富士山大噴火の代わりフジテレビ女子穴献上で炎上。日本滅亡ではなく自民滅亡。やっとなった人気石破もなってみればダダの腐れ政治家。財務省厚労省は福祉と国家の均衡財政理由に成長経済にせず衰退を継続。ついでにワクチンで人体実験だか口減らしだか、原口議員告訴。ロバケネjrはかなりワクチンの危険性に踏み込んでこれから事実を明らかにしてくれるだろう。
さてそして来年が来る。
2025年に起こることは、石破不信任。国会解散。再選挙。参議院と重ねるかは不明。参議院で野党が伸びるのを確認してから野党が不信任するかもしれない。ただ未来の予定が詰まっているので3月くらいで不信任したほうがいいだろう。7月の参議院まで持たせようとすると7月の大災難でまあ災難復興するまで石破にさせるかになってしまう。
大災難は7月5日となっているが、宇宙兵器・神の杖の事故落下または、中狂の真似ツァーリボンバー実験か事故。と感じる。
その後アメリカがこちらに二隻の空母を派遣する。フォードとレーガンがくるだろう。こちらにいてればいいのだが、その時メンテでシアトルに行っているのかもしれない。横須賀には別の空母がいてるようだ。
つまりこれは米中戦争の引き金になるかもしれないがトランプは戦争はしないだろう。米中が戦うには、イスラエルは虐殺しているだろうし、ここまでウクライナ・ロシアの和平がなったとしても不安定だろう。また今回アゼルバイジャン民間航空の撃墜や、シリア問題がロシアに課されている。あまりにも不安定要素が多く米中戦争ができる状態ではない。
何か予言にあったが、「望まれた救いは遅く・・・」らしい。だから早々救われはしない。とりあえずトランプ4年間のひと時の平和を少なくとも東洋はたいただくことができる。
トランプは日本国民を苦しめる消費税撤廃を要求してくるだろう。もともと消費税は円高で利益を得る消費者が、輸出業者に円高差益を還元して輸出奨励するものだ。そういう銭の流れになっている。福祉なんて嘘っぱち。それを見たトランプは当然当たってくる。
また、今後グローバル化に歯止めがかかってくるから、国際間送金、国外資本などに制限がかかってくる。国をまたいで稼いでいる人は、本命の国を決めておき法改正の様相があったらさっさと、本命の国に資産を移すことだろう。そうでないと、国を移動する際に高額な税をかけられることになる。
ただ、日本はTPPを行っている国々とは当面グローバル主義で行くだろうけど、そうでないところは身ぐるみはがれて追い出し―になるところもあるだろう。特に中狂あたり。