マヤ歴占星術:KINのごとく生きる事

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占い
マヤ歴占星術において、基本の情報になるのが
KINと呼ばれるものです。

全部で260あって、生まれた日によってそれぞれ異なるものです。
このKINナンバーにある意味で、全てのことが含まれているわけです。

ですので、極端なことを言うと、この260パターンを理解してしまえば
その人がどんな人なのかだいたい分かるわけです。

でも、人生いろいろ、人も色々、決して260パターンで全てを
網羅できるほど簡単ではありません。

もしも全員がKINの通りに生きていれば、です。
そうです、つまりはKINの如くに生きてない人の方が多いわけです。

簡単に言えば、KINの如く生きるためには、自分の持っている
才能をきちんと活かしているという事です。

マヤ歴占星術でのKINは、太陽の紋章とウェイブスペルと銀河の音を
掛け合わせたものです。ある意味で正反対の要素を持つ場合もありますが
その人の持って生まれたモノがそうなっているという事です。

そして、これらの3つの要素がどれくらいのレベルで活かされているのかが
大事になってきます。このレベルの差があるので、人それぞれで
その生き方などが変わってくるわけです。

占いの1つではあるのですが、マヤ歴占星術では
この才能を活かしていくことを大事に考えるわけです。
今、輝いてない部分を意識的に活かしてみたり
得意ではない部分を減らしていってみたり。

ですので、KINは3つの要素を掛け合わせたものになりますが
「KINの如く生きる」という事を考えると、環境などのファクターも
入ってくるわけです。

KINを活かし、正しく生き、環境を整える

この3つが、KINの如く生きるためには必要になってきます。

正しく生きるってことは、人に感謝したり
約束を守ったり、まあ当たり前のことを当たり前にするってことです。
お天道様に対して顔向けができるのか?
そういったことです。

これは占いなどではなく、その人それぞれの性根というか
コアの部分になってきますから。
もし占いでどうこうできると思っている、ある意味で他社依存している人は
その段階でKINの如くに生きられないってことです。

そして環境を整える、という事に関しては
簡単に言えば、あなたの意志で環境は変えられるってことです。

どこで生きるのか、どこで仕事をするのか、どんな人とお付き合いするのか
そういった事って自身の意志でコントロールできることを理解しておくべき
ことになります。

こういったことも、やっぱり占いに頼ったりするわけです。
自分のことは最終的に自分で決断し行動をする
当たり前のことを、他社依存していてはだめということです。

自分自身で自身の行動を律しつつ、自分の才能を理解して
それを活かすように生きていく
それがKINの如くに生きる事、です。

つまり、マヤ歴占星術を通してできる事はごくごくわずかで
そしてそれを活かすも殺すも、本人の行動にかかってしまうのです。

そんな自身の才能を知りたい方は、是非サービスを使ってみてください。

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