百合華の身近な疑問の豆知識ブログ①問い合わせるとき

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コラム
みなさん初めましてこんにちはwisteria6125こと百合華です。
このブログでは、今まで経験してきた様々なカスタマーサポート(コールセンター)から電話で問い合わせるときのコツや豆知識を紹介していきます。
読んだ後あなたの疑問がすっきり解消されてカバー画像なような心になっていることを祈ります。


様々な理由で疑問が生じたとき、一度はコールセンターを頼って問い合わせしたことがあるでしょう。そんな時
「何分待ってもつながらなかった」「一度の問い合わせでは解決しなくてたらいまわしにあった」「折り返し電話するように依頼したのにかかってこなかった」なんてことはありませんか?

その理由は、①問い合わせ対応窓口のキャパシティ
②「受付」窓口と「対応」窓口の連携
に問題があるからかもしれません。では、どうしたら1度の対応で疑問を解決するにはどうしたらよいのでしょうか?

ポイントは2つ!
①知りたいことが「知識」なのか「技術」
②知りたいことは「忘れてしまった」ことなのか「全く知らない」ことなのか

実はコールセンターには2種類あります
1つは「受付」だけをやるコールセンターです。問い合わせを受け付けるだけ受け付けて、できるできないなどの詳細は「対応」する詳しい部署から「詳細説明」や「折り返し電話をする」という流れになります。

2つ目は技術サポート直通のコールセンターです。
手元にある商品、システムなどの生産された年や型番などを聞いて、操作方法を案内する部署で、問い合わせる顧客の方で製品の番号やエラーメッセージを明らかにすることで問題の解決に向かうものです。

問い合わせ受付だけのコールセンターに技術問い合わせをしても解決にはいたりません。するのであれば、技術サポートや知識のある部署からの連絡を「申し込む」か問い合わせ先を聞いてかけなおすしかありません。
また、「忘れてしまった」内容を再度教えてほしいのであれば、電話をする前に資料やメモ、名刺がないかよく探してください。
電話対応するその人は、あなた以上にあなたが困っていることを理解できない可能性があります。



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