【子連れ外食】「自分のごはんを普通に食べる夫」にモヤッとする理由と、神パパの対応⭐

【子連れ外食】「自分のごはんを普通に食べる夫」にモヤッとする理由と、神パパの対応⭐

記事
コラム
たまの息抜きのはずの子連れ外食。お店を出るころには、なぜかママだけドッと疲れてイライラ・・。そんな経験はありませんか?


最近は「外食は夫婦のチームプレー!」と最初からフル稼働してくれるパパも大勢いますよね👏

しかしその一方で、悪気なく「外食=楽しいイベント」として楽しんでしまい、ママとの温度差が生まれるケースも多いのが現実です🥲

🔷🔷温度差が生じるのはなぜ?🔷🔷

1.注文の瞬間から見ている世界が違う
メニューを開いた時、何を考えるでしょうか。
ママの脳内は「子どもに取り分けられるか」「服が汚れないか」「食べられる味(調理方法)か」とフル回転します。

パパは?
「何食べよっかな~」になってません?
ママが選ぶのは、自分が食べたいものではなく「子どもが安全に食べるためのメニュー」なんですね👶🍴


2.「温かいラーメン」と「伸びきったうどん」
料理が届くと、パパがベストな状態で食べ始める隣で、ママの怒涛のサポートがスタートします。切り分け、冷まし、こぼした汁を拭き・・。
ようやく自分が食べるころには、伸びきった冷たいうどん。
「なんで私だけ・・」とモヤモヤします🌀


3.怒りの正体は「孤独感」
ママはうどんが冷たいから怒るのではありません。
「この大変な空間を、なぜ私一人だけで回しているんだろう」という強烈な孤独感です😔

*・・・*・・・*・・・*

(余談:私の愚痴🌀)
※私自身、育児真っ最中はこの連続でした。まだ一口も食べていないのに「おいしかった、帰ろうか」と言われたときはブチ切れました(笑)

*・・・*・・・*・・・*

⭐神パパ⭐たちは、いったい何が違うのか?

🔷俺が大盛りにするから子どもと分けるよ
🔷俺が先に食べさせるから、ママは温かいうちに食べて
🔷交替しよう!

この気持ちが見えるだけで、外食は一気に楽しい思い出に変わります。

次の外食が、家族全員 笑顔の時間になりますように🌸



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