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淋しさの恐ろしい💀正体と、根本的で完全な👍解決方法

⚡タッタの3分で解る💡💔淋しさの元凶👹🌟本編🌄&☔癒しの環境音🌊⌛54分間🌟加藤諦三先生の金言集📺動画中で名前の判ら無かった先生(^-^;)ゝ 🧠脳科学者の中野信子先生 🏥心理学者、臨床心理士の植木理恵先生リシ🌟チャンネル⚡セッション🌌便利💰お得情報ッъ( ゚ー^)💨💨💨💰✨💰✨💰✨🌟✨🌟✨🌟
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「祈り」と「脳科学」

今日の納品は産土神社鑑定1件でした。 今後の益々のご開運をお祈りしております。 ありがとうございました。 さて今日は読書をしております。 本のタイトルは、『脳科学からみた「祈り」』「祈り」とは何か 祈ることで脳にどのような変化があるか それが人生にどういう影響があるか ということを脳科学者の中野信子先生が明解に解き明かしてくださっています。 超絶おすすめです。 目次を見ただけで内容の素晴らしさがわかります。 ・体のバランスをよくする祈りとは ・「よい祈り」を続けると、よい方向に変わる ・音韻分析から考えた「題目」 ・脳はすぐには変われないー日々祈り続ける大切さ ・祈りは惰性になりやすい ・利他行動は、脳にとって「快感」である 等々 特に『音韻分析から考えた「題目」』のページで、「南無妙法蓮華経」が登場するところが仕事柄、大変興味深い(笑) オキシトシンとかミラーニューロンとか、氏の著書によく出てくるワードを「祈り」という角度で見ると、文化と科学はリンクしているのだとあらためて気づかされます。 日頃、「祈り」をビジネスにしている先生方も、一度読まれてみてはいかがでしょうか。
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人間関係の落とし穴

今日はわたしの大好きな脳科学者 中野信子さんの「人間関係に潜む7つの落とし穴」を紹介します。わたしたちは、いつも脳を騙しながら生きているのかもしれません。人間にとって、脳は意識・感情・行動の中枢です。感覚を通じて世界を認識し、思考や判断を行っています。また、直感や高次の意識とつながる「受信機」として目に見えない世界との橋渡しを担っているとも考えられています。そんな脳は、わたしたちの人間関係にどんなことを起こしているのでしょう。1.あなたは嫌いな人を好きになろうとしていませんか? 嫌いな人を無理に好きになる必要はありません 脳は仲間と敵を瞬時に分けます 無理に合わせることでストレスが脳を壊していきます2.いつも集団に調和しようとしていませんか? 集団に同調しすぎると思考が停止します 脳は安心のために空気を読んでいます でもそれがあなたの判断力を奪う最大の罠3.あなたの正義感はいつ発動しますか? 正義感は時に攻撃の言い訳になる 正しいことを主張する人ほど他人を傷つけている場合がある 脳は自分が正しいと信じた瞬間暴走する4.悪口を言うとすっきりますか? 悪口を言うと脳はその言葉を自分に返す 他人を否定すると、脳波その言葉を記録し 自分自身にも向け始める5.頑張っている人はうつくしい? 頑張りすぎる人は実は嫌われる 脳は目立つ存在に嫉妬しやすい 頑張れば頑張るほど敵を生んでしまうこともある6.感情に流されて人生を送っていますか? 感情で人を選ぶと人生はだいたい失敗する 感じがいいだけで信頼すると 脳は判断すると判断を間違える 論理より共感を優先するのは危険な賭け7.会話が弾むのは相性が
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「6万部突破」を見た瞬間、背筋がゾッとした──中野信子さん『エレガントな毒の吐き方』が教えてくれた “本当に読まれる本” の条件

■あなたも、こんな違和感を覚えていませんか? 「どうして、あの本はあんなに売れるんだろう?」 「似たようなテーマの本はたくさんあるのに……何が違うんだろう?」 そんな “モヤッと” した感情。 今朝、心理学者・中野信子さんの近著 『エレガントな毒の吐き方』が6万部突破 というニュースを見た瞬間、私も同じ感情を抱きました。 本音を押し殺しがちな時代に、「毒をエレガントに扱う」という切り口は見事ですし、私自身も面白く読んだ一人です。 ただ、そのとき同時に背筋がゾッとしました。 「結局、人は“生きるヒント”を求め続ける。 そして、それを形にするには、プロの編集が絶対に必要だ」 そう痛感したからです。 ■なぜ「生き方の本」は、紙でも電子でも残り続けるのか 私がプロデュースした電子書籍の中で、最も大きな反響があったのは、派手なノウハウ本ではありません。 フォロワー何万人という著名人でもありません。 生き方そのものに葛藤してきた “等身大の著者” が、どうやって自分を輝かせていったのか。 そのプロセスを真摯に描いた一冊でした。 人はいくつになっても、 不安 葛藤 自責 他者からの圧力 自分らしさの喪失 こうした“心の宿題”を抱えています。 だからこそ「生き方を示す本」は、時代や媒体を超えて読まれ続けるのだと再確認しました。 そして今回の6万部突破は、それを強烈に裏づけている出来事でした。 ■プロの手が入らない限り、「注目される本」にはならない ここからが、今日一番伝えたいことです。 『エレガントな毒の吐き方』の最大の勝因。 それはもちろん内容も素晴らしいのですが── “タイトル” でほぼ勝
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やる気がでないとき~!

こんにちは。暑いのが苦手なわたしは、この夏をどう乗り越えようか必死です。わたしがエネルギーが満たされていないと判断するバロメーターは「料理を作る気力がわくかわかないか」です。満たされているときは、食べたい食材やレシピなどどんどん出てきますが満たされていないとき、体力が落ちているときは何を食べたいかわからないし、作る気力もわいてきません。みなさんの判断基準はどんなことでしょうか?この夏をのりきるために! やる気を出すために!今日も大好きな 脳科学者の中野信子さんの言葉をシェアしていきたいと思います。~やる気が出ない人の脳について~やる気とは動いた人に訪れる報酬です動く前に求めるべきものではありません行動が先、やる気は後それは脳の原理であって精神論ではないんですつまり、やる気とは動き始めた脳が生理的に生み出す科学的反応なんです行動が脳を動かし脳の変化が意思を呼び起こしますすべてのやる気は静止の中には生まれないんですやる気は動いた結果として脳内に生じる反応であるこの順序は決して逆にはならない気分が整えば動けるのではなく動いた人から気分が整い始めるんですすなわち、やる気とは結果であって起点ではありません例えば、軽く机に向かう一行だけ書き出してみるとりあえず資料を開くこのたった30秒の行動がやる気という現象を静かに呼び起こします脳内ではその瞬間に 集中・快感・没頭それらを司る物質であるドーパミンが分泌され始めるんですさらに、人間の脳は成果を予感したときに快楽を感じるつまり、始めたというその事実そのものが脳にとっての報酬になるんです反対に何もしなければやる気は永久に訪れない外からの刺激を求
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