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頑張りすぎて燃え尽き症候群になるのを防ぐ 5つのポイント

こんばんは、なおです。今回は頑張りすぎて燃え尽き症候群なるのを防ぐ事で ●より効率的に ●より健康的に人生を過ごしていく為の5つのポイントをお伝えします。私はHSS型HSPで集中モードに入るとなりふり構わずガンガンやってしまう癖があります。寝る時間も削ったり必要以上に3人分の作業を一度にやったり。その結果気付いた時には疲労困憊状態・・・休んでも休んでも中々回復が追いつかず結果うつ病になってしまいました。私のようになる前に少しでも今回お話することがお役になれば幸いです。頑張りすぎないちょっとした工夫が見つかるはずです。ーーーーーーーーーーーーーーーーー頑張り過ぎは逆に良くないーーーーーーーーーーーーーーーーー人として頑張る事は良いことですよね。頑張るからこそ行動して自分の欲しいものや結果を得られます。例えば、・希望の学校に合格したり・仕事で良い成績を上げたり・マラソンで入賞したりこのように頑張ることはプラスの側面を持ってます。逆に何か作業をしていて「しんどさ」を感じる場合もあります。「しんどさ」を感じる場合とはどのような場合でしょうか?また頑張りすぎないのが大切な理由とはなんでしょうか?ーーーーーーーーーーーーーーーーー頑張りすぎないのが大切な理由ーーーーーーーーーーーーーーーーー先程お伝えしたように頑張ることには良い側面もあります。問題なのは「頑張りすぎる」という事。この「頑張りすぎる人」というのは「マイナスの完全主義」に陥っている場合があります。この「マイナスの完全主義」に当てはまる人にはいくつかの特徴があります。・もっともっとやらないと いけいなと思ってしまう・1つの考え方
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ありえない!学校成績が悪かったから能力がない?それ、ほんと?

こんにちは。はると申します。😄ブログにお越しいただきありがとうございます。🌸僕は「がんばらずに生きる❣」を専門にあなたが楽に人生を楽しむ考え方が出来るように応援させていただく為ココナラで活動させていただいてます。😃このブログは少しでもあなたの心が楽になるお手伝いが出来ればと不定期ではありますが書いています。よろしくお願いします。m(_ _)m今回のテーマは学校の成績が悪かったことで能力がないと思っているのならそれは全然関係ないかもしれないというお話をさせていただきたいと思います。結論「学校成績とあなたの能力は関係ない」と思いますなぜならば学習するためには安全な環境でないと記憶できないからです極端な例でもうしわけありません💦例えばあなたはピクニックにいって天気のいい、壮大な自然の中、芝生に寝っ転がって教科書を読んでいたとしますそこに大きな熊が近づいてきましたやばいです。🐻あなたは勉強を続けられますか?動物は人間も同じですが危機にひんしたときの反応は決まっているそうです・戦うか・逃げるか・真っ白になるか(動物なら死んだふり)しかないそうです。😥幼い頃からずっと、あなたの近くには熊がいたのかも?あなたは小さいころから本当に安全な環境にいたのでしょうか?両親に愛され、兄弟仲良く、友達と最高の人間関係を育み先生からはかわいがられている教育環境しかし残念ながらすくなくとも僕には完璧な教育環境とはいえませんでした家では酒好きで気分屋な働くのが苦手な父それを気を使う母反抗して戦いました親戚や兄弟、いとこ、みんなと成績で比べられ劣等感😓学校では小さな組織のカーストにビクビクしていました人の顔色ば
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神回❣ あえて がんばらないから「自己肯定感が自然に上がる❣」

こんにちは。はるです。今回はいよいよ自己肯定感シリーズ最終回❣いつもブログを覗いて頂いて本当にありがとうございます。😊今回はあえて、がんばらないから自己肯定感が自然に上がる❣というお話をさせていただきます。最終回なので前回までのお話を整理させてください1話 「自己肯定感」と「自分を好きになる」は関係なかった・自分好き、嫌いの天秤にかけても無意味でシーソーゲーム2話 全ての物事や自分への評価を止めた所に「ありのままの自分」が視える・全ての評価の動機は、自分を良くしよう、幸せにしようとしたこと 良く転んだか、悪く転んだは別のことで悪気はなかった3話 評価が止まった「ありのままの自分」は、安定と安心の場所にいる・安定、安心した自分が何を感じたいのかを素直に探してみる4話「ありのままの自分」の目的地を知り、がんばらずに目的に近づいていく・「ありのままの自分」が目指すのはどこ? のお話をこれからします。(お話の最後に前回のリンクを貼らせていただきます)僕の大好きな言葉子供は、大人もそうですが 安定と安心が確保されている環境が いちばん能力を発揮できます。スタンフォード大学 脳外科医 ジェームズ・ドゥティ氏の言葉です。目的地は「自分史上最高の自分」が求めるところ。「自分史上最高の自分」 例えば未来の自分が感じたいことが海の見える景色のいい家に住み 自分の書斎を持ち 優雅に音楽を聞きながら 本を読んで過ごすせる家 が欲しい 本当の自分の満足は そんな空間でくつろぎの時間を 過ごしたいと感じているとします。 豪邸じゃなくてもいいかも 家を買わなくてもいいかも 大きくなくてもいいかも 賃貸でもい
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心の安定の秘訣❣「何があっても戻る場所」

