ガソリンは上がったが今回はケツ紙より食料

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 まあ、食わねばケツ紙もいらないという単純な流れだ。だが日本には、定期的にトウモロコシを満載した船がきているし、米も豊作でかなり余っている。高いからみんな買わないだけだ。今年の国内産米の予約金については暴落が予想される。去年の高額化した新米も今年6月に新米が出始めると値崩れを始めるだろうからそこまでの辛抱だな。あるいはカルロース米に少し砂糖や食用油を追加して炊飯すれば少しはうまくなる。
 今の物価高騰は、ご都合により倍になった米価と、国内運送に関して、特にトラック輸送の法改正で金がかかるようになったのが引き金になった。
 1980年代ごろからの五島勉氏のノストラダムスシリーズではよく指摘されたホルムズ海峡封鎖だがやっと実現した。トランプのお誘いで多国籍軍ができるかと思ったらNATOも日本韓国も薄情にも派兵しない。別にどうでもいいところのようだ。
 NATOは北海油田もあるし、ウクライナの方が重要なんだ。まあそんなことで日本は備蓄もあるし備蓄回復は今年の秋あたりに騒げばよかろう。
 なんでこんな時代の変化を書いているのかと思うが、成功者の星があっても成功しないで呻吟して平凡に終わる人、時代に乗る人の違いが楽しみだからだ。時代が変わると星の吉凶がともすると反転するものがある。以前も書いたが子宝星と以前書いていたものは、現代日本では浮気不倫の凶星だ。古代の英雄星も現代では凶悪犯罪の星になっている。性者ザビエルも日本人を奴隷として商っていたので按針たちによって追い出すことにしたが、当時は聖者でも今はエプスタイン並みだ。その人身売買ザビエルが教科書に載っているんだからケツ紙より悪い。
 これからAIの普及や、社会情勢の変化により価値観と精度が大きく変わって吉凶の転換がくる。というかもう始まっている。日月神示や黙示録に良く出てくる1/3が生き残るという表現は、新時代に対応できる星の存在確率が1/3のものがあるためではないかと注目しているものがある。
 もうじき、世界がチェスのような消耗駒から将棋の寝返り成り駒になるような、平面版から立体空間に駒を配置したりするような変化が来る。たのしみだ。
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