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No,73 「年収1000万円50代女性」に申し込み殺到…

皆さん、いつもご購読ありがとうございます、鈴香です(^^♪「年収1000万円50代女性」に申し込み殺到…「お金のある女性と結婚を」同世代の婚活男性たちが考える“老後”  行き先の見えない不安な時代といわれています。今年に入ってからというもの、飛び込んでくるのは値上げのニュースばかり。それも日用品、食料品、ガソリンなど、日々の生活に必要なものが軒並み値上げされています。これからの生活に不安を抱えている人も多いのではないでしょうか。こんな時代を反映してか、最近は男女ともに、パートナーに求めるものが“その人の持つ経済力”になってきているのです。 しっかり稼げる自立した女性が希望  これまでの婚活業界の常識では、女性が男性に最も求めるのは「経済力」、男性が女性に最も求めるのは「若さ」でした。ところが最近は、男性が女性に対して、経済力を求めるようになってきています。結婚後、女性に専業主婦を求める男性はまれで、「家事は分担するので共働きを希望する」男性が増えてきているのです。  濱田まさおさん(41歳、仮名)はメーカー勤務で、年収は550万円でした。そして2人の女性、秋田しおさん(35歳、同)、小田よしみさん(38歳、同)と「仮交際」をしていました。しおさんはパートをしており、よしみさんは看護師として病院に勤務していました。  結婚相談所には「仮交際」と「真剣交際」の区分があり、仮交際の期間中は何人と交際してもいいですし、新しいお見合いをしてもいいことになっています。その中で、「この人とは真剣に結婚を考えたい」と思ったら、真剣交際に入ります。そのときは、他はお断りをして、お一人と向き合いま
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四柱推命で読み解く「年収1,000万円の扉」私とあの人は何が違うのか。

SNSの向こうの“あの人”SNSを開けば、キラキラした世界が目に飛び込んでくる。年収1,000万円の起業家、海外でリモートワークするフリーランス、自信に満ちた笑顔で“自由に生きる私”を発信する人たち。一方の自分は、毎朝同じ仕事をしながら、 「このままでいいのか?」と胸の奥に小さな違和感を抱えている。あの人と、私。いったい何が違うの?才能? 努力? 環境? それとも…“運”?実はその答え、東洋の統計学「四柱推命(しちゅうすいめい)」にヒントがあります。四柱推命とは何か?初心者向けに簡単に解説四柱推命は、生年月日と時間から導き出される「命式(めいしき)」をもとに、その人の性格・行動パターン・人生の流れ(運勢)を読み解く占術です。簡単に言えば、「あなたは、どう動けばうまくいくのか」「どんな仕事・タイミング・環境が合っているのか」を言語化できるツールです。しかも、単なる性格診断ではなく、“今が動くべき時かどうか”まで読み取れるのが特徴です。年収1,000万円を超える人の「行動スタイル」高収入の人は、特別な仕事をしているとは限りません。実際、以下のような職業でも年収1,000万は可能です:・不動産営業・SNSやYouTubeなどの発信業・オンラインスクールの講師やコンサル・個人輸入やアフィリエイト・投資やフリーランスの高単価案件これらに共通するのは、「自分の裁量で動いていること」です。つまり、他人に決められた“役割”ではなく、自分で“選び、動き、決断する”ことができているかここが、年収600万円以下と1,000万円以上の人の明確な違いです。命式で見る「動ける人」と「止まる人」四柱推命では
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年収1000万への道

 年収1000万越えのサラリーマンはマイナビ調べるによると全体の3.6%だそうです。少ないですよね。お金に執着したくない人もおられると思いますが、やはり欲しいですよね。かつての私も年収1000万稼ぐにはどのようなことを行えば獲得できるのか日々考えておりました。 私は3流大学卒業で転職回数も多く大手企業への転職は到底かなうものではなくただ時が過ぎるばかりした。ただただ年収1000万欲しいとランニングしながら声に出し思いをぶつけてました。本当に当時の私は中小企業の営業マンとして辛い日々をすごし同僚が自殺したり本当に辛く泣きながら仕事をしていました。このブログを読んでいただいてる方の中にも、今辛い状況の方もたくさんいると思いますが大丈夫です。思いながら願いながら声に出してると自然と日々の行動が考動へと少しづつ変化していきます。少しづつですが様々な方から良いサポートをもらえるようになります。 外資系時代にセールスメソッドを学びセールスコンテストで2度日本1位になり給与も高くなり将来に希望が出てきたタイミングで米国本国から日本市場からの撤退が決定したことで国内会社は解散となりました。セールスメソッドをスキルとして身につけていたので転職はさほど怖いものではありませんした。転職先でもセールスメソッドに加えた10ステップPDCAを加えることで他者が達成することのない新規営業ルートの開拓や新商品開発など次々と成果を上げることに成功しました。その経験を外資系時代のMGRと定期的な意見交換をしておりました。ある日、MGRから大手酒類メーカーの子会社へのお誘いを頂きました。このポイントが様々な方からの
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「内定が出たらやるべき“給与交渉の戦い方”」