こんにちは。はるです。😄いつもブログにお越しいただきありがとうございます。今回も自己肯定感のお話をさせて頂きます。よろしくお願いします。前回、前々回のお話で自己肯定感と自分を好きになることは違うこと無理に自分を好きになる努力はしなくていいというお話と自己肯定の根元「ありのままの自分」を肯定することというお話をしました。(前回、前々回のブログのリンク最後に貼ります)今回は自己肯定感のスタートライン❣のお話をさせていただこうと思います。自分を受け入れ肯定すると心のブレーキが外れる❣自己肯定出来ずにがんばっている状態は車に例えるとブレーキを踏みながらアクセルも踏んでいる状態だったと思います。😅前回お話したように自分の評価をやめて心の状態が静かになると現状のそのままで良し悪しではない「ありのままの自分」が視えてきます。😳僕はこの自分を受容し肯定できた時心が安定し安心感も出てきました。やっと心のブレーキが外れた感覚です。子供は?大人もそうですが安定と安心が確保されている環境が いちばん能力を発揮できると思います。スタートラインはこの場所自己肯定(安定・安心)戻る場所自己肯定(安定、安心)からゆる~くアクセルを踏んでいくことだと感じています。🚗ありのままの自分は何がしたい?ありのままの自分でブレーキが外れたとすると今までよりも少ない力で前に進めますがんばらないでゆる~く生きるイメージです。安心安全な「ありのままの自分」は何がしたいですか?僕は自分は何がしたいのか?という質問 ばかり していました。その答えは好きな仕事をしてお金を稼いで快適な家に住み好きな車に乗ってなどなど僕の答えはそんなの
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自己評価が低い人ほど、誰かと比べてる

劣等感がある人ってね、だいたい、誰かと比べてる。「あの人はすごいのに、私なんて」って落ち込んだり。逆に、「あの人よりはマシかな」って、ちょっと安心したり。上に行ったり、下に行ったり。忙しいよね。それって、ずっと勝ち負けしてるってこと。勝った日は少し安心。でも負けたら、どーんと落ちる。そりゃ、しんどくなる。じつはね、「私なんてダメ」って言ってるときも、自分を責めてる。責めたいわけじゃないのに、責めちゃう。ただのクセ。比べるクセ。私も、そうだった。誰かに認めてほしくて、「私の価値、ちゃんと見てよ」って思ってた。でもそれって、自分の価値を人に預けてる状態だったんだよね。認めてもらえたら安心。もらえなかったら不安。それは、苦しい。本当は、自分の価値は、自分で決めていい。上とか下とか、そこにエネルギー使わなくていい。その代わりに、「私はどうなりたい?」こっちに力を使う。そっちのほうが、ずっと前向き。そしてね。私も素晴らしい。あなたも素晴らしい。これでいい。誰かがすごくても、あなたの価値は下がらない。誰かができなくても、あなたが上になるわけでもない。人生は、競技じゃない。もし今、劣等感を感じてるなら。まずは口ぐせ、変えてみよ。「私なんて」じゃなくて、「今日も、なかなか頑張ったよね」これで十分。褒められたら、「いやいや」じゃなくて「ありがとう」って受け取る。それだけで、自分との関係が、少しずつ変わる。誰かと比べなくていい。あなたは、あなたでいい。それだけで、ちゃんと価値があるから。
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「楽に生きる」と決めたら、人生は動き出す

