【コロナバブル】相場の立ち回り方!急落でドテンV字を抜く

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マネー・副業
さて今日はV字で取れる局面はあるのかどうか。

異様なコロナバブル相場の立ち回り方

しつこい買いバイアスが続いています
天井と思っても さらに上がっていく状態ですよね
テクニカル的にはそろそろ落ちると分析していても
なかなか逆張り思考では利益が出ないのではないでしょうか
基本はダウ先物を監視していくのが一番ですが
今回は短期売買における
コロナバブルの立ち回り方について解説します
コロナバブル03.png

狙いは急落の後のV字回復
上がり続けると言っても調整の場面は必ず来ます
問題は急落時にリカバリーの買いがすぐに入ることです
そのV字上げまで取ってしまうのがオススメです
これは豪円の1時間足ですが
急落のポイントに必ず買いが入っているのが分かります
待ち構えている大口がいるということでしょうか
この急落でショートをロングにドテンしましょう
つまりショートポジションは利益を伸ばさないという事です

コロナバブル07.png

1時間足の壁を確実に狙う


直近の月曜朝の1時間チャートですが
チャネルと壁で跳ね返されているチャートが狙い目です
同時にオシレーターのシグナルが下降局面に入ったものを
確実に狙っていきましょう

コロナバブル08.png

私の場合はMACDのヒストグラム化した
インジケーターを使っています
対円と対ドルのペアを見比べましょう
豪であれば豪円と豪ドルを見ます
通常は円とドルは連動して動きます
1時間でターゲットに入ったペアは3-4時間は
最低でも流れは続きます
途中の4時間MAなどもありますので
しっかり跳ね返されるか様子を見ることが大事です

目標到達ライン11.png

監視対象はダウ先物とビットコイン

マネーの流入はビットコインが分かりやすいです
ビットコインが買われている状況は為替もリスクオンです
つまり円安で豪ドルやポンドが買われやすいです
最近はドル円もドルと円が乖離していますので面白いです
ダウ先物に関しては一旦下げ始めると
為替も必ずリスクオフでクロス円は下げていきますから
ショート継続でもいいのですが
一旦V字回復モードになると強烈なリバウンドになるので
特にダウ先のヨコヨコか上げ基調は注意ですね

コロナバブル08.png

 コロナバブル相場は難しい

コロナバブル相場は難しいですが
しっかり1時間で壁設定することです
中途半端なゾーンのペアを狙わない
そして短期ではV字回復を往復で狙っていきましょう
バブル崩壊は必ず来ます
大暴落しっかり取りに行きましょう
それまでは我慢のトレードです


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