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失恋時の悩み苦しみの手放し方

失恋って苦しいですよね。 特に、今までそんな素振りも分からなかったのに、急に別れようと一方的に言われてしまった。 さらには、LINEで済まされて、会って話すことももうできないとなると。 ・なんで? ・理由は? ・自分の何がダメだったの?・次の恋愛にどう活かしたらいい? そんな風に思ってしまう人が多くだと思います。 そして、何もはっきりしないから、諦めることもできない。 諦めたくないけど、相手の気持ちはもうないし。 そんな時、どうすればよいのでしょうね。 『苦しみ=現実のできこと×それに抵抗する心』 素直に受け入れられたら、苦しむ必要はないけれど、 フラれた時って、自分が否定されたような気持ちになるから、 どうしても自分を守るために、心が抵抗してしまうのです。 ●悩み苦しんでいる時は、一つの考え方に固執してしまいがちになる。  どうしても、自分自身のことになると、 客観的に見ることができず、 ・自分の都合のいいようにも解釈してしまいますし、 ・傷つくことから逃れたいと思ってしまいますし、 本来は、こうしたい、こうありたいという気持ちを大切にすることが大事なのですが、 こうするべきだ、こうしないといけない、などの脅迫的観念に囚われてしまうのですね。 例えば、 ・フラれたなら新しい恋をみつけなくてはならない。 ・理由も言わないで人をフるなんて、人としてあるべきではない。 etc.... その奥にある気持ちは、どうなのでしょう。 ・フラれたけど、まだあの人のことが好きだし、どうにかしたい。 ・こんな辛い気持ちになりたくない、元に戻れないなら、早く忘れたい。 ・自分に自信を失いたくない。
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【どうしようもない奴との恋が終わった時にすること】

【どうしようもない奴との恋が終わった時にすること】1. 連絡を絶つ 2. 弱い自分に打ち勝つ 3. 体を疲れさせる 4. 友達や知り合いに話す 5. 出会いの場に行きまくる どうしようもない奴の定義は人それぞれですよね。 恋愛の真っ只中は、お花畑状態で、第三者の友達や、家族からすると、あんな奴やめとけと言われても、 お互いに依存してたり、彼には私がいなきゃダメなの!とか彼女が俺を必要としてるんだ!とかで、 まわりが見えてなくて、お互いの世界にどっぷりハマって抜け出せない… 未来があればいいけど、未来を約束して欲しいのに、約束してくれない相手… なんだかんだで、はぐらかされる… 約束も守ってくれない…記念日も忘れられ… 挙げ句の果てには、誕生日すら忘れられる… そして、自分ですら自分の誕生日を忘れ… 隣の芝生が青いどころではなく、眩しかったのに、夢も希望もなく年が老けていき、 もう何もかも諦めている状態… 私ってあなたの何なの?って言ったら、まさかの3番目だった… 自宅デートは、いつも、自分の部屋で、相手の部屋には連れて行ってくれない理由も納得… 3番目かと思いきや、まさかの既婚者だった… 何をやってるんだと泣いた夜… もう絶対会わないと誓ったのに、 夜の静けさにのまれて押し潰されそうになって、 寂しすぎて、苦しくて、 スマホから消したはずの連絡先を血まなこになって探している自分にハッとする朝方… 眩しい朝日が目に染みて泣けてくる… なんて経験ないですか⁈ ないですかねw 大まかに言えば、あるっちゃぁあるって方もいらっしゃるかもですが、 人生は、全て経験から成り立っています。何を
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💛**「失恋から学んだこと」**💛

失恋の悲しみは誰にでも訪れるもの。でも、その経験から学べることもあります。私自身、20代で大切な人との別れを経験し、心身ともに揺れ動いた日々がありました。支えてくれた仕事、仲間、そして一冊の本――それらが私を少しずつ前向きにしてくれたのです。このブログでは、失恋の葛藤から再会、手紙を書いた思い出、そして学びまでを2回に分けて綴っています。悲しみを乗り越えるヒントや、前を向く勇気を届けられたら嬉しいです。第1回:失恋の葛藤と支えになったもの💔初めての大きな失恋と心の混乱|支えで前を向く20代の頃、私は大切な人との関係で大きな壁にぶつかりました。当時付き合っていた彼は仕事に悩み苦しんでいたのに、私は新人ナースとしての大変さで精一杯。彼の気持ちに寄り添えず、「がんばれ!」と言うばかりでした。彼は私が想像していた以上に悩み、転職を決意。故郷に帰りたい・・ついてきてくれなければ別れる・・と。私は「寝耳に水」の気持ちで受け入れられず、心の中は混乱と葛藤でいっぱいに。そのうち落ち着くだろうと思っていた私に彼は「好きな人ができた、別れて欲しい」まさか・・・私は悲しみのあまり、心身に異変が出てしまい、拒食症になりかけることもありました。そんな時、少しだけ心が安らぐのは仕事に行ったときでした。患者さんと向き合う時間は、プライベートの悲しみを忘れられる貴重な時間だったのです。失恋直後から、私を支えてくれたのは、仕事・周りの人たち・そして本でした。先輩や後輩、友人の励ましが、心を少しずつ落ち着けてくれました。特に、先輩からプレゼントされたデール・カーネギーの『道は開ける』は、私に希望を与えてくれる存在
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