こんにちは。がんばらない生き方をお手伝いしている かずみんです。「楽に生きる」って聞くと、え?手を抜くってこと?怠けるってこと?そんなふうに思う人もいるかもしれないよね。でもね、楽に生きるって、力を入れるのをやめる、ってことなんだよね。ずっと背負ってきた「私がやらなきゃ」「ちゃんとしなきゃ」その重たい荷物を、ちょっと置いてみる感じ。それだけで、あれ?体、軽くない?ってなる。不思議なんだけどね。今まで必死すぎて周りが見えてなかったんだなって気づくんです。人の表情とか、空気とか、ちゃんと見えてくる。余裕って、こういうことなんだよね。そしてね、顔つきも変わってくるんですよ。ギュッと眉間にシワよってた顔がふわっと軽くなる。それだけで、「あれ、なんか変わった?」って言われたりしますよ。がんばりすぎてる人って、ちょっと近づきにくい空気が出ちゃうんだよね。でも、力が抜けると、安心感が出る。人って、安心のほうに寄ってくるものだから。それからね、助けてもらえるようにもなるんです。今までは「大丈夫、自分でやります」って言ってたかもしれないよね。でも、「ちょっとお願いしてもいい?」って言えたとき、ちゃんと差し出される手がある。これ、ほんと。そして、物事の進み方が変わる。前は、押して、押して、押して、押しまくって、やっと動いてた。でも、あれ?重くない? 流れに乗ってる?って感覚になる。ドアを蹴らなくても、軽く開くドアがあるって気づくんです。これが、楽に生きると決めたときに起きること。奇跡みたい?でもね、力を入れすぎるのを、やめただけなんだよね。真面目な人ほど、全部ちゃんとやろうとする。全部ひとりで背負
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叱るよりも、心からの本音を伝えましょう

こんにちは。がんばらない生き方をお手伝いしている かずみんです。今日は、「叱ること」について少しお話しますね。子どもに対して、つい強い口調で「なんでできないの!」「ちゃんとしなさい!」と言ってしまうこと、ありませんか?正しさを伝えたいだけなのに、気づけば声が大きく、言葉も強くなっている。つい、そんなこともありますよね。けれど――厳しく叱られた子どもが、その意味を深く理解して、心から納得して動くことは、じつはあまり多くないんです。多くの場合は、言われたから仕方なくやるか、心の中で反発してるか。どっちかになりやすいんです。それが続くとーー自分で考える力や、相手の気持ちをくみ取る力が育ちにくくなるとも言われています。では、どうしたらいいのでしょう。ヒントは、とてもシンプルです。「叱る」のではなく、「本音」を伝えること。たとえば、「片づけなさい」ではなく、「お部屋がきれいだと、 お母さんは安心するんだよ」というように。してほしい理由を、穏やかな口調で伝えてみる。子どもには、その「本音」を受け取る力があると言われています。本音が届くと、「どうしてそう思うんだろう?」「じゃあ、こうしようかな?」と、子どもなりに考え始めるんですね。ここが、大きな違いです。私たちはつい、“正しさ”で動かそうとしてしまいがちですよね。けど本当に心に届くのは、正論よりも本音のほうだったりします。そして、叱っている、大人だって気分が良くないですよね。お互いに楽しくない関わり方は、少しずつ手放していきましょう。「ちゃんとさせる」より、「気持ちを伝える」。そのほうが、お互いにあたたかい気持ちになって、よい循環が生まれて
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人生を楽に生きるコツは、“がんばらない”ことだった。

「人生ってなんでこんなに苦しいんだろう…」ふと、そんなふうに思ったことはありませんか?まじめで頑張り屋さんほど、気づかないうちに「ちゃんとしなきゃ」「迷惑かけちゃいけない」って、自分にたくさんの“重り”をつけてしまっていることがあります。そんなあなたに、人生を少し楽にするためのヒントを3つ、具体例を交えてお伝えします。①「がんばりすぎない自分」を許す頑張ることは素晴らしいけれど、それが「ねばならない」に変わると、心がどんどん苦しくなってしまいます。たとえば、毎日家事や仕事を完璧にこなそうとしていたAさん。少し体調を崩した日にも、「ちゃんとやらなきゃ」と無理をしていたそうです。でも、ある日「今日は何もしない」と決めて、ソファで一日ゆっくり過ごしたら、心と身体がふっと軽くなり、涙が出たといいます。時には、「今日は何もしない日」にしてみるのも大切。魂は、何もしない時間の中で本来の自分と再会するのです。なにもしないことで、はじめて見えてくる“本当の気持ち”があると思いませんか?②「人の目」より「自分の心」を大切にする「こんなふうに思われたらどうしよう」って、人の目を気にしすぎると、自分の本音が見えなくなってしまいますよね。たとえば、Bさんは本当はアートの仕事をしたかったのに、「親に反対されるかも」「収入が不安」と悩み続けていました。でも、ある日思い切って趣味の絵をSNSに載せてみたら、たくさんの人が「癒された」「素敵」と言ってくれて、自分の心が喜んでいるのを感じたそうです。私たちの魂はちゃんと知っています。どんな選択が「本当の私」を楽にしてくれるのかを。ピンとくる感覚、心がふっと軽くな
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ありのままの自分を認めると、願いが叶いやすくなる

