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画像配信ソフトのCEОが

画像配信ソフトのCEОがヒロピンを御目こぼしだった理由はヒロピンのブログを読みヒロピンは稼いだ御金アーティストに払いに来るだろう と判断したからではないだろうか… 支払いしにいったあと具合が悪かったのは ヒロピンが考えなしに商品を販売し始め 販売実績が作られるのはいいが 想定よりキャッシュが他サイトに流出する可能性が出てきた…休眠ユーザーが動くのはいいがそいつらはヒロピンの真似をして同じように 他サイトに御礼参りをするかもしれない… ということである…(*´-ω-)ノ"Ωチーン 通りで具合悪くなると思った 全然つおくなかった さぁどうしよう… パソコンが意味深に誤作動を起こすので ココナラ様戦略部の誰かが ヒロピン監視役になっている可能性がある… 最適回答を相談せよと画面が異常表示… どうするかな…
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【残酷な真実】あなたの商品が欲しい人はいない

「私の商品は、いい商品なんです!!」 それでも売れない現実に嘆くビジネスパーソンに 知っていただきたいこと。 それは、 「あなたの商品の良さが、伝わっていない」 という現実。 だから、 「あなたの商品の良さが、  お客様に伝わるように、  その価値を翻訳しましょう」 ということを、オススメしております。 具体的には、 「誰の」 「どんなお役に立つのか」 ということを、明確にすることをご紹介しておりました。 さて、今回は、それを受けて、別の角度から、 ご紹介致します。それは、 「あなたの商品が欲しい人は、この世でただの一人もいない」 という現実です。 「?」 と感じましたか? 事実、 あなたの商品をすでに買っているお客様がいらっしゃる場合、 その人数の分だけ、 あなたの商品が欲しい人がいると言えます。 だから、 「あなたの商品が欲しい人は、この世でただの一人もいない」 というのは、間違いや言い過ぎと思えます。 ただ、ここで知って頂きたいのは、 「あなたの商品の良さを翻訳する」 という点において、 前提として、 「あなたの商品が欲しい人は、この世でただの一人もいない」 という現実を理解しておく必要があります。 この前提が正しいとしたら、 では、あなたの商品を買ったお客様は、 一体、何が欲しかったのでしょうか? それは、商品そのものではなく、 商品を通して得られる変化や未来です。 例えば、化粧品の場合、 化粧品そのものではなく、 利用することで、今より若く見られたり、 シミやそばかすを隠すことができます。 その変化や未来が欲しいから、 手段として、化粧品を欲しがるわけですね。 つま
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残酷な真実!?あなたの商品の価値は、熱意では伝わらない

あなたの商品には価値があるから、 その価値に応じて、 お客様は、あなたに対価を支払います。 「価値」と言っても、 わかるようでわからないので、 「金額」というわかりやすい指標で示されます。 もちろん「金額」だけでは測り切れない 価値が存在していることは、百も承知の上で、 ここでは、わかりやすさを優先して、 便宜的に、「金額が、価値を示す」ということで、 今回のお話を進めます。 冒頭に申しました 「あなたの商品には価値がある」 ですが、 補足があって、 「全人類があなたの商品に価値を感じるわけはない」 という事実を忘れがちな時があります。 例えば、、、会社員であれば営業職の方や販売員の方が、 目の前のお客様に対して、 一生懸命、商品の良さを語っているとします。 熱意は大事ですが、 相手の方が、その話、聞きたいと思っているどうか、 そんなそもそも論が置き忘れられていることがあります。 そうするとどうなるか?相手の方は、ムダに長い話を聞かされて、うんざりしています。 時間を奪うことになっていて、 甚だ迷惑な話です。 誤解のないように申しますと、 例え、あなたの熱意ある説明が、 相手の届かないとしても、 あなたの商品には価値があります。 ただし、 その価値を感じる人は、 この世に限られていて、 価値を感じない人には、 どれだけ、熱意を込めてお伝えしても、 有難迷惑にしかならない。 そして、その間に、 本当にあなたの商品を求めている人は、 現状の苦しい状況のままです。 商品の価値を伝えるのは、 その価値を理解できる人に限ることが鉄則です。 価値を理解できる人は、最初から 当てることはでき
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既存商品のブランド価値を上げるための2つの施策

こんにちは、ノジーです。昨今、企業のブランド価値を高めることで販売力をあげようと試みる、ブランディングが広く普及してきました。ノジーもブランディング会社に勤め、日々お客様のブランド価値を高めるお手伝いをしていますが、積極的に進める会社とそうでない会社では、やはり成果に違いが出てきます。特に企業を対象とした企業ブランディングは、社外だけでなく社内向けにも施策を打たなければならず、相当な労力が必要です。しかし、他のブランディング、例えば商品の価値を向上させる商品ブランディングは、限定したメンバーで、すぐにできることが多くあります。今回はそんな商品ブランディングを用いて、既存商品のブランド価値を高める2つの施策をお伝えします。ぜひ、最後までお付き合いください。施策1:提供価値の整理既存商品のブランド価値を高めるために、まず必要なことは、その商品がお客様にもたらす良いこと(提供価値)を整理することです。純粋に考えてみましょう。世の中にはものすごい数の商品があります。1つの商品でも複数の種類があり、現在皆さんが扱われている商品も、何かしら競合するものがあるはずです。そのような競争下で、お客様はなぜあなたの商品を選ぶのでしょうか?価格ですか?品質ですか?もちろんそれらもあるでしょう。しかし、もっと根本的に、あなたの商品しか解決できないことがあるから買われています。もし、1つも売れていないとすれば、その価値自体がお客様の求めているものと違うか、伝え方に問題があるのかもしれません。そういった意味でも、まずはその商品の提供価値を整理することが、ブランド価値を上げる1つ目の施策です。施策2:お客様
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