夢をかなえるゾウ実践報告13日目分
自分の苦手なことを人に聞く
実践アドバイスがはてなになり始めたので
1章づつ読んで物語を味わうことを飛ばして
先まで読んでみた
ほいで…
親と仲が悪かったことを悩んでいる方の
悩みはあとっていったのだけど…
何故もう少し先の未来で書きますよといっている話で
悩んでいる人が釣れるのだろう…
今今なら他の占師様に相談すればいいし
御金で買える味方も望んでいない
そもそも
先に貴方が助けて
という謎の要求に答え続ける
昔少し語られていた消費に耐えうるアイコン
というイメージからの感情を押し付けられて
ものすごく遠回りしたイメージがある
悩みが理解できなくても
助けを出してあげないと可哀相
はごもっともなのだが
親戚の稟議の通らなかった案件がいくつかある
あとはいいねの内容から判断するに
トレンドである絵師のハイパーリスペクトに便乗したい
カリスマ志願者であった
言語学的にいうと
カリスマは投影料が発生しはじめないと
課金は発生しない
画像やグッズやカウンセリングを売っていたとしても
商品の本質は投影料であるのがカリスマだ
酔っぱらいの背中をさする役で課金を得ているわけではない…
この順番ごちゃごちゃは何故発生するのか…
このアドバイスの答えは聞いた人の苦手なことを聞くはめになる
が個人的な事実で
模範解答は
主人公の場合大人数で連携して仕事をすることだ
前の章に書いてある
夢をかなえるゾウ実践アドバイス13日目分
夢を絶望的に想像する