こんにちは。がんばらない生き方をお手伝いしてる かずみんです。今回はね、「ありのままの自分を認める」って話をしますね。これができるとね、不思議なんだけど願いとか望みって、ちょっと叶いやすくなる。逆に言うと、ありのままを認められてないと、そこが足を引っぱる。「もっと成長しなきゃ」「もっとちゃんとしなきゃ」って自分を追い立てても、どこかでブレーキ踏んじゃうよね。だって心の奥で、「今の自分じゃダメ」って思ってるから。じゃあ、なんで自分を認められないんだろう。いろいろ理由はあると思う。でも、私の場合はこれだった。「お父さんを、認められてなかった」もう10年以上前に、父と縁を切ってます。ずっと嫌いだったし、思い出すのもしんどかった。でもね。「自分を認めたい」って思ったとき、どうしてもここが引っかかった。よく見ていったら、お父さんの嫌なところは、自分の嫌なところでもあった。だから父を否定すると、どこかで自分も否定してたんだよね。どうやって向き合ったか。父のことを、ひたすら書き出した。最初は怒りしか出ない。「なんであんな言い方するんだ」「なんで家族を大事にしないんだ」「なんで頼りにならないんだ」書いても書いても腹が立つ。でもね。書いてるうちに、気づいたんだ。ほんとは、好きだったんだなって。怒りの奥に、ちゃんとあった。見ないようにしてただけだった。子どものころは、嫌なところばかり拡大して見てた。でも本当は、嫌なところもある。未熟なところもある。でも、それだけじゃなかった。いっぱい遊んでくれたし、旅行も連れていってくれた。「父=嫌な人」じゃなかった。一部を全部だと思い込んでただけ。それに気づいた
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「疲れたら休む」じゃなく「疲れる前に休もう」

人生を立ち止まるって、ちょっと勇気いりますよね。まわりは進んでる気がするし、自分だけ止まってる気がするし、何もしてない自分には価値がないんじゃないか…って。でもね。止まれないほうが、ほんとはしんどい。疲れてるのに「まだ大丈夫」って言い聞かせる。違和感あるのに「気のせい」って飲み込む。それを続けてるとね、ある日ほんとに動けなくなる。壊れてから休む生き方は、ちょっとつらい。だから壊れる前に、ちゃんと休も。ぼんやりする時間。何もしない時間。先のこと考えない時間。これ、サボりじゃない。次に進むための大切な準備。木だってね、枝を伸ばす前に見えないところで根を張ってる。人生も同じ。止まってるように見える時間に、ちゃんと力はたまってる。もし今、「何も進んでない気がする」って思ってるなら。それ、止まってるんじゃない。深呼吸してるだけ。だからね。ちょっと力、抜いていい。休むことに、罪悪感いらない。まじめに頑張ってきた人ほど、ちゃんと休んだほうが、うまくいく。ほんとだよ。
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あけましておめでとうございます🌸新しい一年のはじまり、いかがお過ごしでしょうか。

年が明ける瞬間って、空気がすっと澄んで、 そっと背中を撫でてもらえるような感覚がありますよね。 大晦日までに抱えていた不安や疲れも、 元日の朝の光の中では、少しだけ軽くなっている気がします。 初夢は、心からのメッセージ 初夢はね、 「元日の夜から2日の朝にかけて見る夢」 を指すのが、いちばん一般的なんです🌙 ただ、実は少し幅があって やさしく整理すると、こんな感じです。 🌸 初夢の考え方いろいろ • 1月1日の夜〜2日の朝  → いちばん広く知られている説 ・大晦日の夜〜元日の朝  → 「年を越して最初に見る夢」を大切にする考え方 ・1月2日の夜〜3日の朝  → 昔は元日は忙しくて、ゆっくり眠れなかった名残から だからね、 「いつ見た夢が正解?」 と悩まなくて大丈夫。 年が明けてから、いちばん印象に残った夢 それを、あなたの初夢として受け取ってあげてください。 お正月の楽しみのひとつ 昔から、初夢にはその年のヒントや流れが映し出される、と言われてきました。 でもね、 「一富士二鷹三茄子を見なきゃ!」 と構えなくて大丈夫。 どんな夢であっても、 それは今のあなたの心が見せてくれた、 とても正直なメッセージなんです。 ・なぜか懐かしい人が出てきた ・知らない場所を歩いていた ・空を飛んでいた ・何も起こらない、静かな夢だった どれも、ちゃんと意味があります。 夢は未来を当てるものというより、 「今年、どんな気持ちで生きていきたいか」 を教えてくれるもの。 だから、 「いい夢だった」「悪い夢だった」 とジャッジしなくて大丈夫。 ただ、 「どんな気持ちが残ったか」 それだけ、覚えていて
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「何もできなかった…」と落ち込むあなたへ

