オペレーターのバイト③ 適正検査

オペレーターのバイト③ 適正検査

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こんにちは、ココナラで話し相手・悩み相談の出品をしております、眞紗矢・まさやと申します。
なんだかブログが好評なオペレーターシリーズをお届けいたします
下段リンクはご興味があれば、ご覧くださいませ


オペレーターのようなきれいな話し方と言われておりますけれども
職歴にも書かせていただいておりますが、オペレータのバイトそのものは1年しか経験しておりません。
ブログ記事を読んだ方が「なかなか精神をゴリゴリ削られますよね」ってメッセージをくださいました。はい、なかなかにタフなお仕事でございます。
(;^ω^)

そんなコールセンターのオペレータ業務ですが、だれでもできるわけではなく面接時に適正検査があるのです

タイピングスキル検査
これは文字の入力スピードを測定する検査で、やったことがある方も多いのではないでしょうか?
音声聞き取り検査
録音された音声を聞いて、なんと言っているかを手元のキーボードで打ち込んでいきます
漢字テスト
住所や名前が書いてある問題が何問かあって、ふりがなをふるものでした

具体的にスコアの発表があったりするわけではないですが、致命的にオペレーターには向いていないと判断されれば、採用はされないわけですね

今でもときどきコールセンターに電話をすることがありますが、「漢字ではどのようにお書きしますか?」というやりとりについては日本人のオペレーターってなかなか優秀だよなぁって思います。

もう何年も前からチャットボッドやAI音声が一次対応をするコールセンターも増えてきましたし、自分も用事があって電話をすることもたまにありますが
AI音声に「聞き取れませんでした。もう一度、発信音のあとにお話しください」とか言われると「早く人間を出せよ?」とガチ切れしそうになります
なので、待たされてイライラしていてもオペレーターさんにキレないであげてくださいね<(_ _)>

本日も20時より待機しております
どうぞお声がけくださいね



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