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共通テスト対策!マークセンスの練習って必要!?

記述ができればマークもできる!なんて思ってる生徒さんはいないでしょうか?実際、学校でもそう指導され、マーク問題ではなく記述の問題を練習させる先生も結構いらっしゃるようである。例えば、文系で難関大ではなく中堅大学を狙う場合、ほとんどの大学で二次で数学を使わない。そうなると、数学は共通テストでしか必要ない。ならば、記述式ではなく、マーク式の問題に対応する力をつけるべきである。マークは独特で、慣れてないと埋められない。記述ができればマークもできる!というのは、一定以上の力がある者、そう!例えば先生のような人にあてはまるものである。先生は、自分の範疇で物事をとらえるべきではない。ある程度の数学力、ある程度の読解力があれば、確かにマーク問題は言われたとおりに埋めていけばいいだけといえるだろう。前の文がヒントになり、後半の難解に見える問題が実は楽に解けたり・・・。これは前述の通り、ある程度以上の数学力と読解力がないとできないのである。大半の生徒が、問題を前にし何をすればいいのか?何を求められているのか?わからずに困惑し、時間だけが過ぎ、書けずに試験時間が終わる。そして解答を見て言う。たったこれだけのことだったのか!?マークは記述を穴埋めにしたものではない!なので、しっかりと訓練を積み重ね、作成者の意図をくみ取り、流れをつかむ力を鍛えなければならない。また、慣れることでスピードも速まり、時間も足りるようになる。マークのための対策は絶対に必要なのだ。数学を中心に話をしたが、他科目でも同じである。マークだからこそひっかかる。という問題に対処できなければならない。記述なら、自分で考えて答えを出し、
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「東京貧困女子(プアレデイ物語);;」

なんか、「カナシイ」じゃん。日本の首都「東京」で「非正規」とはいえ「働く女性」の収入がとても「低空飛行?」で、かなり「生活困難」という・・・。ある女性は、手取りで「12~13万」じゃ。それでは「家賃=7.5万」を払うと、残りは数万円じゃ。やっぱ、それでは「食費」まで回るのか?が心配じゃ。それで仕方なく「夜の仕事」に行かざるを得ない。ある女性は「売春」までしなければ「稼げない、生きていけない」というのじゃ。これはあくまで「非正規社員」のケースじゃが、おそらく「正規社員」でも同じ結果となる場合も多いと想像できる。東京では「女性」の仕事は「単価が低い」のか?!またそういう「安い仕事」しかないのか?いや、何か他に問題がアルのでは?とボクは考えたのだが、やはり「アッタ」のじゃ。大学卒業の女性限定?の問題とは思うが「奨学金」の問題が、かなり大きいとのこと。何やら「数百万」位は多くが「借金」しているらしい。そりゃ、親御さんだって「4年間」の「生活費」やら「学費」なんて、なかなか払えんぞよ。「文系」だとしても、「4年間=学費+生活費→200X4=800万位?」かな~?もっと低い?いや高い?とにかく、「とんでもない借金」じゃ。バイト等をして、「学費」も「国公立大学」じゃと、少しは「ラク」かも知れんが、それでも数百万単位の「借金」を「大学生」が負っているから、「社会人」になっても「将来が見えない」のだと思うぞよ。だって「手取り15~20万」で「支払い回数や年月」によるが「5~10年位」で払わんとイカンのでは?まあ「年に100万」の返済でも「月=8万円」位じゃ。すると給料は「半分くらい」になるじゃん
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中学受験の内容からわかること

全記事では中学受験の内容を確認したほうがいいことを書きました。その参考に四谷大塚の通信教育のサイトをご紹介して終わりました。HPを確認されたでしょうか?たぶん、中学受験について初めての方は、小4からの通信内容のカリキュラムをご覧になるとびっくりするはずです。算数でいうと、小4からすでに算数なら小学校範囲を終えていることを前提にお話が進んでいます。ですから、いきなり小4から四谷大塚の内容で通信教育や教室に通うはついていくのに大変かもしれません。それだけ中学受験の算数は、難しい内容になっています。ですから、この内容についていくためには、小学校の低学年からの準備が必要になってきます。もう少し万全に対策として考えるなら、小学校に上がる前の1年前、つまり年長さんから準備してスタートしたほうが無理なく中学受験に対応できると思います。うちは、中学受験対策に2科目だけでしたので、一般的な4科目対応の受験を狙う方には、もしかしたら参考ならないかもしれません。もともと私立中受験は、眼中になかったので2科目(国語・算数)のみに特化して先取り勉強をさせていました。とりあえず、お金をなるべくかけないで中学受験の内容を把握したい方は、私のこれから少しずつ書いていこうと思う内容が参考になるかもしれません。中学受験させる&させないにかかわらず、中学受験の内容を確認することをお勧めします。また、専門家ではないですが、記事を読んでいろいろ相談したいと思われた方は、是非、ご気軽にご相談してください。
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なんで俺が偏差値40台の高校から有名私立大学に!?

0はじめにこのたびはこの記事をご購読いただきありがとうございます!この記事は、私自身の実体験をもとにした、すべて実話、ノンフィクションの記事となっております!そして、私のこれまでの人生を時系列順に語っていくような構成となっているため、受験生であれば、今の自分の境遇と重ね合わせることもでき、受験生以外の方であっても十分楽しめるような作りになっていると思っております!!全ての購読者様のためになるような時間を提供できたら幸いです。ぜひ、最後の一文までお楽しみください!1 プロフィール・埼玉県生まれ、埼玉県育ち・公立小学校→公立中学校→県立高校→専修大学・偏差値40台の高校から、塾や予備校、映像授業など一切利用せずに独学で専修大学に一般受験で現役合格・現在は、独学で培った知識を生かし、大手個別指導塾の塾講師を担当2 高校生活 ~部活引退まで編私は、中学校、高校とバスケ部に所属していました。特に、高校時代のバスケ部がかなりブラックでした。朝の7時には朝練が始まるので、毎朝起きる時間は5時30分。そこから電車を使って、学校に通ってました。放課後は夜の7時過ぎに練習が終わるため、どれだけ急いでも寝る時間は夜の11時をまわってしまう。つまり、睡眠時間最大6時間30分学校滞在時間12時間越えの日々を過ごしていました。もちろん土日の部活もあり、一日の練習時間は、基本的に5時間越え。練習試合なども月に3回は必ずといっていいほどあり、高校生としては、超多忙な毎日を過ごしていました。そして月日は流れ、私たち3年生にとって最後の試合が始まったのですが、私たちのチームの努力もはかなく、初戦敗退を喫しました。
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