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿毎日、一生懸命がんばっている人ほど、ふとした日にこんな気持ちになることがあるかもしれません。「今日は何もできなかった…」「時間だけが過ぎていった」「何も前に進めなかった自分がイヤになる」でも、その「何もできなかった日」にこそ、実は大切な意味があるのです。🌧 「動けない日」は、心からのSOS家事や育児、仕事に人づき合い…ただでさえ忙しい毎日。なのに、「何もできなかった」と落ち込む日があると、まるで自分がダメになったように感じてしまいますよね。でも、それは“あなたが怠けているから”ではありません。心や体が「もう限界だから、ちょっと休んで」とサインを出しているだけなんです。🍀 休むことも、立派な行動です「何もしていないようで、ちゃんと自分を守っていた」そんな日もあるんです。・ソファに座って、ぼんやり過ごした・スマホを見ながら、何も考えずに時間をつぶした・ただ寝ていた一日だったそれって、心が静かにエネルギーを充電していた証拠かもしれません。動けない日は、がんばる前の“助走期間”として必要な時間なんです。🌙 その日を否定しなくて大丈夫「何もできなかった」と感じる日ほど、がんばりすぎた昨日があったのかもしれません。だから、そんな日は無理に奮い立たせなくてもOKです。「今日は休もう」「がんばらなかったことが、私にとって必要だった」そう思えるだけで、明日の自分は少し軽くなりますよ😊最後に…“何もできなかった”という日は、がんばってきたあなたの「回復のタイミング」かもしれません。どうかその時間を、自分をいたわる時間として受け止めてみてく
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不安がスッと軽くなる“たった1つの習慣”

こんにちは。がんばらない生き方をお手伝いしている かずみんです。今回は、「不安」との上手な付き合い方について。あなたは、・もし失敗したらどうしよう・あの時なんであんなこと言ったんだろう・このままで本当に大丈夫かなそんなことを、頭の中でグルグル考えていませんか?これじつは、その不安の多くは、“いま起きていること”ではないんです。まだ来ていない未来。もう終わった過去。私たちはそこに何度も旅をして、頭の中で物語をつくってしまうんです。その思考の旅が、不安を大きくしているんですね。ここで、ひとつ問いです。「それ、ほんとうに“いま”必要?」過去を悔やんでも、未来を心配しても、私たちは“今”しか生きられません。では、どうするの?答えは、とってもシンプルです。「今、自分は何を考えているんだろう?」と、気づいてあげること。それだけです。「あ、将来が心配って考えてるな」そう気づいた瞬間、あなたはもうグルグル思考の外に一歩出ています。止めなくていい。追い払わなくていい。無理に前向きにならなくていい。ただ、「今、こんな考えが浮かんでいるなぁ」って、眺めてあげるだけでOK♪空を見上げて、雲が流れていくのを見るように。手で捕まえようとしなくていいですよ。不安を消そうとしなくてもいいんです。気づいてあげるだけで、心はちゃんと静まっていきますから。そして、今ここに戻ること。それが、不安と上手に付きあう一歩になるのです。
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肩のチカラを抜くと、人生は驚くほど好転する

