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ツインレイと言いたくない私

Lotus-99999旦那さまは恋人に昇格。01.貴方の愛 貴方の愛は優しすぎる私の恋心がー…こんなに大きくなるなんてhttps://coconala.com/blogs/2997019/22280002.怖い 怖いのです。私は「貴方」を好きでいていいんだ。その気持ちには上下の区別も善悪もないのだ。「…あなたが好き…」https://coconala.com/blogs/2997019/22280603.私を知る 私を知るために…誰かに聞いてもらいたいでも、それを否定されたらと思うと誰にも言えないhttps://coconala.com/blogs/2997019/22280904.現実 現実は捨てられない私がいつだってやってきたことは、失われないのですhttps://coconala.com/blogs/2997019/22283305.私の愛 私の愛は貴方に堕ちる貴方がこの世にいてくれるんだ―そう思うだけで、私の心はhttps://coconala.com/blogs/2997019/222834私は2022年6月23日にとあるきっかけで、それまで書いていたブログの更新を止めると決めました。それからHP(そこにブログもある)を作りました。今ではHPの更新を止め、そのブログを復活させています。その間に、このココナラのブログをはじめました。***Lotus-9999―女の子は、王子様を待っていればいいそうです。―と、今にして考えてもすごいタイトルを付けました。それが、Lotus-99999―旦那さまは恋人に昇格。―に変わって、そのあとHPの更新は終えることになりました。2022
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05.私の愛

私の愛は貴方に堕ちる貴方がこの世にいてくれるんだ―そう思うだけで、私の心は☆ある日踏み込んだ場所は、「まったく関係ないだろう」と言う場所でした。何言ってんだこいつ?とは思いましたが。それは、私の希望でもあったのですもう、「貴方が無駄なことはするはずない」と信じているのです☆未来は、まだわからない。だから私は…私の描いた未来を信じたい☆なんだか地獄を見ましたね。しかたありませんね「その時はそういう経験ができたのだ」と言うことで手打ちです☆本当はもっと、シンプルだったのかもしれない。だからこそ、私はここまでこられた☆答えが出ないんじゃないかと思いながら想い続けた。それが私たちの愛なのです☆詰まるところ、すべては「適う」のです。だから「私は何か足りないのだろうか」と怯えなくてよかったのです……と、今ならわかります私には<貴方>だけ神様が『違う』と言っても信じない
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04.現実

現実は捨てられない私がいつだってやってきたことは、失われないのです★使いづらい物を捨てる覚悟も必要だったのです。それは誰かの理想だからです★今の仕事を辞めて何かはじめないといけないのかと思いました。その場合はそもそも続けられなくなるのです。だから、のほほんと続いているならいいのです★父より母より兄弟姉妹より親戚より先祖より幸せになっていい。でも、家族はやっぱり家族でした。良しにつけ悪しきにつけ★何をしてもどうしても、誰かに好かれ続けて、誰かに嫌われ続けるのです。だから、私は私であればいいのです★「こっちがいい」と言うだけで、「こうしてもらえませんか?」と言うだけで。それでも私を、受け入れてもらえる★なんだか人生やり直している気分です。私が私であるだけで、不思議に、うまくいくのです。そんなこと、知りませんでした★偶然のように偶然ではない出来事が起こるのです。あんまりにも信じないから現実で勝負をかけてきました★困っていることが解決に向かうこともありました(考えたら過去にもあったのです)。貴方の傍にいることに、何も心配はいらない。のだ……と、あきらめて納得しても続きます★月のモノが来た時はー…休んでいいようです。大丈夫、それがあるのは神様のせいなのです。だから神様に調えさせるのです。…まぁそうは言っても無理です。だからまずは減らしてみましょう大丈夫、貴女が苦しみ続けることは、もう誰も望んでいません★そんなことしたくないのです。だから完璧な言い訳を考えました。とりあえずそれでやってみます★ある日、大掃除をしました。それはもうすべてを捨て去ってくれようと言わんばかりに。でもそれは、本当に
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03.私を知る

