行きたくない場所
午前中は、行きたくもないとある場所に呼ばれていったわざとマスクを忘れて家の電動自転車で行った。入り口で検温され、アルコールで手を洗っていると警備員が「マスクして」と言ってくる。「ない」というと規則を盾にする。斜め向かいにコンビニがあるのでそこで買えと。はいはい、言ってることはわかりますが、上から目線。ビルじゅうが偉そう。家から自転車できているのでカネ持ってきていないよと。で、堂々巡りとなり、ビルの前に自転車を止めないでほしいともいわれる。ビルに駐輪場を作らなかったのがそもそも論としてそんなビルに入る組織に問題がある。という。それでビルの屋内から外の車止めでお話合いとなった。ここまでは計算して私は道化を意識して演じている。見る奴が見れば、わざとやっている確信犯とも言える。だが、個々の組織の所属メンバーが相次いでビルの中に入っているのに誰も私に手を差し伸べない。警備員に説得され、追い返されるように演技をして帰宅する。で、家の中に入る直前に電話して「警備員に追い返されて中に入れないので、今日はこれで帰りますもう二度とご面談することもないでしょう 笑いや~~~~~~ 残念ですねえ あとで郵送しておきます 笑笑」と。行きたくないところは、「コロナでマスク」というのは実にハードルが高くてこえられない壁ですな。受付嬢のところにマスク大量に積んであって、警備員がそれを2枚くらい持ってきてこれをつけてお進みくださいといえば、スムーズな運営ができたのにコンビニを指さして買えというところから、もうすでに破綻しているそんなことも気が付いていない。あ~あ。って感じだったが絶対に言わない。私は通りすが
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