【プロット作成のポイント⑳】どんな作品かを決める4つの要素

【プロット作成のポイント⑳】どんな作品かを決める4つの要素

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マンガ
みなさんこんばんは、
みすみです。

いつも朝に投稿するブログですが、
今日は朝寝をしてしまって
朝に投稿できないまま
ずるずると夜になってしまいました。

もう今日はいいか~とも思ったのですが
せっかく
「1ヶ月続いたらケーキを買う」
というご褒美を設定したので
今日もなんとか書いてやろうと
思っています。

昨日、作品の「良さ」を
ケーキの上の金箔にたとえて
あってもなくてもいいような
表現の0.001%にも満たないような
細部へのこだわりが
作品の強いきらめきを生む
という話をしました。

私は作品を

1.設定
2.キャラクター
3.王道の筋書き
4.作者の強いこだわり

掛け合わせでできるものだと
思っています。

このうちの「3.王道の筋書き」は
これまでお話ししてきた
物語の流れ①~⑥にあたります。

そして「4.作者の強いこだわり」
は、昨日お話しした、
おもに表現の部分に表れる
作品の「良さ」につながるものです。

この1~4の要素が物語の
「どんな作品になるか」
をほとんど決めてしまいます。

明日からこの4つの要素について
それぞれ詳しく話していくことにします。

今日も読んでいただき
ありがとうございました。
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