最近「老いは病気」という話がユーチューブでもグーグル・スカラーでも流行っている。として年取らなくなったとして、今のジジババたちに若返って又40-50年間馬車馬のように働けというものだろうか。目もしょぼしょぼ、手はプルプル。耳はかなりあっちに行っている。リサイクルしてぷりぷりになれる方がいい。くそよりの延命する意味は今の体制の保持という目論見以外にはない。特に資本家が楽しい極楽生活の延長希望なだけだ。チベットの死者の書ではそういう長命の世界に入ると仏道の悟りに遠のくといましめている。
教育が進み、ゆとり個性尊重気養育の結果、それまでの学校奴隷教育をゆるめたため、日本人は生産奴隷にそぐわなくなった。日本人に代わって、そして経営者は外国人奴隷を入れ始めた。高市政権でも60万人入れるという予定とのニュースも出ている。それもやがて、イーロンのオプティマス・プライムの生産によってやがていらなくなる。町の店では、オプティマスにカスハラして絞められる阿保の姿を見ることになるだろう。
ここまで利用された奴隷外国人はその時になったら何をするだろう。応仁の乱のようになるか、ランダムにスラム化するか。日本人がまとまっているとか同一民族だからとか、応仁の乱のいきさつを鑑みればこいつらエゴの塊ということがわかる。そう誇れたものでもない糞。太子未来記の日本が母と七つの子に分かれるというのは何だか。異民族事、中狂日本、ろ助日本、ブラックロック日本、X日本、朝日本、チンパン日本、ベイラント日本、とこんなもんだろう。
長生きしたとしても糞な日本の未来を見るだろう。その時は日本は分裂するらしいから知ったところではないが、南朝も続いているらしいから、別に北朝に帰ってきた金髪マンやカーバお辞儀マンが婿に来て、乳井舐祭で何舐めようが知ったことではないが、天皇も危険分散で日本という国名の維持には分家して州ごとに配置しといたほうがいいかもしれない。
第三次世界大戦しても人類は滅びないが、その未来は何とも言い難いと思う。上の人、真ん中あたりの人、下の人にくっきり分かれてお互い、普通に会えても知り合えない格差の世界になるみたい。