こんにちは!
突然ですが、こんな経験はありませんか?
・仕事が終わってから領収書を整理している
・会計ソフトへの入力が後回しになっている
・気づいたら1ヶ月分の経理が溜まっている
・「経理をやらないと…」と思いながら、なかなか手をつけられない
・本業が忙しいのに、経理まで自分でやらなければならない
特にフリーランスや個人事業主の方は、営業・制作・お客様対応など、本業以外にもやることがたくさんあります。
そんな中で、意外と時間を取られてしまうのが「記帳」です。
その時間、本業に使いませんか?
記帳そのものは、1件1件の作業だけを見ると、それほど時間がかからないかもしれません。
しかし、
「領収書を確認する」
↓
「勘定科目を考える」
↓
「会計ソフトに入力する」
↓
「通帳やカード明細と確認する」
↓
「入力漏れがないかチェックする」
と、一連の作業を積み重ねると、意外と時間がかかります。
例えば、月に3時間記帳に使っているとすると、年間では36時間。
その36時間を、
・新しい仕事を探す
・お客様との打ち合わせをする
・作品やサービスを作る
・営業活動をする
・スキルアップする
・家族や趣味の時間に使う
など、もっと自分にしかできないことに使えるかもしれません。
記帳代行のメリットは「楽になる」だけじゃない
記帳代行を利用するメリットは、単純に「面倒な作業をしなくていい」というだけではありません。
① 本業に集中できる
経理に使っていた時間を、本業に使えるようになります。
特にフリーランスの方にとっては、1時間でも本業に使える時間が増えることは大きいと思います。
② 「経理をやらなきゃ」というストレスが減る
仕事が終わった後に、
「今日は疲れたけど、経理やらないと…」
となるのは、結構なストレスです。
記帳を任せることで、こうした精神的な負担も減らせます。
③ 入力漏れやミスを防ぎやすくなる
自分で記帳していると、忙しいときほど入力漏れや勘定科目の迷いが出てきます。
第三者に記帳を依頼することで、チェックしてもらえるという安心感にもつながります。
④ 経理を溜め込まなくて済む
「時間があるときにやろう」
と思っているうちに、数ヶ月分溜まってしまうこともあります。
溜まってしまうほど、後からまとめて処理するのは大変です。
定期的に記帳しておけば、経理の負担を小さく保つことができます。
「自分でやる」から「任せる」という選択肢
もちろん、記帳を自分で行うことが悪いわけではありません。
自分で経理をすることで、お金の流れを把握できるというメリットもあります。
ただ、
「自分でやる必要がない作業は、誰かに任せる」
という考え方も一つの選択肢だと思います。
特にフリーランスや個人事業主の方は、自分にしかできない仕事がたくさんあります。
経理に使っていた時間を、本業や売上につながる活動に使う。
そのために記帳代行を利用するのも、一つの方法です。
「経理に時間を使いたくない」という方へ
私は現役で上場企業の経理を担当しており、経理実務6年目になります。
現在、ココナラで記帳代行サービスを出品しています。
領収書・通帳明細・請求書・クレジットカード明細などをご用意いただければ、会計ソフトへの入力を代行します。
対応している会計ソフトは、
・freee会計
・マネーフォワード クラウド
・やよいの青色申告・弥生会計オンライン
などです。
現在は最安値チャレンジ中!
1ヶ月1,500円(税込)
2ヶ月分3,000円(税込)
という期間限定価格で対応しています。
「記帳を誰かに任せて、本業にもっと時間を使いたい」
という方は、ぜひ一度ご相談ください。
料金や対応内容についてのご質問だけでも大歓迎です!
※税理士ではないため、税務相談・確定申告書の作成等は行っておりません。記帳代行(入力業務)に特化してサービスを提供しています。