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日記「冬の足つぼ健康法」

【冬支度】最近日の出の時間が遅くて外も寒いし往復1分かかるゴミ捨てに行くのすら寒くて面倒くさくなってきてしまいもう窓からゴミ置き場に投げたいでもそんな事したら絶対誰かに見られその瞬間通報されそうで出来ないし仕方なく渋々家から出て階段を降りゴミ置き場まで行って戻ってくる朝起きてごみ捨てを終わらせると寒くてまずお風呂に入って温まりそれからでないと何もする気が起きず毎日朝風呂に入る習慣がついたそしてポカポカになったところでアツアツの珈琲を入れて飲み始め窓から朝日を浴びて外の景色を見ると工事現場と砂ぼこりしか見えない(´・д・`)ショボーンそしてボーとしてふと手を見ると肌が乾燥してて唇も乾燥してしまい加湿器を物置から引っ張り出してきて部屋の湿度を高め保湿してしまったこれで完全に冬支度も完了したけど先週みたいに突然汗ばむ程暖かくなり春を通り越して夏になってしまったら元も子もなくなってしまうそしたら俺が毎年楽しみにしてるクリスマスも無くなりサンタさんのプレゼントも貰えないからこのまま夏になるなんてあり得ないで欲しい(ノ_・、)シクシク〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【足つぼ健康法】最近足つぼ竹ふみが物置にあったので毎日使って健康になって10年若返る為台所に置いて洗い物をしながら使って習慣付けようと頑張って使ってるでも体重を乗せると足裏が凄く痛くて嫌な汗が出てくるけどそれでも諦めず頑張って踏み続けてると猛烈な痛さで意識がもうろうとしてきてしまうヒィー(゚ロ゚ノ)ノそして踏むのを辞めるて足を離すと体がポカポカし始めてくれるけどあまりにも痛く足を離すと苦痛から解放されて100年若返った気分に
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捨てるたび、街が見える。― 有料ゴミ箱は“地域センサー”になる/地域設計ノート㉘

地域設計ノートは、障害者 × 社会 × 現場で感じた違和感・好奇心を起点に、地域の中で試せる「新しい関わり方」を設計・提案するための設計ノートですはじめに桜や花見の季節に合わせ、地域設計ノート㉖から桜をテーマに、こんなのがあったら面白いのではないかという仕組みを取り上げてきました。 ㉖では、”「桜を維持したい。でも人手も予算も足りない」それ、就労支援の作業として回せます — 桜保全を“仕事”に変える設計 —”として、綺麗な桜をいつまでも長く楽しむ・保存するにはどうしたらいいかを扱い、 ㉗では、”ゴミを荒らされない地域はつくれる― 天然辛味成分でつくる「鳥獣忌避 × 環境防衛」仕事化モデル ― ”として、綺麗な桜を楽しみながら快適な環境を保つための工夫として、天然辛味成分による鳥獣忌避を取り上げました。 今回の㉘では、その流れをさらに進め、 「ゴミの捨て方そのものをどう設計するか。そこに就労支援としてどう関わるか」 という視点から、廃棄行動と環境維持を接続する仕組みを扱います。現場で起きていることと設計の着眼点 コンビニのゴミ箱は、地域の中で日常的に利用されている。 店舗にとっては、来店者の利便性を支える設備であり、同時に維持管理の負担を伴う存在でもある。一方で、ゴミの量が想定を超えて溜まり、溢れてしまう場面も見られる。 ここでの論点は、 ゴミの問題が「マナー」ではなく、「負担構造」として設計されていない可能性があることです。 誰が、どこまで、どのように負担するのかが曖昧なまま運用されているため、結果として、設置者側に負担が偏り、環境が維持しきれなくなる構造が生まれています。設計
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