリックして詳細を見ます。現在選んでるフォントが出てくるので、使わないフォントはRemoveしておきます。今回はKaisei DecolのRegular 400とBold 700を使いたいので、Rampart Oneフォントは (-) で消しておきます。そして今回は@importを使ってみたいので、そちらのラジオボタンをチェックしてコードをコピーします。その下のCSSもコピーします。今回はhtmlの<style>タグ内にコピペしてみました。▼html。クラス名p01にスタイルをつけます。このhtmlファイルをブラウザで開いてみます。▼表示されました!▼Bold 700の方を使いたい時は、font-weight: 700; を追加します。▼太くなりました!⭐️ダミーテキストちなみにダミーテキストはLorem Ipsumというサイトからのものです。サイト作成時などで、とりあえずダミーで何か
0
カバー画像

Google Fontsを使ってみよう!

Googleはフォントも提供してるのをご存知でしたか?WebサイトにGoogle Fontsはいかがでしょうか?今回はGoogle Fontsを一緒に使ってみましょう!Google Fontsにアクセス!▼サイトはこちらhttps:// fonts.google.com/▼ダークモードがお好みの方は下記アイコンをクリックすると変更できます▼Languageタブから日本語(Japanese)を選びます▼日本語が出ました▼今回はこちらのRampart Oneを使ってみることにします。▼クリックすると下記のページになりますStylesのところで、サンプル文章を入れたり大きさを調整して、その下で見栄えを確認できます。▼このフォントを使うことに決めたら、右側のSelect +を押しますそしたらフォントが追加されますので、右上のアイコン(View selected families)をクリックして選んだフォントを見ます。↑追加されたフォントは、Select +の部分が、Remove -になります。すると、今選んでるフォントが出てきます。もっと他のフォントも使いたかったら再度選択して追加していきます。今回はこのフォントだけでいいので、<link>のコードをコピーします。▼コピーアイコンをクリックしてコピー▼<head>タグ内にコピペします▼次に、先ほどのコードの下にある、CSSをコピーします今回は、クラス名p01とついたpタグにスタイルを当てるとします。▼htmlファイル(今回はCSSをhtml内に書いた例です)▼ブラウザで表示されました!できましたか?今回は以上にな
0
3 件中 1 - 3