なるほど…
虫食い文書をどういう風に利用するのか…
あとメンバーが大体わかった
スポンサー評価がどうなるかで
キャストと問題のシーンの表現が左右されれる
ネックレスのシーンを採用するなら
ヒロピンは超能力少女のプロットを取り下げ
ミステリーホラーのプロットを提出する…
しかし…
ドラマ原作自体やめてもいいんだよな…
(^_^;) オイ
(*´ω`*) 最近小説を書いているといったら
プロット持ってたら見せてっていわれたんですよ
(^_^;) オマエには主体的な活動というものはないのか
(*´ω`*) ないですね
すでに先を歩いているという意味で
実はフォトンがかなりの障害とは…
意味がよくわからないけれども…
なんか因縁なんかあったかな…
ほとんどしゃべったこともないしよくしらない人なんだよな…
(^_^;) …
(*´ω`*) 整形すればなんちゃらみたいな話もいやなんですよ昔から
専門家いわく手直ししなければならない箇所というのが
いくつもあるらしいのだが…
貝合わせってのは
使用人同士の遊びのある職場でのコミュニケーションで
友情や恋愛のコミュニケーションではないと思っている…
ヒロピンはなんでも先に準備しておく方なので
生活はおろか人生全般に緊急ヘルプがほとんど必要ない…
おまけちゃんには必要だと思った
多分いつものように
誰かが緊急的に来てくれるという空約束で口をふさがれ
実際に動いてくれるのは
数日後かアシスタントスタッフであることが多い
こういうことは
仕事であればシステムの中に優位なポジションを取れば防げる…
いつの間にか埋まっていくスケジュールを
もくもくとこなしていくルーティーンに突入すると
自動操縦でアセンションということが多い…
(^_^;) …
(*´ω`*) 台無しさんも超能力者だっていいたいんですよ…
まぁ否定はしない
実は別の人に飛ばしたっぽいテレパシーを何回も受信している
この方は何処に…??
と探して辿り着いたといえなくもない
会う直前と少し後にデジャブも見ている