上手な営業メールの書き方…

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ビジネス・マーケティング
上手な営業メールの書き方…

サービスを必要としている潜在顧客に
サービス内容をイメージしてもらえるメールを送る…

m(__)m 以上です…

説明2行で済んじゃったよ…

まぁ

わかるかボケェ…!!

といいたいのが本音だと思うが。

こういうのはリスクを背負って練習するしかない…

¨リスクを背負って練習¨

するのである。

練習にすらリスクが必要なビジネススキルだ。
さぁ、キミならどうする!?

もしも本社企画で顔を合わせられたときに
いい感じで仲良くなれる距離感でいられるのは
いいねコミュニケーションである程度意思疎通ができる相手…
になるとおもうど。

ヒロピンは超能力者
もとい特殊職業のやつに育てられたみなしごなので
写真とか音楽とかウインクとか料理とか
他のことでもコミュニケーションできるが…

取敢えずクリエイティブなことが好きだけど才能あるかわからないしな…
と思う人は将来の仲間や師匠になるかもしれない人に嫌われないために
クリエイターという特殊人種に嫌われない自己表現方法を身に着けよう。

共感や尊敬やよろこびというポジティブな感情から受け取るいいねは
誰だって嬉しい。
売上が伴っていたらさらにうれしいと思うが
成約していなくてもいいねがポジティブなものなら
悪い気はしない。

メールは返信や購入の負担があるが
いいねはない。

しかし気持ちは結構伝わるし
モンタージュ作文にセンスや人柄が現れていると
メールが届くよりぐっとくるものがある。

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