内定が出た瞬間、安心してしまう気持ち、わかる。「受かった!よかった…」とホッとするでも、実はここからが本番年収は、ここで差がつく。僕自身、最初の転職では提示された金額をそのまま受け入れてしまった「交渉なんてしていいのかな…」「失礼に思われないかな…」そんな不安で口にできなかったでも後になって、同じ会社に同じようなポジションで入った人が交渉して年収50万円アップしていたことを知ったときの衝撃は忘れられないだから言いたい給与交渉は“やっていいこと”じゃなく、“やるべきこと”なんだ✅給与交渉の鉄則3ステップ◆①「比較対象」を持つ交渉には、根拠がいる「もう少し上げてほしい」だけでは動かない・複数社からオファーがある場合は、その条件を整理・同じ職種の市場相場をリサーチ(OpenWorkやdodaなど活用)【例】「実はもう1社からもオファーをいただいていて、条件面で検討しております。御社に魅力を感じているので、あと少し年収面でご相談できればと思い…」◆②「実績・貢献イメージ」をセットで伝える企業が年収を上げるのは「投資」だから、リターンをイメージさせる必要がある【例】「前職では◯◯を担当し、2年間で売上を180%に伸ばしました。御社でも◯◯分野で即戦力として貢献できる自信があります」→ 金額アップに“納得感”をセットにすることが鍵◆③ “交渉”ではなく“相談”の姿勢で話す高圧的・要求的に話すと印象が悪くなる「〇〇円希望です」より「ご相談させていただければ嬉しいのですが」というソフトな表現の方が交渉成立率は高い※ポイントは「誠実さと余裕」✅よくあるNG例「言ったら取り消されそうで怖いから…」
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「“評価される人”の特徴とは? 社内でも社外でも価値が高まる働き方」

市場価値を高めたい。評価される人になりたい。そんなふうに考える人は多い。でも、「成果を出せば評価される」と思っているなら、それは半分正解で、半分間違いだ。実際、会社の中には「何もしてないのに評価されている人」もいれば、「結果を出してるのに評価されない人」もいる。その差は、たったひとつ――**“価値の伝え方”と“信頼の積み上げ方”**だ。✅ 評価される人の3つの共通点① 自分のやったことを“伝える”力がある成果は「出すだけ」じゃダメ。どんな背景で、どんな工夫をして、何を達成したか――数字+ストーリーで説明できる人は、社内でも社外でも評価されやすい。「目立ちたくないから…」は損です。**“成果報告=自己主張”ではなく、“信頼構築の一部”**と考えるべき。② 上司やチームを“動かしやすい形”で巻き込める自分だけで結果を出そうとする人は限界がくる。評価される人は、「社内の巻き込み力」が高い。・上司に先に相談しておく・関係部署に小さなお願いを早めにする・“感謝”を言葉にして人を気持ちよく動かす仕事はチーム戦。「頼れる人」は評価される。③ 「再現性のある動き方」ができる単発の成果ではなく、「どうすれば同じ結果を再現できるか」まで考える。評価される人は、“型”を意識している。・その結果は偶然か?意図的か?・同じミスをどう防ぐか?・自分のやり方を他人に教えられるか?これは社内でも社外でも通用するスキル。転職市場で見られているのも、実はこの“再現性”だ。🔖まとめ「評価される人=すごい人」ではない。「評価される人=伝え方と動き方が上手い人」だ。そしてそれは、センスじゃなくて鍛えられるスキル。今の会
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「“転職すべきか”ではなく、“今の延長に未来があるか”を考えよう」

「転職すべきか迷っています」この相談は本当によく聞きます。でも実は、この問いそのものが少しズレているかもしれません。大事なのは、“転職する or しない”ではなく、**「今の延長線上に、なりたい自分がちゃんといるか?」**を見つめること。たとえば今の職場で、3年後にどんなスキルが身につきそうか?5年後にどんな働き方をしていそうか?収入やポジションは?成長してる実感はある?これらが、「想像したくない未来」だったとしたら——それは“転職すべきかどうか”のサインじゃなくて、“今のままでいたくない”というあなたの本音です。未来を選び直すために転職がある。キャリアとは、毎日の選択の延長にあるものだから。今すぐ転職しなくてもいい。でも「このままでいいのか?」と感じたその瞬間から、あなたのキャリアの“再設計”は始められる。次回は、その再設計を始めるための「キャリアを見直す3つの問い」についてお話しします。
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「会社での評価」と「社会での評価」は別物だった。 ― 自分の市場価値に気づいた瞬間、キャリアは動き出す ―

「この会社での自分の立ち位置って、果たしてどれくらいなんだろう?」毎日忙しく働いていても、ふとした瞬間にそんな疑問が頭をよぎる。でも、その答えを教えてくれる人は社内にはいない。なぜなら――社内評価と社会評価はイコールではないから。同じ能力を持っていても、評価される場所が違えば年収も裁量も、働き方も変わる。これが“市場価値”というやつだ。会社の中では「普通」だった人が、外に出た瞬間「即戦力です!」と重宝されたり、逆に「優秀」と言われていた人が、世間では通用しなかったりする。これがリアルだ。だからこそ、自分の価値を測るモノサシは“社内”だけにしない方がいい。僕が変わったのは、何気なく受けたキャリア面談で「今なら年収+100万で動けますよ」と言われた日だった。正直、半信半疑だった。でも、話を聞くだけでもと思って動いたら、見える世界が一変した。・あのまま残っていたら気づけなかった可能性・年収交渉なんて無理と思っていた自分・「転職=逃げ」だと思い込んでいた価値観全部、ひっくり返った。転職するかどうかは、最終的には「選択」だ。でも、その選択肢を“持っている”かどうかは、今の自分がどんな行動を取っているかで決まる。市場価値を知る。比較する。そして、未来の自分に期待する。たったそれだけで、人は前に進める。
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