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悲嘆療法のご案内

日々、様々なクライアント様のカウンセリングに携わってる中で、心の問題のその奥にスピリチュアルな側面に原因がある場合があります。例えば霊的なお悩みを抱えておられるクライアント様に於いては、亡くされた肉親や友人などや守護霊からの警告であったり、あるいはよくない霊的存在の憑依によるものであったりすることもあります。私は、特定の分野に限って特殊なスピリチュアルの能力はありますが、霊能力者ではないので霊視・霊媒は出来ないので、そのようなクライアント様には霊能者様を紹介する相談窓口の協会を紹介しています。ただ、このようなスピリチュアルなお悩みの中で、大切な存在を亡くされた方に言い残したことがあったり、伝えたかったことがあったり、または逆に聞きたいメッセージがある場合は、催眠療法の一つである悲嘆療法のセッションを行い、亡くなられた大切な方と催眠の中でお会いさせることができます。但し、クライアント様ご自身が真剣に、その大切な亡くなられた方に会いたいという気持ち、伝えたいこと、聴きたいことがある事が大前提なので、興味本位や冷やかしな気持ちでセッションを受けてもお会いすることは決して出来ません。クライアント様にとって大切な、その亡くなられた方の御霊は、その方の潜在意識の中で存在し続けています。両者の想いがつながった時、テレパシーのようにあなたの潜在意識の中で語り合うことが出来ます。このようなことでお悩みの方は、下記のサービスをご利用ください。               ☆メンタルヘルスナビゲーター☆                             濵野功一
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「悲嘆療法」で、天国に逝かれた大切な人に出逢えます

この度、ヒプノセラピー(催眠療法)の一つである、「悲嘆療法」のセッションを出品しました。ヒプノセラピーで、天国に逝かれた大切な人やペットに出逢えます悲嘆療法(グリーフセラピー)とは、死別や離別などによって物理的なコミュニケーションが取れなくなった存在と催眠下でコミュニケーションをとることで、悲嘆者と被悲嘆者との相互理解を図り、心と体と魂 (スピリット) の癒しを導く療法です。 この方法は不慮の事故や病気などで「感謝していたよ」「ありがとう」等自分の気持ちを愛する人や愛するペット(ペットロス)に伝えることができなかった人が、あの亡くなった人のよみがえりをテーマにした映画のように深いイメージの中で再開を果たし「思いを伝えたり」「聞きたい事を聞いたり」等して行くことのできる感動の方法です。 きっと心だけでなく魂も癒されることでしょう。 悲嘆療法(グリーフセラピー)は、亡くなった大切な存在とのコミュニケーションを叶えます。カウンセリングを通じて想いを存分に表出すること、複雑な感情を丁寧に紐解くプロセスもセラピーとなります。催眠下で、あの時言えなかったことを伝え、訊きたかったことを確認し、ふれあい、メッセージを受け取ることができます。(ペットロスにも対応させていただきます) ・この療法は、精神科医や臨床心理士、公認心理師が行う「治療」を目的としたものではありません。 ・この療法は「降霊術」ではありません。あくまで受療者の「潜在意識」の中で完結されるものです。 ・ヒプノセラピーで心を操られたりとか、マインドコントロールされたりするものではありません。 ・このセッションについて、人に無理や
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