日本の次の首相は石破氏や高市氏を推薦したいが、どうなるものやら。また盆暮れにするとつまんねえ展開が続く。
さて、つまんない展開は後に書く。
雑に言うと、世界大戦は2023年にグレートリセットをすればしなくても済むということで、その裏工作を進めていて、G8は結束。中、ロ以外は半ば了解しているが、中が米の制裁に屈しかけているので、あとはロシアを落とせばとウクライナ・ロシア戦争を仕掛けたが結局プーチンはこの戦争に耐えるというのがバババンガの予言だ。予言が公開されたのは去年なので裏工作の時間は足りないであろう。だから予言通りプーチンは耐える。
しかしウク・ロ戦争の後プーチン政権は長くないだろう。次の大統領はメタメタに攻撃してウクライナを廃墟になるほどにして、全土制圧するだろう。
そして今のロシアを見て、プーチンに極東進行を進められたであろう中国だが、台湾よりおいしい中東に触手を伸ばすことにして、サウジの油を元立てで買うことにしてもバイデンは非難しなかった。そこに取引があったのだろう。台湾よりおいしいサウジと仲良くできるし、半導体工場は米国本土や日本に持っていかれ台湾のうまみはなくなりつつある。中国はいよいよ中東に触手を伸ばせるようになった。これはエゼキエル書の二億の陸上部隊がハルメギドに集まる足掛かりになることにもなる。そしてその時もまだ石油依存は終わっていない。そして突っ張る理由もなくなった台湾は8年先には逆らうこともなく中共にくっついていくだろう。その時になれば中共に大義名分があれば日本もついていく、国連軍とか多国籍軍とか言う名分だ。
その時ロシアと対立すれば日月神示の通りロシアは日本に侵入するだろう。日本と中東で大量に人がなくなるところに星が来るのは2030年だ。できれば避けてほしいところだ。もしこの時日本で大量に人が死ぬことを回避したとすれば、その矛先はインドになる。習近平の今の戦略は台湾と日本は懐柔して、インドを亡ぼすことに的を変えたと思われる。だが行動は次の首席だろう。
しかし星は、インドをしたたかに滅ぼす狙いの中共に、ロシアはインドと中国のどちらに与するか、中東の後始末を押し付ける形にして兵を奪ってしまう流れになるかもしれない。その時、空きを狙ってロシアが極東に侵攻してくるという展開になるかもしれない。
どんな展開になるか読んで備えて、懐柔されない人が日本の首相になっていないと飲まれて国民がウクライナのような目に合うことになる。
日本が占領されてゼレンスキーのような抵抗軍を作るなら、小泉進次郎氏のような、単純明快、アメリカとのパイプのあるカリスマがいいだろう。
まだこれは固まっていない未来だから、ふにゃふにゃしている。固まってしまうと逃げられないから、それを良い方にやっていくのが政治家の皆さんだ。そのころには私は年取って二進も三進もできないので、そのころは本気でど田舎に引きこもりたい。この先の未来はまた折々に占っていきたい。恐らく次の首相は高市氏でもまして石破氏でもないだろう。アメポチではあるが、中国にも逆らわないへたれ首相になると思う。そしたら2030に日本人半減だろな。