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幸せ感に包まれる人達と仲良くする

おはようございます。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。昨日から東京に来ております。昨日は、・ずっと会いたかった人・初対面だけど気になっていた人・4,5年前にお会いして仲良くなった人に立て続けにお会いすることができました😊どの方とも、お話することでとても心が満たされ幸せ感でいっぱいになりました💕ああ、いい一日だったなあ!!!と心から思えた一日でした。一度もお会いしたことがない人でも、一度しか話をしたことがない人でも、お会いした後の余韻があったかーくホッコリできる人っているものです。逆に、近しい関係の方であったり、義理がある方であるけれど、お会いした後の余韻がパソコン作業でくたびれた後のような感じだったり、美味しくないパンを食べた後の食感だったり、というような事もあります。私は、つい先日、そのような関係の方とのお付き合いを「路線変更」し、距離を置くことにしました。そうすると、心の霧が晴れたように清々しくなりますね。幸せなご縁はそうでないご縁を手放すことで入ってくるものそれを実感した一日でした😊*今年もあと2ヶ月ありません。人間関係の見直しも「自分組織図」ですることができます。*タロット占いのサービスを出品しました😊*出品者ならではのお悩み、一人で抱えるのは辛いです。お話聴かせてくださいね。
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恋に賞味期限はあるの?

ココナラでの活動で気になったことを 自分の学びだけでなく 皆様が考えるきっかけになり また楽しめる要素になれば 嬉しいと思いながら書いています 「そんな考えがあるんだ」とか 「そんなわけないじゃない」等 意見は様々でしょうが エンタメとして読んで頂けたらと思いますみんながそうだとは限らないでしょうが最近彼が冷たい 冷めた 倦怠期とか…恋愛していても 以前と違い相手の熱量が変わっていく事もあると思いますそれはなぜか?ちゃんと根拠があるみたいです恋に落ちて”好き好きモード”になると脳内で神経伝達物質ホルモン⇒ドーパミンが盛んに放出されるようです補足【幸せホルモンと称されているもの(セロトニン・エンドルフィン・オキシトシン・ドーパミン等)快感や報酬 多幸感 意欲や集中力など様々なことに関与しています】恋を燃え上がらせる正体はドーパミンの関与(*個人差はあると思うのですが)始めの6~7か月は熱愛モードが続きやすいようしかし こうした状態は永遠ではありませんドーパミンの役割のひとつに「快楽を求める」働きがあります(快楽物質ではなく快楽を求める物質なのです)ドーパミンの過剰分泌は薬物やギャンブル等の依存統合失調などにもに関係があると言われていますということは 過剰分泌が続けば精神も肉体も健全と言えない状態に陥る恐れがあります身体にかかる負担が大きいことからドーパミンの分泌は段々減少していくようです付き合い始めてドーパミン放出が落ち着いてくるまで1年~1年半くらい…これが”恋の賞味期限”の正体といわれていますその後 熱量が変化=安定した関係 となり冷静に相手や状況を観て 信頼関係を築きながら
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