ヒロピンが超能力ドラマのプロットを書いているとすると

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ヒロピンが超能力ドラマのプロットを書いているとすると

多分(๑・з・๑) 👈 この子の師匠のうちの1人が怒るのだが

かりに師匠をモニャミンとしよう
🙊の理由でモニャミンの手柄は上位者の手柄になっているはずだ

仕事の実績記録の上には
スポンサーや財閥や政治家集団の贔屓フィルタがある…
モニャミンはここを通ることができない…

ドラマに出てくるのは上位者になる可能性がある…
モニャミンは何度も同じ思考回路で失敗している…

ヒロピンは上位者から彼の持ち物の作り方を
給料と複数人のサポーターとデスクをいただいて
勉強させてもらった…

モニャミンも同じノウハウをしっているはずだが
競争に勝てない
ホニャララとホニャララの位置に牽制があるし
年齢に伴う体力の衰えの問題がある

隣の席のやつは少し超能力を使えて
別部署の当時係長クラスだった営業マンがココナラでスパイしている…
他業種からひとりヘッドハンティングしたいマネージャがいるのだが
そいつとスパイを両方手に入れたい…

ヒロピンが独立後携わりそうなのが近隣他業種だからかもしれない
直接のライバルではないしもし実力を張って見せたいならむしろ
傘下に入って関係を深めるだろう…
彼も贔屓フィルターから両価的にみられている超能力者だった…

しかし…
これらの中堅魔法使い全員
若手で交換可能だ…

ナイス西洋占星術…

顧問にとってはヒロピンの御絵描きボードより面白い話だ…

ちなみに王冠を取ったのはヒロピン、ドキミン、コデビル女王様だ
攻撃のタイミングを教えてくれたのはドキミン
承認したのはコデビル女王様…

王冠は長生きしていただくためにわざと預かったのに
取り返しに来た…
あとは自己責任…

下駄で転ぶ人は何度も助けられない…

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