デザイナーの売り込み方

記事
ビジネス・マーケティング
仕事をつくるという事は大変なことです。
何でもできますといったオールラウンダーとこれだけで行きますといったスペシャリストタイプと大きく分類できますが、基本は専門的であるという立ち位置を求めるほうがいいようです。
画力に特化したデザイナー、筆記材に特化したデザイナー・・・油絵風とか鉛筆、墨彩風、水彩風などといったタッチのどれかを極めているとかありますがどんな画材を使ってもみんなそこそこ描けます。
 では、なにをもって差別化していくかというと私の場合は飲食店に特化したコンテンツを前面に訴求しあとは関連のもの、ショップカード、ポストカード、看板、ロゴ、など業種にこだわらず展開していますが、その業界に関してかなり学習してからデザインに入るようにはしていますが、得意は飲食店メニューデザインですね。
 という事で様々な機会を通して情報発信しています。
現在は、販促物の一環として手描き絵札・・・お店から見える景色を描き裏面に貴店の情報をQRコードと店名、商品名などを載せませんかという企画提案しています。

IMG_5579.JPG
 列車の見えるお店から







サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら