事実の販売≠メンタルコンサルティングビジネス
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ビジネス・マーケティング
事実の販売≠メンタルコンサルティングビジネス
事実の販売というのは
できちゃった婚や純潔婚のことで
経済とは事実も販売できるがそのマーケットは狭い
経済的同意によって利益追求をすることが
経済活動の基本動機になるわけだが
事実の販売の究極は保険会社である
心配を動機によって集金し
トラブルの責任追及の気持ちだけを預かって
何故か神様の代わりにクレームを起こしている集団の
構成因子に経済的に慰めを与える仕事である…
よく見ると保険会社に支払う保険料と
トラブル時に支払われる保険金は
御金の色が違うのである
広く一般大衆から集めた資金を
為替や株式で運用し
芸術等のハイエンドビジネスの後ろ盾をおこなうことで
大衆内における感情的格付けを維持し
多くのキャッシュフローを抱えることを目的とした金融機関が
保険会社である
※ ここで色がつく
四柱推命が流行っていた時代には
保険会社に勤務経験のある占師様は多かった
現在は占い趣味の秀才は
アプリ開発会社か投資銀行や
経営コンサルティング会社や格付け会社で
高給サラリーマンなのではないかと思う
四柱推命は占い導入編の命術ではなかったか…
という内容を踏まえ
顧問様はブランディングカウンセリングのことを
メンヘラ人材のマネジメントと認識した
顧問様はヒロピンにもおまけちゃんにも
ブランディングの要素を見いだせなかった
※※ ヒロピンは変な画像編集に没頭して
アカウントのサービスをわかりやすく仕上げていない
文章ばかり書いている
ただヒロピンの方がマネジメント能力が高いので
マネージャー候補として雇用するのであれば
損したくないならヒロピンを雇うことになるが
黒字のために長年の信頼を裏切り
新規のコンサルタントを採用するとなると
両舌を使わざるを得なくなる…
すると
ヒーロー志向である顧問様御自身の
ブランディングが揺らいでしまう…
顧問様のウナギイヌ化現象である…
あるまじき…o< ・ω・ >o