チャネリングのやり方:占い師なつたまの日記

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占い
そうそう、たまにはこういう、
仕事に直結したことを書かねばならない。

自分にとっては占いや、見えないものとぼんやり対話して、
いわゆる肉体的な五感で得るもの以外の情報も取得している。
「情報」といっても別に有意義ではなくて、
たとえば見えない存在は上下逆に生きているので、
雨が「降る」のではなく「昇っていく」ように見ている。
空が地面なのだ、おそらく元々は花だった存在。
花は根が顔である。

そのような見えない存在を知りたい、
でもお化けは見たくない、という方には
「開花」しすぎないのが良いのだと思う。
(ちなみに特殊ケースを覗いて
たとえば女性の幽霊がそこにいても
疲れを感じて波動が低い霊感持ちは、その女性の霊がおどろおどろしく見えて
きちんと波長を整えている霊感持ちは、
その女性は普通の姿に見えて、おそらく生者と間違えるほどだと思う。)

絶対的な安全圏はないのだが、
霊的なアンテナを目一杯伸ばして悪影響がないのは、
午前中の神社である。最も安心なのは、氏神様。

さて、ここでチャネリングの練習をしてみると良い。

まず、しっかりと参拝をしてから、
神社境内にある木に触れてみること。
(あまり触ると木が傷むので、人差し指と中指で1秒触れるくらいで良いです)

そこで、敏感な人は、少し腕に響くものを感じると思います。

そこでスマホのボイスメモを起動して、

思いつくまま言葉を話してみてください。

単語でも良いです。
1分が最低限、数分話せればそれで良いです。
スマホが拾える程度の小さな声でもちろん大丈夫です。
周りの人を怯えさせないようにしましょう。

さて、録音したら、
家に持ち帰って自分の声を確認してください。
もちろん、最初は自分の声なので恥ずかしいと思います。
けれど、その中に、確実に自分が言った記憶がない単語が入っていると思います。

全文書き出して(文字起こしアプリでもOK)、
その単語に線を引いておくと、だんだんとその割合が増えていきます。
この「言った覚えがない言葉」がチャネリングの成果です。

できるときにやってみてください。


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