アクセス解析の見方
アクセス解析の使い方は大きく分けて2通り
① 煽り
② 割合調査
である
炎上トピックで注目が集まりだしたら
同じ話題で追い打ちをかけて
情報を消費したい人の追い風を得て
注目トピックにエントリーする
アクセス数と訴求力サイト内引力の高さと
話題の内容が検証されたのち
サイト運営部の承認があると
バズる場所に広告が配置されたり
注目トピックの冠を背負ってサイトのメイン広告ポジションに
アカウントが表示される
これが煽りである
今回はアクセスを消費しないために
煽り記事は2記事しか使っていない
そして
天井と底値の距離感が割合である
ヒロピンがムリネリ女王様を遠ざけている理由は
実は
昨日の約480アクセスがムリネリ女王様サイド
で今朝の約80アクセス
※ 現時点では90~100まで届いているかもしれないけど
がヒロピンサイドで
概算だと5:1でムリネリ女王様が完全に圧制である…
ヒロピンは国家資格ホルダなので
顧客に利益のある話しかしない
というかしてはならないことに法律で決まっている
不利益な話を一切しないのは当然だ
上手い話ではなく
法律とインターネットの基礎をしらなくて
パニックを起こしたというだけの話だ
ビビって直談判などせず
普通に経営者の位置で物事を判断すれば
財産にも名誉にも影響はない…
親族にネットの専門家いるのに…
インターネットの常識として不快なら見ない方がいいというのは
このあたりの話で
見なければ自軍が少なくなったと心配する必要はない
自軍が少ないというのは現時点では幻想だからだ
さらに
普通占師はこの黄色の矢印が示している属性のアクセスを
顧客マーケットと考え
青色の矢印が示している属性のアクセスを
広告制作や鑑定時の悪役としてたたき台に使う
たたくだけでアクセスが稼げる範囲のキャラクター設定なので
基本この青矢印の中にどういう人がいるかを考え
あるいは占い
その人を攻撃するという戦術
※※ これは戦略ではなく現場レベルでの戦略になるが
を使えば
経済フィールドで頭角を現すのは難しいことではない…
ネット上の著作物を完全削除しようと思ったら
スーパーハードな消耗戦になるので
普通はしない
敵対勢力が体力をつけたところで
訴訟か取引かゴシップになりそうな
案件をちらつかせて駆け引きである
ここで叩き潰すか勢力を乗っ取ることができる
自分より他人の方が信頼できるなんて思ってしまったら
親失格で支配者も経営者も失格である