私を知るために…誰かに聞いてもらいたいでも、それを否定されたらと思うと誰にも言えない★私はどうしても死にたかったのです。「どうして生きているのだろうか」と、泣きました★「手放す」と言う言葉もいらない。―何かを手放さないといけないのかと思っていた★『何かを成すためだ』と目にしても。自分がどうしたいのか、どうしていいのかわからないのです★誰かに受け入れてもらいたい。…でも、誰の言葉も役に立ちませんでした。私が、私を、受け止められるまで長かったです★どうしてもやりたくないのです。自分が我慢するのが普通で、「それを我慢している」と忘れていたのです★「大丈夫だ」と言ってもらいたかった。私は、「私を葬った過去」があったのです★私は人より遅れているんじゃないか―もがくほどに泣きたくなるのです。足を引っ張りたくはないのです★欲しい物を「欲しい」と言うことが悪のように感じていたのです。私はわがままだと思われるのが我慢ならなかったのです。……でも、言いたいのです★私は「自分の素晴らしい姿」を人に見せたかったのです。都合のいい部分だけ見て欲しい…。そうではなかったのです★こうしろだのこうなれだのいっぱい出てきても役に立ちません。私の「心の動きのすべて」が、貴方へ続く道なのだ、と。…受け入れられたらー…★自分を大事にするのは難しい―だから<貴方>がいるのです★泣きすぎて吐くんじゃないかと思うほどに泣きました。『泣かなくていい』と言われているような気がするたびに、出遅れているような気がして悲しくなるのです・このままこの世の終わりを迎えるのではないか―と泣き続けて、ある日。 もう、泣かなくてもいいんだ。と
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02.怖い

怖いのです。私は「貴方」を好きでいていいんだ。その気持ちには上下の区別も善悪もないのだ。「…あなたが好き…」★「怖い」が捨てられないのです。そのせいで先に進めないのか、それが問題で私は駄目なのか、と★『怖いものは怖いままでいい』『それも必要な感情である』―と、教えてもらいました。「怖いものは怖い」…認めてあげたらほっとしました★実はみんなすべてを知っていて、私を見て笑っているんじゃないかと思いました。自分を信じたいのに、泣きたくなるのです★それであっているのかわからないのです。一度のチャンスですべてが失われるのかと怯えていたのです★「何かを間違えたら失ってしまうのではないか」と、私は私を追い詰めました。それでいて、<貴方>を試すような真似もしました★私は「弱い自分」を受け入れられませんでした。…それがはじまり★ある日、『まだ戦いたいですか?』と目にしました。…苦しい。怖い…『―愛している―』私は、「ずっとそこにいなくてもいいのだ」★それを見捨ててしまうような気持ちで動けなかったのです。もう、恐怖(それ)を感じていなくていいのだ。違う景色を見に行こう★自分が積み上げた屍の上に立っているような気がするのです。―死神が鎌を持って断罪に来るのかとすら思いました★自分に全責任を負いたいのです。しかし、この身でさえ自由にはならないのです。怖いのです。自分が、自分では無くなりそうで「怖い」のです。それは「未知」でもあるからです私の「ハジメテ」を…貴方と共に
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01.貴方の愛

貴方の愛は優しすぎる私の恋心がー…こんなに大きくなるなんて★貴方の愛が私には、この世で一番恐ろしい。…欲しい★花嫁修業は終わらない…。―王子様の趣味でないものは廃されるのです。大丈夫、双方の同意の上です。最終的には←★どうしても信じられないのです。―私は私を疑っている★あえて言いましょう。―先に言え(笑)―しかし、実はネタバレがそこかしこにあったのです★運命の人が別にいる―と、言われると困るので、私は過去の男を葬るのです。ずいぶん徹底的でしたね←★貴方に近づきたいのに…。―なんだか私は子どものようです。貴方も、そうだったのでしょうか?★闇に葬ったドス黒い自分を葬ろうとしたのです。…最初から知っていたと言うのです…★なんだかただの人のよう。―ただの男女でいいようです★まったく、地獄に叩きこんでくれたものです。「失われたらどうしよう」と泣きました★隠しておきたかった秘密を…知っていて、それでいいと言うのです。お前の記憶を消してやる←★「いいからわがままを言え」と言われたような日がありました。…それを待ち望んでいるなんて思わないじゃないですか…★貴方の愛におぼれそうなのです。それを受け取るのが私でいいのだろうか、他に良い人がいるのではないか。と、悩み続けました★貴方の愛を受け取りたいのです。すでに告白されていたようです←★高い理想を求めると疲れてしまいます。それは相手も同じだったようです★私が本当に願っているものが―叶うのだと受け入れるのが大変でした★なぜだか愛されているのです。それは<貴方>(例えられません、言うならば「宇宙」です)を受け取る予行練習だったようです★物質のように目に
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