こんにちは。がんばらない生き方をお手伝いしてる かずみんです。今日は、「がんばりすぎる人」についてお話しますね。あなたは、いつも全力で、ちゃんとやろうとしていませんか?がんばって、努力して、必死に自分の力でなんとかしようとする。それは、とっても立派なことです。けど。。。がんばりすぎると、心に余裕がなくなってしまうんですよね。余裕がなくなると、周りが見えなくなる。自分のことでいっぱいいっぱいになる。イライラしやすくなる。すると不思議と、人は少しずつ距離をとりだすんですよね。がんばっているのに、なぜか孤独。。。そんな状態になってしまうことになるんです。ここで、ひとつ問いです。あなたのまわりに、いつも忙しそうで、いつも必死で、ちょっと疲れた顔をしている人…いませんか?その人は、幸せそうですか?がんばることが悪いわけではありません。でも、力を入れ続けると、表情が険しくなる。笑顔も少なくなって、近づくなオーラが出てしまう。結果的に、人を遠ざけてしまったりするんですよね。反対に、「少し楽に生きてみよう♪」そう決めた瞬間から、世界は変わります。肩の力が抜ける。笑顔が増えてくる。周りがよく見えてくる。すると自然に、助けてくれる人も現れてきます。楽に生きることは、怠けることではありません。力を抜くこと。流れに身をまかせること。ひとりで全部やらなくていいと決めてみましょう。そして、今日できたことに感謝してみてください。それだけで十分なんです。今まで気づかなかった優しさや、差し伸べられていた手に、ふと気づくようになります。無理に頑張らなくても、物事が少しずつ整っていきますから。不思議なくらい、タイミ
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『がんばる人ほど不幸になる』

「もっと頑張らなきゃ」「もっと努力をしなきゃ」「もっと必死にならなきゃ」そう思って、毎日を過ごしていませんか?でも、その“がんばり”こそが、あなたを苦しめて、不幸にさせて、人も遠ざかっていって、人生をうまくいかなくしているんです。がんばる人ほど不幸な理由衝撃的かもしれませんが、必死になって頑張って生きる人ほど、人が離れていって孤独になるんです。理由はシンプルです。●頑張りすぎると、心に余裕がなくなります。●余裕がないと周りが見えなくなります。●周りの人を思いやれなくなります。●自分のことで精一杯になります。すると、「あの人は自分のことしか考えてない」と思われ、周りの人はそっと離れていき、「孤独」になるんです。一緒にいて疲れる人のそばにはいたくないですよね。それでも、頑張り続けていると、●思い通りにいかないことに腹が立ってきます。●こんなに頑張ってるのに…という怒りが湧いてきます。●イライラが顔つきや雰囲気ににじみ出てきます。そのピリピリした空気や不機嫌そうな顔が、さらに人を遠ざけてしまうのです。あなたの周りにも、いつも忙しそうで、いつも必死で、イライラしている人はいませんか?笑顔もなく幸せそうですか?きっと、幸せそうには見えないはずです。心に余裕もなく、そして孤独です。これが、”頑張りすぎる人”の末路なんです。がんばらない生き方では、どうすればいいのか。それは、「楽に生きる」と決めること。怠けるという意味ではありません。力を込めすぎない、肩の力をそっと抜くということです。そう決めた瞬間から…◎肩の荷がふっと軽くなります。◎周りがよく見えるようになります。◎笑顔が自然と増えてきま
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無理して続けるの、やめたら?流れが変わった私の話

こんにちは、Nanaです。「こんなに頑張ってるのに、なんでうまくいかないんだろう…」ふと立ち止まったとき、そんな思いが胸をよぎることってありませんか?頑張ってる。努力してる。なのに、結果が出ない。流れが重たい。気づけば、心も身体も疲れ切っていて。もしかしたらそれ、「行動」が間違ってるんじゃなくて、「気持ち」が、ズレているのかもしれません。私もかつて、何かを一生懸命やっているのに思うように進まず、もがく時期がありました。特に「こうしたほうがいい」「これをやるべき」と頭で考えて進んでいた時。“違和感”を感じながらも「続けなきゃ」「やめたら負け」と、自分を追い立てていました。でもあるとき、ふと気づいたんです。「本当はやりたくない」「なんか違う気がする」その感覚を無視して進んでいたから、行動すればするほど、エネルギーがすり減っていたんだと。思い切って、無理して続けていたことを手放してみたら、驚くほど流れが変わったんです。不思議なことに、手放した直後から新しいご縁やチャンスが舞い込んできたり、何より、心がスッと軽くなって。「やっぱりエネルギーって大事なんだな」と、あらためて思いました。今、もしあなたが「うまくいかない」と感じているなら、「行動の見直し」より先に、自分の“気持ち”にそっと目を向けてみてください。それ、本当にやりたいこと?今の自分に合ってる?無理して頑張るのをやめることも、前に進むための大切な一歩です。今日も、あなたの内なる声に優しく耳を澄ませてみてくださいね🍀
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