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聖人病??

おはようございます。聖人病って上手な表現してくださる方いました。まさにサラさんもそうだったです~。ご縁いただく方だけあってよく似た性質の方がとても多い気がします。見て聴いて読んで、素晴らしいと感じてきた聖人像で在ろうと無意識にしてしまうのですね・・・・あまりにも日常になりすぎてなかなか気づけなかったり。そう在れない様子が出てきたときうっっというような自己否定が走ります。”聖人とは”という見えない基準がど~んと頭の中にあるのですね。様々なものが炙り出される流れの今のように感じていますし見たくなかった、感情様子、反応がでてきて揺さぶられてる方も多いかもしれません。エゴはダメだという基準があればそう名前つけられるような状態を否定しますし・・・エゴとなずけられるものも実体のない思考ですし・・・エゴさんいいじゃない。人間身があっていいじゃない^^聖人的じゃない側面も優劣のないこの自分というもののあっていい側面です。うひひ・・・というような想いが湧いてくることもあるかもしれません。傷つけてしまうような想いもでてくることもあるでしょう。湧いたものはバラエティー豊かないのちの表現、側面なのですね。聖人病かも?と感じられる人はそうでない様子もこれからたくさん出てくるかもしれませんがそれもあっていい。これを相手は炙りだして、教えてくれてるとも表現できる気がしています。『あるよ。見て』とでもいうように・・・・人間的な部分も、聖人的な部分もどちらもあっていい。偏る必要もないし、今の このその様子に間違いなんてなくとっても尊い存在なのですね。
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4年前の修道女の遺体が腐敗しない奇跡!

   アメリカの修道院で4年前に埋葬した修道女の遺体を掘り起こしたところ、腐敗もなくほぼ埋葬時と変わらぬ姿だったため、この小さな町の修道院は、「奇跡」を一目見ようと集まってきた人で溢れかえっているという。  米ミズーリ州ガワーの静かな町にあるベネディクト会メアリー修道院で、掘り起こされた修道女はウィルヘルミナ・ランカスター女史である。  ランカスター女史は1995年に70歳で「使徒の女王、ベネディクト会メアリー修道院」を設立し、2019年5月に95歳で亡くなったという。  それから4年が経ち、同修道院ではランカスター女史の遺体を礼拝堂の祭壇の下に安置するため、5月18日に墓から遺体を掘り起こした。当時、その場に立ち会った修道女はこのように語っている。 「シスターは防腐処理も施されず、簡素な木の棺に納められて埋葬されたため、墓地の関係者からは『骨だけが残っている状態でしょう』と言われました。」  ところが驚くことに、棺の中の遺体は皮膚や眉毛などが残っており、埋葬された時とほぼ同じ状態だったという。  昔から聖人の遺体は腐らない、と言われていますが、本当にこのような奇跡が起こるんですね。  バチカンは特使を派遣して、早く奇跡認定を行っていただきたいと思います。(Techinsight Japanの記事を参考にしました)  https://coconala.com/services/983852 (左下のハートを押して下さると嬉しいです)
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易占の易経には神様、聖人は出てきません🤔

易占の易経には神様、聖人は出てきません🤔その代わりに物凄く実践的な思考方法が満載です☝️ 例えるなら東洋最古の自己啓発本です💪現実、実践的な思考方法の割に占いの分野であるという神秘の中に現実がある⛩️ これが私が易に惹かれる理由です☯️ どこまでの人間を信じる占いなんですよ🔮
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私の守護聖人

ピオ神父(聖ピオ)とはピオ神父(Padre Pio、本名:フランチェスコ・フォルジョーネ、1887年5月25日 - 1968年9月23日)は、イタリアのカトリック司祭で、聖痕や奇跡的な行為で知られ、20世紀におけるカトリック教会の最も尊敬される聖人の一人です。2002年にローマ教皇ヨハネ・パウロ2世によって正式に列聖され、「ピエトレルチーナの聖ピオ」として崇敬されています。1. 幼少期と司祭への道ピオ神父はイタリア南部ピエトレルチーナで農民の家庭に生まれました。幼少期から信仰心が強く、祈りや教会への奉仕に熱心でした。15歳でカプチン会に入り、「ピオ」という修道名を受けました。1910年、22歳で司祭に叙階されましたが、健康上の問題から実家での療養生活を余儀なくされました。その後、サン・ジョヴァンニ・ロトンドにある修道院に移り、生涯をそこで過ごしました。2. 聖痕の受領とその意味1918年9月20日、ピオ神父は祈りの最中に、キリストの十字架上の傷と同じ「聖痕」を手、足、脇腹に受けました。この傷は痛みを伴いながらも感染や腐敗がなく、甘い香りを放つことがあったと言われています。彼はこの聖痕を謙虚に受け入れ、「私の苦しみが神の栄光のために役立つなら、それを喜んで受け入れる」と語りました。この奇跡的な現象は、彼がキリストの受難を深く体験していたことの象徴とされています。3. 奇跡と霊的な能力ピオ神父には数多くの奇跡や霊的な能力が報告されています。以下はその代表的な例です:病気の治癒盲目の少年の視力回復生まれつき盲目だった少年が、母親と共にピオ神父のもとを訪れました。ピオ神父が少年のために
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