ホームページ制作を検討されている方へ

告知
ビジネス・マーケティング
「届ける設計」を、頼める人を選んでいますか。
作る技術を持った人は、たくさんいます。
でも、届ける設計ができる人は、少ない。
ここを混同したまま依頼すると、
完成したのに動かないサイトが手に入ります。
私がやっているのは、後者です。

制作市場の構造について、正直に話します
ホームページ制作を比較するとき、
自然と「何ページ作るか」「デザインのテイスト」「価格」で
比べていませんか。

それは当然です。比較できる軸がそこしかないから。
でも、その軸で選び続けた結果、
「問い合わせが来ない理由がわからない」
「更新できなくて放置になっている」
という状況が生まれやすくなっています。
誰かが悪いわけではありません。

ただ、「制作物を売る」構造の中では、
「届ける設計」はどこにも含まれていない。
情報は整理されている。デザインも美しい。
でも、「見た人が動くまでの流れ」が設計されていない。
この構造が、見えないところで積み重なっています。

私が「届ける設計」から始める理由
デザインの話をする前に、私が必ず確認することがあります。
誰に届けるのか。その人は今、何を探していて、何に迷っているのか。
ここが決まると、ページの構成も、載せる言葉も、
「何を最初に見せるか」の順番も、すべて変わります。

逆に言えば、ここを飛ばして作ると、
どんなにきれいなページができても、
「この人に頼みたい」という動きは生まれません。
だから私は、デザインの前に設計をします。
これは方法論の話ではなく、美意識の問題です。
「作って終わり」にしない。
「届かなければ、作ったことにならない」
この一線を、私は絶対に越えません。

STUDIOを選んでいるのも、設計の話です
制作ツールにSTUDIOを使っているのには、理由があります。
「公開後に更新したい」と思ったとき、
業者に頼む構造になっていたら、更新は止まります。
費用が出るたびに後回しになり、古い情報が残り続ける。
これは意志の問題ではなく、仕組みの問題です。
STUDIOは、公開後も自分で編集できます。
「変えたい」と思ったその日に、自分でできる。
自分で育てられる状態で渡す。
それが、私がSTUDIOを選ぶ唯一の理由です。

「届けられるようになりたい」人のためにあります

私のサービスは、
「とにかくHPがほしい」という方には向いていません。
「届けられるようになりたい」
「問い合わせが来る状態を作りたい」
「公開後も自分でコントロールしたい」
そう思っている方のためにあります。

士業・コンサルタント・サロン・飲食店・教室・フリーランス。
ジャンルは関係ありません。
「価値はある。でも届いていなかった」という状況にいた方たちと、
ここまで一緒に進んできました。

ひとつ、問いを置いておきます

ホームページを誰かに頼もうとしているなら、
選ぶ前に一度だけ、この問いに答えてみてください。

「作ってもらいたいのか、届けられるようになりたいのか。」

欲しいのが後者なら、「届ける設計ができる人か」を
選ぶ軸に加えてください。

そのうえで、私のサービスページを見てみてください。
「どうやって進めるんだろう」と感じたなら、
そのままメッセージをください。

プロフィールはこちら


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら