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最近、デザイン案件で最も多いのがコレ

自販機にまつわる案件です。コロナ禍で急激に伸びた食品の自販機販売。瞬間冷凍の技術が発展し、食品の自販機での販売も可能となってきました。飲食店の営業に規制があったコロナ禍で、業績をぐんと伸ばしてきたのがど冷えモンなどをはじめとする、食品関係の自販機です。しかし、コロナも落ち着き、これから先は、商品が売れる自販機にするためにはどうするか?しっかりとしたブランディングが必要となってきます。ブランディングにおいて一番要となるのが、デザインです。自販機のラッピングデザインはもちろんですが、商品のラッピングデザインやメニューカードのデザイン、そして付加価値をどれだけプラスしていけるのか?そこが、これから先、求められるようになってきています。引退後に不動産のように自販機を活用していきたい!そんな方も増えてきました。しっかりと、モノが売れる自販機にするためにどうすればいいのか?商業デザインやマーケティングを得意としたデザイナーがしっかりとサポートさせていただいております。ご相談はお気軽にどうぞ。自販機関連のデザイン、お任せください!
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デザイナーの売り込み方

仕事をつくるという事は大変なことです。何でもできますといったオールラウンダーとこれだけで行きますといったスペシャリストタイプと大きく分類できますが、基本は専門的であるという立ち位置を求めるほうがいいようです。画力に特化したデザイナー、筆記材に特化したデザイナー・・・油絵風とか鉛筆、墨彩風、水彩風などといったタッチのどれかを極めているとかありますがどんな画材を使ってもみんなそこそこ描けます。 では、なにをもって差別化していくかというと私の場合は飲食店に特化したコンテンツを前面に訴求しあとは関連のもの、ショップカード、ポストカード、看板、ロゴ、など業種にこだわらず展開していますが、その業界に関してかなり学習してからデザインに入るようにはしていますが、得意は飲食店メニューデザインですね。 という事で様々な機会を通して情報発信しています。現在は、販促物の一環として手描き絵札・・・お店から見える景色を描き裏面に貴店の情報をQRコードと店名、商品名などを載せませんかという企画提案しています。 列車の見えるお店から
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デザインに正解はない

みなさん、こんばんは。Webデザインは、例えばバナーであれば一流デザイナーが作ったものより、デザイン初心者が作ったものの方がクリックされるケースも多々あり、まさに「下剋上」だというお話をしてきました。では、なぜこういう現象が起こるのか。「デザインに正解はない」結局、よく言われるこの言葉に行き着くかと思います。デザインって料理と同じだと思います。一流シェフが作ったから「うまい」のではなく、食べたときに直感的に「うまい」と感じたら「うまい料理」なのです。デザインも一流デザイナーが作ったから「いい」のではなく、見たときに「いい」と感じたら「いいデザイン」なのです。料理もデザインも個人の好みに大きく左右されるので、あらゆる人に対して「絶対的に正しい味」「絶対的に正しいデザイン」というのはありません。だから、私を含む全てのWebデザイナーにとって、どれだけ自分史上最高傑作と思われる作品を作ったとしても、クライアントが「いらない」と感じれば、ただの駄作です。どれだけ芸術性があって高尚な精神で作られた作品でも、Webの閲覧者がクリックもしない、気にも留めずにスルーしてしまっては、ただの自己満足です。 デザインに正解があるとするならば、私たちが携わる商業デザインは「正解はクライアント、閲覧者だけが持っている」ということではないでしょうか。 「Webとデザインをもっと身近に」Webサイト制作・Web画像制作を格安で承っています
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デザインってアート?

みなさん、こんばんは。Site Creativeの熊谷俊介です。皆さんは「デザイン」って聞くとどのようなイメージを持たれますか?アートっぽい?洗練されている?おしゃれ?いろんなイメージがあると思いますが、なにかしらセンスが必要で、やっている人は芸術家っぽいようなイメージがありませんか?では、「デザイン」ってアートなんでしょうか?これはあくまでも私なりの考えですが、「デザイン」ってアート・芸術のような場合もあるし、アートや芸術ではない場合もあるということなのではないでしょうか。デザインがアートや芸術の場合は、絵画や彫刻のように純粋に作った人の美意識から生まれたもので、売れるとか売れないとかは関係ないような高尚なケースだと思います。もう一方のデザインがアートや芸術でない場合は、いわゆる「商業デザイン」的なもので、売れる売れない、集客できるかできないかというケースだと思います。ですので、Webデザイナーは、ほとんどの方が芸術家やアーティストではないと思っています。もちろんWebデザイナーでも芸術の域にまで高めていらっしゃる、一流のデザイナー方もおられるので、そのような方は除きます。でも、私を含めた多くのWebデザイナーは商業デザイナーであり、芸術家ではないと思っています。だから、自分が作ったデザインをクライアントに否定されると、「私のデザインはすごいのに」「それをわからない人がおかしい」とイラっとしていてはいけないということだと思います。クライアントが「ダメ」っといたものは「ダメ」だと、しっかり受け止めなければいけないと思いながら毎日仕事に励んでいます。それが商業デザイナー。「Web
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